このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38571件中  11271 ~11280件目
印刷ページ
11271. 台湾衛生福利部疾病管制署、腸チフスの輸入症例が確認された旨公表
食品安全関係情報
2018年9月12日

 台湾衛生福利部疾病管制署は9月12日、腸チフスの輸入症例が確認された旨公表し、国外では手と食事の衛生に留意するよう注意喚起した。概要は以下のとおり。  台湾北部に住む女性が8月6日から19日にかけて

11272. 台湾衛生福利部、「農薬残留基準」の第3条付表1を改正
食品安全関係情報
2018年9月12日

 台湾衛生福利部は9月12日、「農薬残留基準」の第3条付表1を改正した。改正の概要はアミスルブロムド等10種類の農薬について、43種類の農作物に対する残留基準値を新たに設定又は変更したことである。  

11273.  シンガポール農食品・獣医局(AVA)、日本における豚コレラの発生及び輸入規制を公表
食品安全関係情報
2018年9月11日

 シンガポール農食品・獣医局(AVA)は9月11日、日本における豚コレラの発生及び輸入規制を公表した。  日本は、岐阜県の養豚場1か所における豚コレラ(CSF)の発生を報告した。これにより、日本からの

11274.  米国環境保護庁(EPA)、殺虫剤・殺ダニ剤スピロメシフェンの残留基準値設定に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2018年9月11日

 米国環境保護庁(EPA)は9月11日、殺虫剤・殺ダニ剤スピロメシフェン(Spiromesifen)の残留基準値設定に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  EPAは、殺虫剤・殺ダニ剤スピロ

11275. 欧州連合(EU)、食品獣医局(FVO)の報告書を公表(2018年8月23日~9月11日)
食品安全関係情報
2018年9月11日

 欧州連合(EU)の食品獣医局(FVO)は、食品安全に係るEU規制の実施に関する監査報告書等を以下のとおり公表した。(2018年8月23日~9月11日) (2018年9月11日公表) 1.

11276. 英国食品基準庁(FSA)、若年層における食物アレルギー及び食物不耐性に関する最新の意識調査結果を公表
食品安全関係情報
2018年9月11日

 英国食品基準庁(FSA)は9月11日、若年層における食物アレルギー及び食物不耐性に関する最新の意識調査結果を公表した。概要は以下のとおり。  当該調査研究は、FSAが、「アレルギーUK」(AU

11277.  米国環境保護庁(EPA)、不活性成分(補助剤)(薬害軽減剤)クロキントセットメキシルの残留基準値設定に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2018年9月11日

 米国環境保護庁(EPA)は9月11日、不活性成分(補助剤)(薬害軽減剤)クロキントセットメキシル(cloquintocet-mexyl)の残留基準値設定に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり

11278.  米国環境保護庁(EPA)、2-プロペン酸 , 2-メチル , 2-オキシラニルメチルエステルとブチル2-プロペン酸、エテニルベンゼン及び2-エチルヘキシル2-プロペン酸のポリマーの残留基準値免除に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2018年9月11日

 米国環境保護庁(EPA)は9月11日、2-プロペン酸 , 2-メチル , 2-オキシラニルメチルエステルとブチル2-プロペン酸、エテニルベンゼン及び2-エチルヘキシル2-プロペン酸のポリマー(2-P

11279.  フランス衛生監視研究所(InVS)、フランスにおける2002~2016年のE型肝炎の監視に関する報告書を公表
食品安全関係情報
2018年9月11日

 フランス衛生監視研究所(InVS)は9月11日、フランスにおける2002~2016年のE型肝炎の監視に関する報告書を公表した。 1.序論  2002年以降E型肝炎の監視は、経腸管感染肝炎(E型、A型

11280. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分アザジラクチンの農薬リスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2018年9月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は9月14日、農薬有効成分アザジラクチン(azadirachtin)(ニーム抽出物(Margosa extract))の農薬リスク評価のピアレビューに関する結論(2018

戻る 1 .. 1123 1124 1125 1126 1127 1128 1129 1130 1131 1132 .. 3858 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan