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9391. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分ビフェナゼートのエルダーベリー中の現行の残留基準値(MRL)の改正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2019年11月17日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月17日、農薬有効成分ビフェナゼート(bifenazate)について、エルダーベリー(elderberry)中の現行の残留基準値(MRL)の改正に関する理由を付した

9392. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分ボスカリドのハチミツ中の現行の残留基準値(MRL)の改正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2019年11月17日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月17日、有効成分ボスカリド(boscalid)のハチミツ中の現行の残留基準値(MRL)の改正に関する理由を付した意見書(2019年10月23日承認、25ページ、d

9393. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬の有効成分マンゼブのリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2019年11月17日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月20日、農薬の有効成分マンゼブ(mancozeb)のリスク評価のピアレビューに関する結論(2019年6月12日承認、36ページ、doi:10.2903/j.efs

9394. ノルウェー自然研究所(NINA)、ヘラジカで鹿慢性消耗病(CWD)が確認されたと公表(ノルウェーで2019年2例目)
食品安全関係情報
2019年11月16日

 ノルウェー自然研究所(NINA)は11月16日、ヘラジカで鹿慢性消耗病(CWD)が確認されたと公表した(ノルウェーで2019年2例目)。概要は以下のとおり。  Sigdal(訳注:Buskerud県

9395. カナダ保健省(Health Canada) 、メチルパラベン、プロピルパラベン及びそれらのナトリウム塩を食品添加物として使用する際の認可用途の変更を提案
食品安全関係情報
2019年11月15日

 カナダ保健省(Health Canada) は11月15日、メチルパラベン、プロピルパラベン及びそれらのナトリウム塩を食品添加物として使用する際の認可用途の変更を提案した。概要は以下のとおり。  同

9396. 欧州食品安全機関(EFSA)、EFSAが現在適用している動物の食事ばく露に対するアプローチの概要に関する科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2019年11月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月15日、EFSAが現在適用している動物の食事ばく露に対するアプローチの概要に関する科学的報告書を公表した(10月22日採択、PDF版18ページ、doi: 10.2

9397. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分ベンフルラリンの農薬のリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2019年11月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月15日、有効成分ベンフルラリン(benfluralin)の農薬のリスク評価のピアレビューに関する結論(2019年9月23日承認、26ページ、doi: 10.290

9398. 欧州食品安全機関(EFSA)、クロラントラニリプロールのアブラヤシの果実及びアブラヤシの核におけるインポートトレランスの設定に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2019年11月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月15日、クロラントラニリプロール(chlorantraniliprole)のアブラヤシの果実及びアブラヤシの核におけるインポートトレランスの設定に関する理由を付し

9399. 米国疾病管理予防センター(CDC)、鹿慢性消耗病(CWD)の発生に関する情報を更新
食品安全関係情報
2019年11月15日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は11月15日、鹿慢性消耗病(CWD)の発生に関する情報を更新した。概要は以下のとおり。  2019年11月現在、米国本土の少なくとも24州及びカナダの2州において

9400. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、感染症脅威報告にて複数国にわたるSalmonella Mikawasima集団感染に関する情報を公表
食品安全関係情報
2019年11月15日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は11月15日、ECDC感染症脅威報告(CDTR)第46週号(11月10日~11月16日)において複数国にわたるSalmonella Mikawasima集団感染

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