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8111. 台湾衛生福利部、カッシア瘻(Cassia fistula)の食品原料としての使用制限に関する草案を公表し、意見募集を開始
食品安全関係情報
2020年7月29日

 台湾衛生福利部は7月29日、カッシア瘻(Cassia fistula)の食品原料としての使用制限を目的とする草案「カッシア瘻果実の使用制限」を公表し、60日間の意見募集を開始した(衛生福利部公告衛授

8112. 世界保健機関(WHO)、人獣共通感染症に関するファクトシートを公表
食品安全関係情報
2020年7月29日

 世界保健機関(WHO)は7月29日、人獣共通感染症に関するファクトシートを公表した。概要・構成は以下のとおり。 ・人獣共通感染症は、ヒト以外の動物からヒトに伝播する感染症である。人獣共通病原体は、細

8113. 世界保健機関(WHO)、ブルセラ症に関するファクトシートを公表
食品安全関係情報
2020年7月29日

 世界保健機関(WHO)は7月29日、ブルセラ症に関するファクトシートを公表した。概要・構成は以下のとおり。 1. 主な事実 (1)ブルセラ症は世界中でみられ、ほとんどの国で報告義務のある疾病である

8114. 欧州食品安全機関(EFSA)、健康強調表示に関する規則第13条(5)の規定に従った「Bifidobacterium animalis lactis Bi-07株の乳糖の消化促進への寄与」の評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2020年7月29日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月29日、健康強調表示に関する規則第13条(5)の規定に従った「Bifidobacterium animalis lactis Bi-07株の乳糖の消化促進への寄与」

8115. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分6-ベンジルアデニンに関する現行の最大残留基準値(MRL)のレビューに関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2020年7月29日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月29日、有効成分6-ベンジルアデニン(6-benzyladenine)に関する現行の最大残留基準値(MRL)のレビューに関する理由を付した意見書(2020年7月1日

8116. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分アクリナトリンに関するレタス中の現行の最大残留基準値(MRL)の改正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2020年7月29日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月29日、有効成分アクリナトリン(acrinathrin)に関するレタス中の現行の最大残留基準値(MRL)の改正に関する理由を付した意見書(2020年7月2日承認、2

8117. 欧州食品安全機関(EFSA)、認可更新のための遺伝子組み換えナタネGT 73の評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2020年7月29日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月29日、規則(EC)No 1829/2003に基づく認可更新のための遺伝子組換えナタネGT 73の評価に関する科学的意見書を公表した(申請EFSA-GMO-RX-0

8118. 米国環境保護庁(EPA)、除草剤エタルフルラリンの残留基準値設定に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2020年7月28日

 米国環境保護庁(EPA)は7月28日、除草剤エタルフルラリン(ethalfluralin)の残留基準値設定に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  当該規則は、ばれいしょにおける除草剤エタ

8119. オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)、公報No.15を公表
食品安全関係情報
2020年7月28日

 オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)は7月28日、公報No.15を公表した。概要は以下のとおり。 1. 農薬とその表示の認可(39製品) 2. 動物用医薬品とその表示の認可(21製品)

8120. 欧州食品安全機関(EFSA)は、ハチ類のバックグラウンド死亡率に関するエビデンスのレビューを公表
食品安全関係情報
2020年7月28日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月28日、ハチ類のバックグラウンド死亡率に関するエビデンスのレビュー(2020年6月9日承認、76ページ、doi:10.2903/sp.efsa.2020.EN-18

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