このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38888件中  30251 ~30300件目
印刷ページ
30251. 米国環境保護庁(EPA)、殺菌剤テトラコナゾールの残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2008年11月14日

 米国環境保護庁(EPA)は11月14日、殺菌剤テトラコナゾールの残留基準値設定に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴聞会の要請は2009年1月13日まで受け付ける。  残留

30252. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、殺虫剤シロマジンの残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2008年11月14日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は、殺虫剤シロマジンの残留基準値設定に関する規則を公表した。  じゃがいも:0.8ppm(既に設定されていたじゃがいも:0.5ppm及び乾燥じゃがいも製品:1

30253. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、除草剤ピラスルホトールの残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2008年11月14日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は、除草剤ピラスルホトールの残留基準値設定に関する規則を公表した。  オート麦、牛乳、牛、山羊、馬及び羊の肝臓など:0.01~0.35ppm

30254. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、殺虫剤スピネトラムの残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2008年11月14日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は、殺虫剤スピネトラムの残留基準値設定に関する規則を公表した。  グレープジュース、牛乳、卵など:0.04~7.5ppm

30255. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、殺菌剤シプロジニルの残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2008年11月14日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は、殺菌剤シプロジニルの残留基準値設定に関する規則を公表した。  葉物野菜:30ppm、豆:0.6ppm

30256. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、除草剤イマザモックスの残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2008年11月14日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は、除草剤イマザモックスの残留基準値設定に関する規則を公表した。  フェヌグリーク種子:0.05ppm

30257. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、除草剤イマゼタピルの残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2008年11月14日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は、除草剤イマゼタピルの残留基準値設定に関する規則を公表した。  フェヌグリーク種子:0.05ppm

30258. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、除草剤セトキシジムの残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2008年11月14日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は、除草剤セトキシジムの残留基準値設定に関する規則を公表した。  ピーナッツ:12.5ppm

30259. 英国健康保護局(HPA)、感染症情報(Health Protection Report , HPR)第2巻46号を公表
食品安全関係情報
2008年11月14日

 英国健康保護局(HPA)は11月14日、イングランド及びウェールズにおける食中毒及び感染症情報(Health Protection Report , HPR)第2巻46号を公表した。本号の概要は下記

30260. ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)、未冷蔵豚枝肉の輸送条件に関する評価意見書を公表
食品安全関係情報
2008年11月14日

 ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)科学委員会は、豚枝肉をと畜場から食肉処理場まで冷蔵しないで輸送する場合の食品安全を考慮した条件について諮問を受けた。  科学委員会は、冷蔵することなく枝

30261. 欧州食品安全機関(EFSA)、ルテインの乳幼児向け特定栄養食品用途の安全性、生物学的利用能及び適合性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2008年11月14日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月14日、ルテイン(Lutein)の乳児及び幼児向け特定栄養食品用途の安全性、生物学的利用能及び適合性に関する科学的意見書(24ページ)を公表した。概要は以下のとお

30262. 米国食品医薬品庁(FDA)、中国産食品等を「輸入上の注意(Import Alert)」対象とし、メラミン検査を実施
食品安全関係情報
2008年11月13日

 米国食品医薬品庁(FDA)は、11月13日付で中国でのメラミン汚染サイトを更新し、中国産食品等を「輸入上の注意(Import Alert)」対象とする旨を公表した。概要は以下のとおり。 1. 中国か

30263. OIE、Disease Information 11月13日付 Vol.21 No.46
食品安全関係情報
2008年11月13日

1. ハイチの低病原性鳥インフルエンザ続報1号:その後発生なし(11月13日受信) http://www.oie.int/wahis/public.php?page=single_report&pop

30264. アレルギー表示(卵)
食品安全関係情報
2008年11月13日

[製品名] プディング (2 Spotted Dick Sponge Puddings) [ロット] 賞味期限: 2009年9月 [販売者] Tesco [内容] 当該製品に未表示の卵が含まれているこ

30265. 英国保健省、国立CJDサーベイランス研究所(NCJDSU)の2007年年次報告書及び2007/08年科学報告書を公表
食品安全関係情報
2008年11月13日

 英国保健省(DH)は、国立CJDサーベイランス研究所 (NCJDSU)が作成した2007年の年次報告書及び2007/08年の科学報告書を公表した。  NCJDSUは、DH及びスコットランド地方政府保

30266. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、電子レンジ加熱でポリカーボネート製ほ乳瓶のビスフェノールAの調製乳への移行に関するリスク評価書を公表
食品安全関係情報
2008年11月13日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は2008年5月にポリカーボネート(PC)製ほ乳瓶を電子レンジで加熱した時に食品に移行するビスフェノールA(BPA)の量を評価するよう食品総局(DGAl)の諮問を

30267. 米国食品安全検査局(FSIS)、カリフォルニア州の日本向け家きん肉及び卵製品輸出要件を改正
食品安全関係情報
2008年11月13日

 米国食品安全検査局(FSIS)はカリフォルニア州の日本向け家きん肉及び卵製品の輸出要件を改正した。内容は下記のとおり。 1.家きん肉  カリフォルニア州の製品は加工日に係らず輸出不適格。 2.卵製品

30268. 異物混入(ゴム片)
食品安全関係情報
2008年11月13日

[製品名] スプレッダブルチーズ (Country Life Spreadable) [ロット] パックサイズ:250g及び500g、バッチコード:8285及び8286、消費期限:2008年12月20

30269. 英国食品基準庁(FSA)、食品用着色料の影響に関する政府の対応について更新情報を公表
食品安全関係情報
2008年11月13日

 英国食品基準庁(FSA)は11月13日、特定人工着色料の子供の行動に与える影響に関する政府の対応について更新情報を公表した。同更新情報は、関係機関及び業界団体に対しFSAのTim J Smith事務

30270. 欧州食品安全機関(EFSA)、サプリメントに栄養成分として添加するパントテン酸の原料としてのパンテチンに関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2008年11月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月13日、サプリメントに栄養成分として添加するパントテン酸(Pantothenic acid)の原料としてのパンテチン(Pantethine)に関する科学的意見書(

30271. 欧州食品安全機関(EFSA)、サプリメント添加用ビタミンB1の原料としてのベンフォチアミン、チアミンモノりん酸塩(Cl)及びチアミンピロりん酸塩(Cl)に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2008年11月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月13日、サプリメントに栄養成分として添加するビタミンB1の原料としてのベンフォチアミン、チアミンモノりん酸塩(Cl)(Thiamine monophosphate

30272. 米国食品医薬品庁(FDA)、メラミン及び関連物質(シアヌル酸等)に関する暫定リスク/安全性評価書を意見募集のため公表
食品安全関係情報
2008年11月13日

 米国食品医薬品庁(FDA)は11月13日付で、メラミン及び関連物質(シアヌル酸等)に関する暫定リスク/安全性評価書を公表した。概要は以下のとおり。 1. 暫定リスク/安全性評価書は、現時点で入手でき

30273. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、意見書「コレステロール値が正常なヒトは植物ステロール添加食品の摂取をやめるように」を公表
食品安全関係情報
2008年11月13日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、意見書「コレステロール値が正常なヒトは植物ステロール添加食品の摂取をやめるように」(2008年9月3日付/6ページ)を公表した。概要は以下のとおり。  様々な

30274. EU、食品獣医局(FVO)の視察報告書を公表
食品安全関係情報
2008年11月13日

 EU食品獣医局(FVO)は11月13日、フィンランドにおける食品衛生、トレーサビリティ及びラベル表示の公的管理システムを評価した視察報告書(25ページ)を公表した。

30275. 豪州・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、2008年春季号の「食品サーベイランスニュース」を公表
食品安全関係情報
2008年11月13日

 豪州・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は、2008年春季号の食品サーベイランスニュース (Food Surveillance News)」を公表した。今季号の主要項目は下記のとおり。 1.

30276. 米国健康福祉省(DHHS)、食品安全協力強化のための中国との最新の取組みを公表
食品安全関係情報
2008年11月13日

 米国健康福祉省(DHHS)は11月13日、食品安全協力強化のための中国との最新の取組みを公表した。概要は以下のとおり。  DHHSのLeavitt長官及び米国食品医薬品庁(FDA)のEschenba

30277. アレルギー表示(卵)
食品安全関係情報
2008年11月12日

[製品名] クリーム(Lucerne 10% Half and Half Cream) [ロット等]サイズ:1L、ナンバー:058200078251、賞味期限:2008年11月26日 [製造者] L

30278. 米国食品安全・応用栄養センター(CFSAN)、2005年グレードA殺菌乳条例を改正
食品安全関係情報
2008年11月12日

 米国食品安全・応用栄養センター(CFSAN)は2005年グレード“A”殺菌乳条例を改正した。改正に係る概要は以下のとおり。  (諸対策の)進展にもかかわらず、乳由来のアウトブレイクは依然として発生し

30279. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、殺虫剤フッ化スルフリルを有効成分とする農薬製剤を継続登録する再評価決定案を公表し意見募集を開始
食品安全関係情報
2008年11月12日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は、殺虫剤フッ化スルフリルを有効成分とする農薬製剤を継続登録する再評価決定案(11ページ)を公表し45日間の意見募集を開始した。

30280. 米国環境保護庁(EPA)、殺虫剤アベルメクチンの期限付き残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2008年11月12日

 米国環境保護庁(EPA)は11月12日、殺虫剤アベルメクチン及びデルタ-8 ,9-異性体を合わせたライマメへの期限付き残留基準値設定に関する規則を公表した。当該期限付き残留基準値の設定は、ライマメに

30281. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、殺虫剤塩酸ホルメタネートの再評価決定案を公表し、意見募集を開始
食品安全関係情報
2008年11月12日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は、殺虫剤塩酸ホルメタネートの継続登録する再評価決定案(67ページ)を公表し60日間の意見募集を開始した。新しいリスク低減策のラベル表示及び追加の資料提出が、

30282. 米国環境保護庁(EPA)、除草剤MCPBの残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2008年11月12日

 米国環境保護庁(EPA)は11月12日、除草剤MCPB及び代謝物MCPAを合わせた残留基準値設定に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴聞会の要請は2009年1月12日まで受

30283. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、農薬Carbathiin及び殺菌剤オキシカルボキシンの再評価案を公表し意見募集を開始
食品安全関係情報
2008年11月12日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は、農薬Carbathiin及び殺菌剤オキシカルボキシンの継続登録する再評価決定案(28ページ)を公表し45日間の意見募集を開始した。新しいリスク低減策のラベ

30284. ボツリヌス菌
食品安全関係情報
2008年11月12日

[製品名] オリーブオイル 以下7種の風味 (Rosemary、Thyme、Basil、Garlic、Lime、Lemon、Chili) [ロット] 賞味期限: 2009年3月までの全ての期日、サイズ

30285. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、軟体動物駆除剤メタアルデヒドの再評価決定
食品安全関係情報
2008年11月12日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は、軟体動物駆除剤メタアルデヒドを継続登録する再評価決定書(22ページ)を公表した。新しいリスク低減策のラベル表示が継続登録の条件。

30286. 豪州・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、瓶詰め飲料水へのフッ素添加申請に関し意見募集を開始
食品安全関係情報
2008年11月11日

 豪州・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は、現行の食品基準コードを改訂し、製造業者によるフッ素の瓶詰め飲料水への自発的添加を可能とする提案について意見募集を開始した。  The Austra

30287. 欧州食品安全機関(EFSA)、香料グループ評価73:脂環式第一級アルコール類、アルデヒド類、酸類及び関連エステル類等に関する科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2008年11月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月10日、香料グループ評価73:脂環式第一級アルコール類、アルデヒド類、酸類及び関連エステル類に関する科学パネルの意見書(19ページ)を公表した。概要は以下のとおり

30288. シンガポール農食品・獣医局(AVA)、ポリカーボネート製ほ乳瓶の安全な使用に関する助言を公表
食品安全関係情報
2008年11月11日

 シンガポール農食品・獣医局(AVA)は、ビスフェノールA暴露の安全性に関する国際的な議論を受け、ポリカーボネート製ほ乳瓶の安全な使用について4項目から成る助言をまとめ、公表した。  ビスフェノールA

30289. 異物混入(アルミニウム片)
食品安全関係情報
2008年11月11日

[製品名] 21.8オンス ネスレ・ネスクィックいちご粉末飲料(Nestle Nesquik Strawberry Powder) [ロット] 製品コード:82255880 あるいは 82265880

30290. 欧州食品安全機関(EFSA)、肥育牛及び乳牛用の飼料添加物としての製剤Advastat (微生物産生アカルボース10%含有)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2008年11月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月11日、肥育牛及び乳牛用の飼料添加物としての製剤Advastat (微生物Actinoplanes utahensis CBS 961.70産生のアカルボーズ10

30291. 欧州食品安全機関(EFSA)、微生物製剤035 (Bacillus subtilis)とデコキネート及びナラシン/ナイカルバジンとの適合性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2008年11月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月11日、微生物製剤035 (Bacillus subtilis)とデコキネート及びナラシン/ナイカルバジンとの適合性に関する科学的意見書(7ページ)を公表した。概

30292. 欧州食品安全機関(EFSA)、BioPlus 2B (Bacillus licheniformis及び Bacillus subtilis)とラサロシドナトリウムの適合性に関する科学的意見書(7ページ)を公表
食品安全関係情報
2008年11月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月30日、動物用医薬品の微生物製剤BioPlus 2Bとラサロシド ナトリウムが混合された場合の適合性についての評価に関する科学的意見書(7ページ)を公表した。概要

30293. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、除草剤メトスルフロンメチルの再評価決定
食品安全関係情報
2008年11月10日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は、除草剤メトスルフロンメチルの継続登録する再評価決定書(35ページ)を公表した。新しいリスク低減策のラベル表示が継続登録の条件。当該除草剤は陸生の食用農作物

30294. 欧州食品安全機関(EFSA)、香料グループ評価69:芳香族置換第二級アルコール類、ケトン類及び関連エステル類に関する科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2008年11月10日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月10日、香料グループ評価69:芳香族置換第二級アルコール類、ケトン類及び関連エステル類に関する科学パネルの意見書(35ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 1

30295. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、殺虫剤Beauveria bassiana strain HF23含有の農薬原体及び製剤を条件付き登録
食品安全関係情報
2008年11月10日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は11月10日、殺虫剤Beauveria bassiana strain HF23を有効成分とする農薬原体及び製剤(Balence ES)を家きん飼育場におけ

30296. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、殺菌剤フルアジナムの登録決定
食品安全関係情報
2008年11月10日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は11月10日、殺菌剤フルアジナム含有の農薬原体及び製剤(Allegro 500F Agricultural Fungicide)をカナダ国内における販売と使

30297. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、殺虫剤メトキシフェノジドの登録決定の提案
食品安全関係情報
2008年11月10日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は、殺虫剤メトキシフェノジドの評価を行い、メトキシフェノジド含有の農薬原体と製剤(Intrepid 240F Insecticide)のカナダ国内における販売

30298. 異物混入(ゴム片)
食品安全関係情報
2008年11月10日

[製品名] 20オンス箱(4個入り)冷凍鶏肉製品(#584 SCHWAN’S STUFFED CHICKEN KIEV) [ロット] 1. 製品コード:T282171000、コード:21781 2.

30299. メソミル(殺虫剤)
食品安全関係情報
2008年11月10日

[製品名] キュウリ(オランダ産) [ロット] 2008年10月21日~31日まで販売(現在も販売されている可能性がある。) [製造者] オランダ [内容] AFSCAの調べにより、殺虫剤のメソミルの

30300. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR) 、ナノテクノロジーに関する報道記事を分析した調査報告書を公表
食品安全関係情報
2008年11月10日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR) は、ナノテクノロジーに関する報道記事を分析した調査報告書「ナノテクノロジーに関するリスク認知:報道記事の分析」(203ページ/「BfR科学」2008年第7号)を

戻る 1 .. 601 602 603 604 605 606 607 608 609 610 .. 778 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan