食品安全関係情報詳細
| 資料管理ID | syu02250190332 |
| タイトル | 英国獣医学研究所(VLA)、1月8日、2007年10月~12月に発表された動物感染症関係論文リスト(55点)を公表 |
| 資料日付 | 2008年1月8日 |
| 分類1 | - |
| 分類2 | - |
| 概要(記事) | 英国獣医学研究所(VLA)は、1月8日、2007年10月~12月に発表された動物感染症関係論文リスト(掲載論文名55点)を公表した。 主要論文は以下のとおり。(著者/題名/掲載誌) 1.Arnold ME他/牛のBSE実験におけるPrPScの検出と潜伏期間との間における時間的関係の評価/Journal of General Virology 88 (11)3198-3208 2.Davies IH/めん羊の獣医学診療における血清学の役割/Proceedings of the Sheep Veterinary Scoeity (30) 25-28 3.Ellis-Iversen J他/イングランド及びウェールズの若い家畜におけるベロ毒素産生性大腸菌(VTEC) O157に関するリスク要因管理の検証/Preventive Veterinary Medicine 82 (1-2) 29-41 4.Green DM/英国における定型及び非定型スクレイピーに関する地理的リスク要因/Journal of General Virology 88 (12) 3486-3492 5.Roest HIJ他/1998年から2003年までオランダで分離された腸管出血性大腸菌O157における抗生物質耐性/Tijidschrift voor Diergeneeskunde 132 (24) 954-958 |
| 地域 | 欧州 |
| 国・地方 | 英国 |
| 情報源(公的機関) | 英国獣医学研究所(VLA) |
| 情報源(報道) | Veterinary Laboratories Agency |
| URL | http://www.defra.gov.uk/corporate/vla/science/documents/science-staffpub-2007-4.pdf |
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