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・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
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37791. OIE Disease Information 7月15日付 Vol.18 No.28
食品安全関係情報
2005年7月19日

①フィリピンの低病原性鳥インフルエンザ:Bulacan州Calumpit Cityの農場で発生。感受性動物はアヒル230羽・鶏20羽・ヒヨコ30羽。通常のhaemagglutination inhib

37792. 欧州食品安全機関(EFSA)、害虫抵抗性遺伝子組み換えとうもろこしMON 863 x MON 810の輸入と加工に関する科学パネルの意見書
食品安全関係情報
2005年7月19日

 2004年4月、欧州食品安全機関(EFSA)の科学パネルは、遺伝子組換えとうもろこしMON 863 x MON 810の安全性評価に際し、追加データとして、90日間ラット試験の必要性に関して意見が分

37793. 欧州食品安全機関(EFSA)、害虫抵抗性及びグリホサート耐性遺伝子組換えとうもろこしMON863 x NK603の食品及び飼料用販売、輸入及び加工に関する科学パネルの意見書
食品安全関係情報
2005年7月19日

 欧州食品安全機関(EFSA)の科学パネルは、害虫抵抗性及びグリホサート耐性遺伝子組換えとうもろこしMON863 x NK603の食品及び飼料用販売、輸入及び加工に関し、その安全性の評価を行った。今回

37794. アスパルテームの発がん性情報に関するカナダ政府の対応
食品安全関係情報
2005年7月19日

 カナダ保健省は7月19日、イタリアの研究所が行ったアスパルテームの発がん性に関する研究結果に対する政府の当面の対応についての通知を発表した。 ①2005年7月14日、アスパルテームに発がん性の可能性

37795. カナダ、低リスク農薬の更新リストを公表
食品安全関係情報
2005年7月19日

 カナダ保健省は7月19日、低リスク農薬(Reduced-Risk Pesticides)の更新リストを公表した。これは低リスク農薬の登録を促進することを主旨として、その登録を容易にするために北米自由

37796. チリの30ヶ月齢以下牛の牛肉及び牛肉製品の輸入再開を受けた米国農務省(USDA)ジョハンズ長官の声明
食品安全関係情報
2005年7月19日

 7月19日、ジョハンズ農務長官は、チリが30ヶ月齢以下牛の牛肉及び牛肉製品の輸入を再開することを発表した。  「国際基準に基づいたチリ政府の決定を賞賛する。これは牛肉の国際取引正常化へ向けた一歩であ

37797. 英国食品基準庁のカンピロバクターについての調査報告書
食品安全関係情報
2005年7月18日

 英国食品基準庁(FSA)は、その諮問機関の1つである食品の微生物学的安全性に関する諮問委員会(ACMSF)が、カンピロバクターに関する調査報告書2を提出したことを7月18日付けホームページで伝えた。

37798. フランス、マルセイユ沿岸地帯の鉛・ヒ素汚染に関するリスク評価
食品安全関係情報
2005年7月18日

 フランス衛生監視研究所(InVS)は、フランス南部マルセイユ沿岸地帯の鉛及びヒ素汚染に係る文書を公表した。  マルセイユ南部の沿岸地帯は19世紀に重要な産業活動の拠点であったことから、土壌及び海洋の

37799. サルモネラ
食品安全関係情報
2005年7月18日

[製品名]山羊のチーズ2種:①LE PETIT FIANCE DES PYRENNEES CHEVRE FERMIER DES PYRENEES(山羊の生乳チーズ)/ 350g 、② LE CABRI

37800. カナダ、米国への生牛輸出を再開
食品安全関係情報
2005年7月18日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は7月18日、米国への30ヶ月齢以下の生牛輸出が再開されことに関し、農業食料省ミッチェル大臣の声明も含めて以下の内容のニュースリリースを行った。 ①カナダの生牛が国境を越

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 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
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