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35731. OIE Disease Information 4月6日付 Vol.19 No.14
食品安全関係情報
2006年4月10日

①ブラジルの豚コレラ続報2号:その後再発なし(3月29日受信) ②ブラジルの口蹄疫続報19号:その後再発なし(3月29日受信) ③ヨルダンの鳥インフルエンザ続報1号:(前回報告のデータ修正あり)その後

35732. スペイン農業水産食糧省(MAPA)、BSE感染牛を確認
食品安全関係情報
2006年4月10日

 スペインで以下のBSE感染牛が確認された。 ①ナバラ州ナバラ県Uharte-Araki 2000年7月30日出生 ピレネー種 ②カスティージャ・イ・レオン州ブルゴス県Valle de Mena 19

35733. ベンゼン
食品安全関係情報
2006年4月10日

1.[製品名]Popstar Lemon and Lime flavour still drink 300ml入り [ロット] バッチ番号SSL5207賞味期限2006年4月22日の製品 [製造者]

35734. 米国食品医薬品庁(FDA)動物用医薬品センター(CVM)、飼料中の動物用医薬品クロルテトラサイクリンの最終規則を公表
食品安全関係情報
2006年4月7日

 米国食品医薬品庁(FDA)動物用医薬品センター(CVM)は、飼料中の動物用医薬品クロルテトラサイクリン(chlortetracycline)登録の最終規則をFederal Register(官報)に

35735. WHO、「鳥インフルエンザ、なにを知らなければならないか」、「アフリカにおけるインフルエンザ世界流行リスク評価及びその準備」を公表
食品安全関係情報
2006年4月7日

 WHOアフリカ地域事務局は、3月26日付「鳥インフルエンザ、我々はなにを知らなければならないか」と題するQ&A、及びレポート「アフリカにおけるインフルエンザ世界流行リスク評価及びその準備」を公表した

35736. FAO、「アフリカ、アジア、欧州及び中東で引き続き鳥インフルエンザが集団発生」
食品安全関係情報
2006年4月7日

 FAOは、4月6日付で「アフリカ、アジア、欧州及び中東で引き続き鳥インフルエンザが集団発生」と公表し、飼育場で実施している鳥インフルエンザ対策はある程度の成功を収めているが、さらなる取組が求められる

35737. EU、鳥インフルエンザ予防策・対応策強化案を承認
食品安全関係情報
2006年4月7日

 EUのフードチェーン・動物衛生常任委員会は4月5日、鳥インフルエンザ(AI)の予防策及び対応策を強化する欧州委員会案を承認した。ドイツの家きん場でH5N1型ウイルスによる集団発生を期に強化策が検討さ

35738. WHO、「鳥インフルエンザ封じ込めには動物、ヒトでのサーベイランスが重要である」を公表
食品安全関係情報
2006年4月7日

 WHOアメリカ地域事務局・全米保健機構(AMRO/PAHO)は、3月31日付「鳥インフルエンザ封じ込めには動物、ヒトでのサーベイランスが重要である」と公表した。概要は以下のとおり。  南北アメリカの

35739. FAO、「行動計画のための食品安全確保情報」を公表
食品安全関係情報
2006年4月7日

 FAOは、4月7日付で「行動計画のための食品安全確保情報」を公表し、欧州委員会とFAOが食品安全確保のための情報をwebサイト上で公開するとした。概要は以下のとおり。  この「EC-FAO 行動計画

35740. 米国食品医薬品庁(FDA)の動物用医薬品センター(CVM)、2005年9月/10月期のニュースレター(業務報告書)を公表
食品安全関係情報
2006年4月7日

 米国食品医薬品庁(FDA)の動物用医薬品センター(CVM)は、2005年9月/10月期のニュースレター(業務報告書)を公表した。主な項目は以下のとおり。 ①水生動物を扱う獣医師のための抗菌剤の慎重な

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