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33931. 米国農務省動植物検疫局(APHIS)、全米家きん類改良事業(NPIP)及び付則を改正する最終規則を官報に公表
食品安全関係情報
2007年1月12日

 米国農務省動植物検疫局(APHIS)は、全米家きん類改良事業(NPIP)及び付則を改正する最終規則を官報に公表した。NPIPは育種・営利目的の家きん類の疾病管理のために設けられた連邦政府・州・業界の

33932. 米国食品医薬品庁(FDA)動物用医薬品センター(CVM)、フィードバンに係わる施設立ち入り検査報告書を公表
食品安全関係情報
2007年1月12日

 米国食品医薬品庁(FDA)動物用医薬品センター(CVM)は、2007年1月6日現在のフィードバンに基づく立ち入り検査報告書を発表した。今回は50 ,000件の報告書を受理し内68%が委託により州当局

33933. サルモネラ属菌
食品安全関係情報
2007年1月11日

[製品名] ①Florette’sブランドのクレソン75g袋入り②Florette’sブランドのクレソン、ほうれん草、ハナダイコンサラダ130g袋入り [ロット] 賞味期限:①2007年1月10、12

33934. サルモネラ属菌
食品安全関係情報
2007年1月11日

[製品名] ① Co-opブランドのクレソン75g袋入り、②Co-opブランドのクレソン、ほうれん草、ハナダイコンサラダ120g袋入り、③Budgensブランドのクレソン75g袋入り、④Budgens

33935. ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)、2007年1月11日より有効の食品群13種のアクリルアミド含量シグナル値を公表
食品安全関係情報
2007年1月11日

 ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)は、2007年1月11日より有効の食品群13種のアクリルアミド含量シグナル値を公表した。これは、州当局が2005年~2006年に実施した検査結果約1500件

33936. 米国食品医薬品庁(FDA)、BSE安全対策として医薬品への特定の牛由来物質の使用除外を提案
食品安全関係情報
2007年1月11日

 米国食品医薬品庁(FDA)は、BSE安全対策として医薬品への特定の牛由来物質の使用除外を提案する声明を公表した。概要は以下のとおり。 1.FDAはBSE原因物質を排除するため、医薬品の一部に使用され

33937. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、英国における2006年11月のBSEサーベイランス月例報告書を公表
食品安全関係情報
2007年1月11日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は1月11日、英国における2006年11月のBSEサーベイランス月例報告書を公表した。  2006年1月1日から12月1日までの英国における全国のBSE確認数

33938. 台湾行政院衛生署FDA準備グループ、週刊情報「薬物食品安全週報」第69号を発行
食品安全関係情報
2007年1月11日

 台湾行政院衛生署FDA準備グループ(衛生署内に2005年8月中旬、「行政院薬物食品管理署」(FDA)の設立準備のために設置された機関)の編集による一般向けの週刊情報「薬物食品安全週報」の第69号が1

33939. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品や飼料に添加される微生物の限定的安全性推定(QPS)に関するパブリックコメントの受け付け開始
食品安全関係情報
2007年1月11日

 EFSAは、食品や飼料に添加される微生物の安全性評価に際して、安全性推定(Qualified Presumption of Safety、QPS)を用いることに関するパブリックコメントの受け付けを開

33940. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、リステリアの強化サーベイランス報告書2005年を公表
食品安全関係情報
2007年1月11日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は1月11日、リステリア強化サーベイランス報告書2005年(7ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 1.強化サーベイランス実施方法  全検査機関の陽性患

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