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33821. 米国食品医薬品庁(FDA)、薬剤耐性菌監視システム(NARMS)-腸内細菌2003年概要報告書を公表
食品安全関係情報
2007年2月5日

 米国食品医薬品庁(FDA)、全国抗菌剤耐性菌モニタリングシステム(NARMS)-腸内細菌2003年概要報告書(85ページ)を公表した。2003年中にヒト臨床例、小売店頭販売肉、連邦政府管轄施設食用動

33822. 米国食品医薬品庁(FDA)動物用医薬品センター(CVM)、淡水飼養魚用新規治療物(therapeutant)外部殺菌剤を承認
食品安全関係情報
2007年2月5日

 米国食品医薬品庁(FDA)動物用医薬品センター(CVM)は、淡水飼養魚用新規治療物(therapeutant)外部殺菌剤35%PEROX-AIDを承認した。当該新規therapeutantは淡水魚の

33823. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、鳥インフルエンザに関する2007年2月5日付意見書を公表、フランス農業・水産省、リスク管理措置を公表
食品安全関係情報
2007年2月5日

1.フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、英国での高病原性鳥インフルエンザ発生を受けて2月5日付のプレスリリース及び意見書(4ページ)を、また今年1月のハンガリー及びロシアでの発生を受けて野鳥による

33824. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、東部イングランドで高病原性鳥インフルエンザ発生と公表
食品安全関係情報
2007年2月5日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は、獣医学研究所(VLA)が東部イングランドのサフォーク州の商業農場で死んだ七面鳥のサンプルについて検査した結果、アジア株(H5N1亜型)の高病原性鳥インフル

33825. アイルランド食品安全庁(FSAI)、英国での鳥インフルエンザ発生に関するアドバイスを公表
食品安全関係情報
2007年2月5日

 アイルランド食品安全庁(FSAI)は、英国での高病原性鳥インフルエンザ(AI)発生を受け、一般国民に対するアドバイスを公表した。その概要は以下の通り。 1.英国でのAI発生により、鶏を含め家きん肉及

33826. カナダ保健省(Health Canada)、健康的な食生活を示す一般向けガイドの改訂版を公開した旨を公表
食品安全関係情報
2007年2月5日

 カナダ保健省(CFIA)は2月5日、健康的な食生活を示す一般向けガイドCanada’s Food Guide(6ページ)を約15年ぶりに改定し、オンライン公開した旨を公表した。当該ガイドは1942年

33827. アレルギー表示
食品安全関係情報
2007年2月5日

[製品名、ロット等] Lotteブランドの冷凍菓子製品3種類 ①製品名:Yukimi Daifuku 2’s、規格:100mLの容器入り、商品コード(UPC):4938 6233 ②製品名:Yukim

33828. WHO、AI -ナイジェリアの状況及びヒトの感染確定症例累積数一覧表を更新
食品安全関係情報
2007年2月3日

 WHOは2月3日付で「鳥インフルエンザ(AI)-ナイジェリアの状況」と、WHOが報告を受けたAIのヒトの感染確定症例累計一覧表を更新した。概要は以下のとおり 1.ナイジェリア政府は、1月16日に死亡

33829. 英国海綿状脳症諮問委員会(SEAC)、2006年の年次報告書を公表
食品安全関係情報
2007年2月2日

 英国の海綿状脳症諮問委員会(SEAC)は2月2日、2006年の活動を概説した定例の年次報告書を作成し、公表した。概要は以下のとおり。 1.序文  SEAC委員長のHiggins教授は、2006年中の

33830. フランス農業・水産省、BSE感染牛を確認(2007年:1頭目)
食品安全関係情報
2007年2月2日

 フランス農漁業省は、今年1頭目となるBSE感染牛が確認されたことを発表した。1991年以降986頭となる。当該牛はと畜場スクリーニングで発見された。  概要は以下のとおり。 1.迅速検査結果日/20

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