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33591. EU、動物由来食品中の動物用医薬品(朝鮮人参)の残留基準値設定に関するEU規則を公表
食品安全関係情報
2007年3月19日

 EUでは、食用動物用の動物用医薬品の成分はEU規則No2377/90に登録されているもののみ使用が認可されている。今回、EUは朝鮮人参をEU規則No2377/90のAnnexⅡのリストに登録した。た

33592. EU、タンザニアにおける魚製品の製造の公衆衛生管理に関する視察結果を公表
食品安全関係情報
2007年3月19日

 欧州委員会は、タンザニアにおける魚製品の製造の公衆衛生管理に関する視察評価を行った。  タンザニアでは、適切な手順に基づいた公的管理システムにより、定期的に船舶や製造施設の検査を行っている。しかし、

33593. 欧州食品安全機関(EFSA)、ナチュラルソーセージのケーシングに加工後の牛の腸のBSEリスクに関する意見書を公表
食品安全関係情報
2007年3月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、ナチュラルソーセージのケーシングに加工後の牛の腸のBSEリスクに関する意見書(14ページ)を公表した。概要は以下のとおり。  ユトレヒト大学のInstitute fo

33594. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、Haematococcus pluvialisの藻類粉末サプリメントと、同じ藻類から抽出したオレオレジン含有サプリメントとの実質的同等性の証明について英国食品基準庁(FSA)が作成した初期評価報告書に関する評価意見書
食品安全関係情報
2007年3月16日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、Haematococcus pluvialisの藻類粉末サプリメントと、同じ藻類から抽出したオレオレジン含有サプリメントとの実質的同等性の証明について英国食品

33595. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、調査報告書「食品中のアクリルアミド ― リスクコミュニケーションは消費者行動を変えるか?」を公表
食品安全関係情報
2007年3月16日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、BfR科学※2007年第1号「食品中のアクリルアミド ― リスクコミュニケーションは消費者行動を変えるか?」(128ページ)を公表した。これは、数年前に食品中

33596. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えとうもろこしMON863に関するCRIIGENの最新報告についての声明
食品安全関係情報
2007年3月16日

CRIIGENの研究グループが遺伝子組換えとうもろこしMON863に関する研究報告書を最近発表し、そのリスク評価中で90日間ラット試験に関する統計学的分析に修正を加えている。EFSAは、MON863

33597. 医薬品成分含有
食品安全関係情報
2007年3月16日

[製品]男性機能改善用サプリメント(製品名:Rhino V Max) [ロット]特定なし [販売者] Cosmos Trading , Inc. , 1543 Olympic Blvd , Suite

33598. 欧州食品安全機関(EFSA)、リスク分析に基づいた微生物基準及びターゲットに関する科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2007年3月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、リスク分析に基づき、EUレベルでのフードチェーンにおける微生物基準及びターゲットの適用に関して評価を行った。この10年間で、リスク評価を通じて食品の安全と公衆衛生が以

33599. WHO、AI-各国の状況とヒト感染症例累計一覧表を更新
食品安全関係情報
2007年3月16日

 WHOは、鳥インフルエンザ(AI)-ラオスの状況(第2報)及びエジプトの状況(第9報)を公表し、併せてWHOが報告を受けたAIのヒトの感染確定症例累計一覧表を更新した。概要は以下のとおり。 1.ラオ

33600. 欧州食品安全機関(EFSA)、EUの暫定的統一MRLの提案に伴う消費者の慢性及び急性リスクに関する意見書を公表
食品安全関係情報
2007年3月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、食品及び飼料中の農薬のMRLをEUレベルで統一した場合、消費者の健康にどのような影響を与えるか評価するよう要請を受けた。この評価は、現在EU加盟国間で独自に制定されて

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