このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38773件中  32501 ~32510件目
印刷ページ
32501. 英国食品基準庁(FSA)、2005年2月のスダン I事件に関する調査報告書を公表
食品安全関係情報
2007年9月14日

 英国食品基準庁(FSA)は、2005年2月に英国で最大の食品リコールを引き起こしたスダン I事件について独立の調査委員会が取りまとめた報告書を公表した。  同委員会は2007年2月に召集され、生産者

32502. 米国農務省(USDA)、国際的な動物衛生基準に沿ってカナダとの牛取引に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2007年9月14日

 米国農務省(USDA)動植物検疫局(APHIS)は、国際的な動物衛生基準に沿ってカナダとの牛取引に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。 1.BSE最小リスク国から輸入が許可される製品リスト

32503. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、放線菌ストレプトマイセス属菌株を有効成分とする農薬原体及び製剤を殺菌剤として登録する案を公表し、意見募集を開始
食品安全関係情報
2007年9月14日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は9月14日、放線菌ストレプトマイセス属菌株(Streptomyces lydicus strain) WYEC 108を有効成分とする農薬原体Strepto

32504. 英国健康保護局(HPA)、感染症情報(Health Protection Report)第1巻37号を公表
食品安全関係情報
2007年9月14日

 英国健康保護局(HPA)は、9月14日、イングランド及びウェールズにおける食中毒及び感染症情報(Health Protection Report)第1巻37号を公表した。今号の概要は以下のとおり。

32505. フランス衛生監視研究所(InVS)、ブルターニュ地方、コート・ダルモル県パンポル湾地方におけるA型肝炎集団発生の続報(2007年9月13日現在)
食品安全関係情報
2007年9月14日

 フランス衛生監視研究所(InVS)は、コート・ダルモル県におけるA型肝炎集団感染の2007年9月13日現在の状況を発表した。7月初旬からの感染者は84症例となった。9月3日?9日の間に、汚染源が疑わ

32506. カナダ保健省(Health Canada)、副作用の恐れのある外国製の健康製品6種類について摂取しないよう注意喚起
食品安全関係情報
2007年9月13日

 カナダ保健省(Health Canada)は9月13日、副作用の恐れのある外国製の健康製品6種類について摂取しないよう注意喚起した。各製品の名称(製造地)、説明及び詳細情報のURLは以下のとおり。

32507. OIE、Disease Information 9月13日付 Vol.20 No.37
食品安全関係情報
2007年9月13日

(1)フランスのブルータング続報14号:その後21農場で発生。牛25頭、めん羊1頭に症状。牛の検査で陽性(9月13日受信)(2)中国の小反芻獣疫続報3号:その後チベットの1村で発生。山羊196頭に症状

32508. EU、視察報告を公表(米国のアーモンドのアフラトキシン汚染管理)
食品安全関係情報
2007年9月13日

 欧州委員会の食品獣医局は、米国のアーモンドのアフラトキシン汚染管理に関して視察をし、評価を行った。  米国のアーモンドの公的管理は、主に、傷んだナッツなど食用に不適な製品の除去を目的としており、アフ

32509. EU、視察報告を公表(ルーマニアの遺伝子組換え食品、飼料及び種子の公的管理システム)
食品安全関係情報
2007年9月13日

 欧州委員会の食品獣医局は、ルーマニアの遺伝子組換え食品、飼料及び種子の公的管理システムに関して視察をし、評価を行った。  ルーマニアでは、遺伝子組換え食品、飼料及び種子の公的管理システムを運用する関

32510. EU、視察報告を公表(アルメニアの水産物製造の管理システム)
食品安全関係情報
2007年9月13日

 欧州委員会の食品獣医局は、アルメニアの水産物製造の管理システムに関して視察をし、評価を行った。  アルメニアでは、法整備、スタッフのトレーニング及び施設の認可や監視など、前回の視察時に指摘された不備

戻る 1 .. 3246 3247 3248 3249 3250 3251 3252 3253 3254 3255 .. 3878 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan