このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38773件中  31881 ~31890件目
印刷ページ
31881. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、きゅうり等に対する殺虫剤・ダニ駆除剤スピロメシフェンの残留基準値案を公表し、意見募集
食品安全関係情報
2007年12月20日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は12月20日、殺虫剤・ダニ駆除剤スピロメシフェン(Spiromesifen)の残留基準値をきゅうり(0.2ppm)とする等の残留基準値案(8ページ)を公表し

31882. 米国環境保護庁(EPA)、2008年の米国における臭化メチルの「重要用途のための規制除外」数量枠を公表
食品安全関係情報
2007年12月20日

 米国環境保護庁(EPA)は12月20日、大気浄化法及びモントリオール議定書に従い、2008年の米国内における臭化メチルの生産及び輸入について「重要用途のための規制除外(critical use ex

31883. EU、飼料添加物Enterococcus faecium DSM 7134 (Bonvital)の新規用途認可に関するEU規則
食品安全関係情報
2007年12月20日

 EUは、飼料添加物Enterococcus faecium DSM 7134 (Bonvital)の新規用途認可に関するEU規則を公示した。  当該飼料添加物を雌豚用に使用するための認可申請が行われ

31884. 腸管出血性大腸菌O157:H7
食品安全関係情報
2007年12月20日

[製品名] 牛肉製品2種 1.4ポンド入りハンバーガーパティ 2.牛挽肉(バルク包装) [ロット] USDA検査認証マーク内に施設番号「Est. 9085」が印字。包装日:「DEC.11.07」又は「

31885. EU、飼料添加物6-フィターゼ EC 3.1.3.26 (Ronozyme)の新規用途認可に関するEU規則
食品安全関係情報
2007年12月20日

 EUは、飼料添加物6-フィターゼEC 3.1.3.26(Ronozyme)の新規用途認可に関するEU規則を告示した。  当該飼料添加物の使用は肉用鶏、採卵鶏、七面鳥、豚などでは無期限で、またサケ科の

31886. ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)、高リシンとうもろこしLY038に関するFSANZの評価の官報告示およびQ&Aの公表
食品安全関係情報
2007年12月20日

 ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)は、12月20日、飼料用高リシンとうもろこしLY038がヒトの食用としても安全とする評価を官報で告示した。また、NZFSAは、本件に関する13項目のQ&Aを公

31887. カナダ保健省(Health Canada)、食品中のトランス脂肪酸に関する最初の調査結果を公表
食品安全関係情報
2007年12月20日

 カナダのトニー・クレメント保健大臣は12月20日、食品中のトランス脂肪酸(TFA)の含量に関する最初の調査結果を公開した旨を公表した。概要は以下のとおり。 1.カナダ政府は2007年6月、カナダの食

31888. EU、飼料添加物エンド-1 ,4-β-キシラナーゼ EC 3.2.1.8 (Safizym X)の新規用途認可に関するEU規則
食品安全関係情報
2007年12月20日

 EUは、飼料添加物エンド-1 ,4-β-キシラナーゼ EC 3.2.1.8 (Safizym X)の新規用途認可に関するEU規則を公示した。  当該飼料添加物の使用は肉用鶏、七面鳥などでは無期限で、

31889. OIE、Disease Information 12月20日付 Vol.20 No.51
食品安全関係情報
2007年12月20日

(1)グルジアのアフリカ豚コレラ続報5号:その後発生なし(12月20日受信) http://www.oie.int/wahid-prod/public.php?page=single_report&p

31890. 欧州食品安全機関(EFSA)、EUの人獣共通感染症などのトレンドと原因に関する2006年版レポート
食品安全関係情報
2007年12月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、人獣共通感染症などのトレンドと原因に関する2006年版レポートを公表した。  EFSAは、2006年に主にEUで発生した人獣共通感染症、食品由来アウトブレイクなどの情

戻る 1 .. 3184 3185 3186 3187 3188 3189 3190 3191 3192 3193 .. 3878 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan