このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38773件中  30381 ~30390件目
印刷ページ
30381. 英国食品基準庁(FSA)、新開発食品(シイタケエキス)の販売認可に関し意見募集を開始
食品安全関係情報
2008年10月6日

 英国食品基準庁(FSA)は、10月6日、傘下の新食品及び手続きに関する諮問委員会 (advisory Committee on Novel Foods and Processes: ACNFP)が企

30382. 農林水産省、「韓国における弱毒タイプの鳥インフルエンザの発生について」をプレスリリース
食品安全関係情報
2008年10月6日

農林水産省は、10月6日、「韓国における弱毒タイプの鳥インフルエンザの発生について」をプレスリリースした。  韓国において弱毒タイプの鳥インフルエンザ(H5N2 亜型)の発生があったことを受け、韓国政

30383. メラミン
食品安全関係情報
2008年10月6日

[製品名] 100 mlプラスチックボトル入り、フレーバードリンク(Blue Cat Flavor Drink (Lanmao))。イチゴ、オレンジ、パイナップル、ピーチの4種。 [ロット] 特定なし

30384. 消費期限(誤り)
食品安全関係情報
2008年10月6日

[製品名] 丸鶏 「Ashfield (Aldi brand) West Country Whole Chicken」 [ロット] パックサイズ:1.7kg及び1.2kg、消費期限:2008年11月1

30385. 欧州食品安全機関(EFSA)、サプリメント成分のカルシウムの原料としての硫酸カルシウムに関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2008年10月6日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月6日、サプリメント中のカルシウムの原料としての硫酸カルシウムに関する科学的意見書(9ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 本意見書は、サプリメントの栄養

30386. 腸管出血性大腸菌O157:H7
食品安全関係情報
2008年10月4日

[発生日] 不明 [場所] カナダのオンタリオ州 [患者数] 感染疑い例2人 [原因食品] 米国から輸入されたアイスバーグレタス [病原物質] 腸管出血性大腸菌O157:H7

30387. EU、抗コクシジウム剤ジクラズリルのウサギ飼料添加に関するEU規則を公表
食品安全関係情報
2008年10月4日

 欧州委員会は、抗コクシジウム動物用医薬品ジクラズリルをウサギの飼料に添加することに関するEU規則No971/2008を10月4日付官報に告示した。20日後に発効し、2018年10月24日まで有効。ジ

30388. サルモネラ属菌
食品安全関係情報
2008年10月3日

[発生日] 不明 [場所] ミネソタ州及び他の11州 [患者数] 32人 [原因食品] 未加熱冷凍鶏肉製品(raw、frozen、breaded and pre-browned、stuffed chi

30389. 英国食品基準庁(FSA)、メラミン検出の中国産キャンデイ製品(White Rabbit Creamy Candies)のリコールに関し注意喚起
食品安全関係情報
2008年10月3日

 英国食品基準庁(FSA)は10月3日、英国で販売されていた中国産のキャンデイ製品3種からメラミンが検出されたことを受け、リコールが行われたことに関し注意を喚起した。これらの製品は、中国のGuansh

30390. フランス衛生監視研究所(InVS)、スペイン産調製乳によるサルモネラ集団食中毒続報を公表
食品安全関係情報
2008年10月3日

 フランス衛生監視研究所(InVS)は、2008年9月29日公表のスペイン産調製乳によるサルモネラ集団食中毒の10月3日現在の続報を2008年10月7日付で公表した。  Salmonella ente

戻る 1 .. 3034 3035 3036 3037 3038 3039 3040 3041 3042 3043 .. 3878 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan