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29411. 欧州食品安全機関(EFSA)、サプリメント添加用のアスコルビン酸カルシウム、アスコルビン酸マグネシウム及びアスコルビン酸亜鉛に関する科学的意見書(2月24日採択)を公表。
食品安全関係情報
2009年3月26日

 欧州食品安全機関(EFSA)は24日、サプリメント添加用のアスコルビン酸カルシウム、アスコルビン酸マグネシウム及びアスコルビン酸亜鉛に関する科学的意見書(2月24日採択)を公表した。  カルシウム源

29412. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、ソバ粉に混入した有害物質アルカロイド(アトロピン及びスコポラミン)及び暫定管理基準(閾値)の妥当性について意見書を提出
食品安全関係情報
2009年3月26日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)はソバ粉に混入した有害物質アルカロイド(アトロピン及びスコポラミン)、及び競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)が提案している暫定管理基準(閾値)の妥当性につい

29413. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、硝酸塩値が水質基準を超えるレフ川の水を水道水に使用するための特別取水許可申請書について意見書を提出
食品安全関係情報
2009年3月26日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、硝酸塩値が水質基準を超えるレフ川(フランス西部大西洋岸、ブルターニュ地方のコート・ダルモル県を流れる川)の水を水道水に使用するための特別取水許可申請書について

29414. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、結核病及びブルセラ病発生時に特定の反すう動物の移動に適用する衛生条件について意見書を提出
食品安全関係情報
2009年3月26日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、結核病及びブルセラ症発生時に特定の反すう動物の移動に適用する衛生条件について食品総局(DGAL)から諮問を受けて2009年2月5日付で意見書を提出した。対象動

29415. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、食品製造に使用できる添加物に関する1997年10月2日付省令改正案について意見書を提出
食品安全関係情報
2009年3月26日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、食品製造に使用できる添加物に関する1997年10月2日付省令改正案(オルトフェニルフェノールE231及びナトリウムオルトフェニルフェナートE232の再登録)に

29416. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、12ヶ月齢未満の小型反すう動物の頭部の管理措置について意見書を提出
食品安全関係情報
2009年3月26日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、12ヶ月齢未満の小型反すう動物の頭部の管理措置について食品総局(DGAL)から諮問を受け2009年2月18日付で意見書を提出した。概要は下記のとおり。 1.

29417. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、ノニ果汁と認可済Morinda citrifolia L.果汁の栄養同等性評価について意見書を提出
食品安全関係情報
2009年3月26日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、ノニ果汁とMorinda citrifolia L.果汁(2003年6月5日付で既に販売認可済のノニ果汁。以下「認可済みノニ果汁」という。)の栄養同等性評価に

29418. 欧州食品安全機関(EFSA)、山羊の伝達性海綿状脳症(TSE)に対する遺伝的抵抗性に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2009年3月26日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月24日、山羊の伝達性海綿状脳症(TSE)に対する遺伝的抵抗性に関する科学的意見書(3月5日採択、25ページ)を公表した。  キプロスで行われた山羊の遺伝子育種に関す

29419. 欧州食品安全機関(EFSA)、肉用鶏用の飼料添加物としてグアニジノ酢酸の安全性と有効性に関する科学的意見書(3月3日採択)を公表。
食品安全関係情報
2009年3月26日

 欧州食品安全機関(EFSA)、肉用鶏用の飼料添加物としてグアニジノ酢酸の安全性と有効性に関する科学的意見書(3月3日採択)を公表した。  当該成分の肉用鶏に対する申請レベルでの使用では、活性成分ある

29420. 米国環境保護庁(EPA)、農薬の不活性成分として使用されるトリスチリルフェノールエトキシレートの残留基準値規制から免除する規則を公表
食品安全関係情報
2009年3月25日

 米国環境保護庁(EPA)は3月25日、農薬の不活性成分として使用されるトリスチリルフェノールエトキシレートの残留基準値規制から免除する規則を公表した。  当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴聞会

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