このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38773件中  28931 ~28940件目
印刷ページ
28931. オーストリア保健・食品安全局(AGES)、2008年のヨーネ病のサーベイランス結果を公表
食品安全関係情報
2009年6月23日

 オーストリア保健・食品安全局(AGES)は、2008年のヨーネ病のサーベイランス結果を公表した。オーストリアでは2006年より、反すう動物のヨーネ病撲滅のためのサーベイランスが実施されている。200

28932. 英国食品規準庁(FSA)、アスパルテームに関する新たな研究調査を開始
食品安全関係情報
2009年6月22日

 英国食品規準庁(FSA)は6月22日、アスパルテームに関する新たな研究調査を開始する旨を公表した。同研究の主たる目的は、既に立証されている安全性を検査することではなく、人工甘味料の摂取により頭痛、胃

28933. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分ルフェヌロンのリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2009年6月22日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月22日、農薬有効成分ルフェヌロン(Lufenuron)のリスク評価のピアレビューの結論(2008年9月30日付け)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 申請された

28934. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、報告書「2007年のドイツにおける人獣共通感染症の病原体」を公表
食品安全関係情報
2009年6月22日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、報告書「2007年のドイツにおける人獣共通感染症の病原体」(211ページ)を公表した。ヒトの感染状況及び食品に係わる内容の概要、並びに報告書の項目は以下のとお

28935. EU、新しい飼料規則のEU理事会採択を歓迎する欧州委員会の文書を公表
食品安全関係情報
2009年6月22日

 EUは6月22日、新しい飼料規則をEU理事会が採択したことを歓迎する欧州委員会(EC)の文書を公表した。新規則では、メラミン混入事案で規制の格差が明らかになったペットフードの分野にまで飼料業者の責任

28936. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、2009年3月に公表された米国の研究「食肉摂取と死亡率」に対する意見書を公表
食品安全関係情報
2009年6月20日

 2009年3月にレッドミートの摂取と高死亡率との関連に関する米国Sinhaらの研究「食肉摂取と死亡率(Meat Intake and Mortality)」 (Archives of Interna

28937. カナダ保健省(Health Canada)、カナダと中国が食品衛生面での協力関係を強化するための行動計画を更新
食品安全関係情報
2009年6月19日

 カナダ保健省(Health Canada)は、6月18日、カナダと中国の保健相が食品衛生などの分野で、これまでの両国の緊密な協力関係を継続するための行動計画に調印したことを公表した。特に、H1N1ウ

28938. スペイン環境田園海洋省(MARM)、BSE感染牛を確認 (2009年:9頭目)
食品安全関係情報
2009年6月19日

 スペイン環境田園海洋省(MARM)は、スペインにおけるBSE感染牛の状況を更新した。新たに確認された感染牛は、ガリシア州ポンテベドラ県 Agoladaの1998年8月14日出生牛。  スペインのBS

28939. 栄養素科学諮問委員会、鉄分の過剰摂取・欠乏と健康に係る諮問答申書(案)を発表し意見公募
食品安全関係情報
2009年6月19日

 英国食品基準庁(FSA)の栄養素科学諮問委員会は6月17日、鉄分の摂取と健康に係る諮問に対する答申書(案)を発表し、9月23日まで意見を公募する。同案では鉄分の欠乏と過剰摂取の両方の健康影響について

28940. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えとうもろこしMON863系統に対するオーストリアのセーフガード条項発動に係る提出資料に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2009年6月19日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月19日、遺伝子組換え(GM)とうもろこしMON863系統に対しオーストリアがセーフガード条項発動を擁護するために提出した資料に関する科学的意見書(6月15日採択)を

戻る 1 .. 2889 2890 2891 2892 2893 2894 2895 2896 2897 2898 .. 3878 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan