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・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
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2871. ドイツリスク評価研究所(BfR)、マイクロプラスチックの事実、研究、未回答質問に関するQ&Aを更新 (3/4)
食品安全関係情報
2024年6月19日

(この記事は 3 / 4 ページ目です) (前ページの内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06310051314)

2872. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)及び欧州食品安全機関(EFSA)、魚製品の摂取に関連する長期にわたる複数国にまたがるリステリア・モノサイトゲネスST173集団感染に関する共同迅速集団感染評価書を公表
食品安全関係情報
2024年6月19日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)及び欧州食品安全機関(EFSA)は6月19日、魚製品の摂取に関連する長期にわたる複数国にまたがるリステリア・モノサイトゲネスST173集団感染に関する共同迅速集団

2873. 世界保健機関(WHO)、特定の食品添加物の安全性を評価したWHO食品添加物シリーズ87を公表
食品安全関係情報
2024年6月18日

 世界保健機関(WHO)は6月18日、特定の食品添加物の安全性を評価したWHO食品添加物シリーズ87(334ページ、https://iris.who.int/bitstream/handle/1066

2874. 米国疾病管理予防センター(CDC)、生鮮バジルに関連したサルモネラ属菌集団感染に関する情報を最終更新
食品安全関係情報
2024年6月18日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は6月18日、生鮮バジルに関連したサルモネラ属菌集団感染に関する情報を最終更新した。概要は以下のとおり。 1. 当該集団感染は終息した。サルモネラ属菌による病気から

2875. 世界保健機関(WHO)、動物用医薬品クロピドール、フマジリンジシクロヘキシルアミン、及びイミダクロプリドを評価したWHOテクニカルレポートシリーズ1055「食品中の特定の残留動物用医薬品の評価」を公表
食品安全関係情報
2024年6月18日

 世界保健機関(WHO)は6月18日、動物用医薬品クロピドール(Clopidol)、フマジリンジシクロヘキシルアミン(Fumagillin dicyclohexylamine)、及びイミダクロプリド(

2876. 米国環境保護庁(EPA)、有機リン系農薬ジクロトホス、ジメトエート、テトラクロルビンホスに関する最新情報を公表
食品安全関係情報
2024年6月18日

 米国環境保護庁(EPA)は6月18日、有機リン系農薬ジクロトホス(dicrotophos)、ジメトエート(dimethoate)、テトラクロルビンホス(tetrachlorvinphos)に関する最

2877. 欧州食品安全機関(EFSA)、ホスホン酸カリウムの用途による、様々な植物製品中の現行の最大残留基準値(MRL)の改正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2024年6月17日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月17日、ホスホン酸カリウム(potassium phosphonates)の用途による、様々な植物製品中の現行の最大残留基準値(MRL)の改正に関する理由を付した意

2878. 英国食品基準庁(FSA)、生のペットフードに起因したペット及びその飼い主の細菌感染リスクに関する報告書を公表
食品安全関係情報
2024年6月17日

 英国食品基準庁(FSA)は6月17日、生のペットフードに起因したペット及びその飼い主の細菌感染リスクに関する報告書を公表した。概要は以下のとおり。  リスク評価「ペットが、汚染された生のペットフード

2879. 国際獣疫事務局(WOAH)、69件の動物疾病通知を受信(報告日:6月11日~6月17日)
食品安全関係情報
2024年6月17日

 国際獣疫事務局(WOAH)は6月11日から6月17日に受信した、69件の動物疾病通知を世界動物衛生情報システム(WAHIS)で公表した。概要は以下のとおり。  ハチノスムクゲケシキスイ症1件(イタリ

2880. オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)、新しい立法文書-2024年農薬及び動物用医薬品法コード(互換性のある成分)決定-を作成した旨を公表
食品安全関係情報
2024年6月14日

 オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)は6月14日、新しい立法文書-2024年農薬及び動物用医薬品法コード(互換性のある成分)決定-を作成した旨を公表した。概要は以下のとおり。  APVM

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 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
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