このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38773件中  27871 ~27880件目
印刷ページ
27871. WHO、新型インフルエンザA(H1N1)の感染確認症例更新情報第81号を公表
食品安全関係情報
2009年12月30日

 WHOは、12月27日時点で集計した新型インフルエンザA(H1N1)の感染確認症例に関する更新情報第81号を公表した。世界の208以上の諸国・地域において確認症例が報告され、死者は少なくとも12 ,

27872. 英国食品基準庁、高濃度のヨウ素が検出された豆乳製品(Bonsoy Soya Milk)のリコールを公表
食品安全関係情報
2009年12月30日

 英国食品基準庁(FSA)12月30日、高濃度のヨウ素が検出された豆乳製品(Bonsoy Soya Milk)に関する豪州・NZ食品基準機関(FSANZ)の注意喚起を受け、英国国内でも流通業者が同製品

27873. ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)は、高濃度のヨウ素が含まれているとして、豆乳飲料「Bonsoy」の摂取に注意喚起
食品安全関係情報
2009年12月30日

 ドイツ連邦消費者保護・食品安全庁(BVL)は12月30日、高濃度のヨウ素が含まれているとして、Marusan-Al社の豆乳飲料「Bonsoy」の摂取に注意を喚起した。  当該製品は、コンブ由来のヨウ

27874. 欧州連合(EU)、植物防疫製剤の有効成分アゾキシストロビン等16種の残留基準値(MRL)を修正した委員会規則(EC) 1050/2009(2009年11月6日付け官報掲載)の一部訂正を官報に掲載
食品安全関係情報
2009年12月29日

 欧州連合(EU)は12月19日、植物防疫製剤の有効成分アゾキシストロビン等16種の残留基準値(MRL)を修正した委員会規則(EC) 1050/2009(2009年11月6日付け官報掲載)のAnnex

27875. 台湾行政院衛生署、揚げ油のろ過助剤に関する草案を公表、意見募集を開始
食品安全関係情報
2009年12月28日

 台湾行政院衛生署は12月28日、飲食店において使用できる揚げ油のろ過助剤を合成ケイ酸マグネシウム、珪藻土、真珠岩粉末の3種に限定し、使用基準及び成分規格(ヒ素の上限値)を定めた草案を公表、意見募集を

27876. ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)、山羊とめん羊農家からQ熱病原菌検出
食品安全関係情報
2009年12月25日

 ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)は12月24日、インターネット上のプレスリリースで、山羊とめん羊のQ熱検査を実施し酪農家7ヶ所でQ熱病原菌が検出されたことを発表し、AFSCAが勧告して

27877. ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)、GM混入亜麻仁種子問題で業界に自主検査、トレーサビリティを厳格に実施するよう通達
食品安全関係情報
2009年12月25日

 ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)は2009年12月24日インターネットサイトに通達を掲載し、カナダ産以外にもロシア産か中国産と思われるGM混入亜麻仁種子がEUに入った(食品・飼料緊急警

27878. ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)、ブリュッセル中心街のX’Mas特設マーケットで実施した食品流通業検査結果を公表
食品安全関係情報
2009年12月25日

 ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)は2009年12月24日インターネットサイトのプレスリリースでブリュッセル中心街のX’Mas特設マーケットで12月3日及び14日に実施した食品衛生検査結

27879. 豪州・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、季刊誌(フード・スタンダード・ニュース)夏季号を公表
食品安全関係情報
2009年12月24日

 豪州・ニュージーランド食品基準機関 (FSANZ)は12月24日、季刊誌(フード・スタンダード・ニュース)の夏季号を公表した。 主要食品関連項目は以下のとおり。 1. 豪州・ニュージーランド食品規制

27880. 米国環境保護庁(EPA)、農薬の不活性成分の公表に関するパブリックコメント
食品安全関係情報
2009年12月24日

 米国環境保護庁(EPA)は12月22日、農薬の不活性成分の公表に関し、引き続きパブリックコメントを広く募集した。  現在、農薬の不活性成分は製造業者からEPAに報告されているのみである。農薬中の不活

戻る 1 .. 2783 2784 2785 2786 2787 2788 2789 2790 2791 2792 .. 3878 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan