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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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2751. 米国環境保護庁(EPA)、より多くの州、部族、及び領土が魚類中のPFASへのばく露を低減することを支援するため、科学に基づく新しい勧告を公表
食品安全関係情報
2024年7月11日

 米国環境保護庁(EPA)は7月11日、より多くの州、部族、及び領土が魚類中のPFASへのばく露を低減することを支援するため、科学に基づく新しい勧告を公表した。概要は以下のとおり。  EPAは、州、部

2752. 英国食品基準庁(FSA)、リスク分析課題の登録リストを更新
食品安全関係情報
2024年7月11日

 英国食品基準庁(FSA)は7月11日、リスク分析課題の登録リストを更新した。概要は以下のとおり。  このリスク分析課題の登録リストは、食品及び動物飼料のリスク分析プロセスを通して検討されている課題

2753. 論文紹介:「2023年にスペインで確認されたクリプトスポリジウム症例の顕著な増加」
食品安全関係情報
2024年7月11日

 Eurosurveillance(2024, 29(28):pii=2300733、doi: 10.2807/1560-7917.ES.2024.29.28.2300733)に掲載された論文「202

2754. 台湾衛生福利部、「食品原料真珠及び真珠カルシウムの使用制限」など32項目を制定し、即日施行する旨公表
食品安全関係情報
2024年7月11日

 台湾衛生福利部は7月11日、「食品原料真珠及び真珠カルシウムの使用制限」など32項目を制定し、即日施行する旨公表した。制定された使用制限(一日当たり摂取量の限度)、その他の規定は次のとおり。  貝殻

2755. 欧州食品安全機関(EFSA)、公衆衛生及びリスク評価におけるバイアスのリスクに焦点を置いた、ヒトの観察疫学研究から得られたエビデンスの迅速な評価ツールの開発に関する外部委託機関による科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2024年7月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月11日、公衆衛生及びリスク評価におけるバイアスのリスクに焦点を置いた、ヒトの観察疫学研究から得られたエビデンスの迅速な評価ツールの開発に関する外部委託機関(補足:

2756. 欧州食品安全機関(EFSA)、欧州委員会提案COM (2023) 411附属書Iに対するANSESの分析に関する科学的意見書を公表 (前半1/2)
食品安全関係情報
2024年7月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月11日、欧州委員会提案COM (2023) 411附属書Iに対するANSESの分析に関する科学的意見書を公表した(EFSA-Q-2024-00178、6月19日採択

2757. 欧州食品安全機関(EFSA)、欧州委員会提案COM (2023) 411附属書Iに対するANSESの分析に関する科学的意見書を公表 (後半2/2)
食品安全関係情報
2024年7月11日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06320940149) 3. カテゴリー1と分類されるNGT植物に由来

2758. 欧州食品安全機関(EFSA)、飼料中の汚染物質のリスク評価における動物の食餌性ばく露に関する声明を公表
食品安全関係情報
2024年7月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月11日、飼料中の汚染物質のリスク評価における動物の食餌性ばく露に関する声明(2024年6月6日採択、15ページ、DOI: 10.2903/j.efsa.2024.8

2759. 台湾衛生福利部、「食品原料ホスファチジルセリン(Phosphatidylserine)の使用制限」規則を制定し、2025年7月1日から施行する旨公表
食品安全関係情報
2024年7月11日

 台湾衛生福利部は7月11日、「食品原料ホスファチジルセリン(Phosphatidylserine)の使用制限」規則を制定し、2025年7月1日から施行する旨公表した。概要は以下のとおり。 1. 本規

2760. 欧州食品安全機関(EFSA)、非遺伝子組換えTrametes hirsuta AE-OR株由来食品用酵素ラッカーゼの用途拡張に関する安全性評価について科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2024年7月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月11日、非遺伝子組換えTrametes hirsuta AE-OR株由来食品用酵素ラッカーゼの用途拡張に関する安全性評価について科学的意見書を公表した(6月12日採

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