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24801. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分プロシミドンの大豆に対する既存の残留基準値の修正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2011年4月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月20日、農薬有効成分プロシミドン(Procymidone)の大豆に対する既存の残留基準値(MRL)の修正に関する理由を付した意見書(2011年4月18日付け)を公表

24802. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、遺伝子組換え食品及び飼料の承認申請のリストを更新
食品安全関係情報
2011年4月20日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は4月20日、遺伝子組換え食品及び飼料の承認申請のリストを更新し、ばれいしょBPS-A1020-5を2011年4月15日より承認したことを追記した。

24803. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、ワークショップ「植物防疫製剤における有効成分に関する調和した分類及びラベリングに関するワークショップ」の実施を公表
食品安全関係情報
2011年4月20日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は4月19日、他のEU加盟国、欧州食品安全機関(EFSA)、欧州化学機関(ECHA)及びEU委員会と共に、ワークショップ「Workshop on Harmonis

24804. 香港食物環境衛生署食物安全センター、一般向けの月刊ニュースレター「Food Safety Focus」2011年4月号を発行
食品安全関係情報
2011年4月20日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは4月20日、中国語・英語併記による月刊ニュースレター「Food Safety Focus」の4月号(第57号、PDF版4ページ)を発行した。目次は以下のとおり。

24805. 欧州連合(EU)、採卵鶏に用いる飼料添加物としてエンド-1 ,4-β-キシラナーゼ、サブチリシン及びα-アミラーゼの酵素製剤を認可
食品安全関係情報
2011年4月20日

 欧州連合(EU)は4月20日、採卵鶏に用いる飼料添加物としてエンド-1 ,4-β-キシラナーゼ(Endo-1 ,4-beta-xylanase)、サブチリシン(Subtilisin)及びα-アミラー

24806. 米国環境保護庁(EPA)、殺菌剤フルオピコリド及びその代謝物の各種農作物における残留基準値を定める規則を公表
食品安全関係情報
2011年4月20日

 米国環境保護庁(EPA)は4月20日、殺菌剤フルオピコリド及びその代謝物の各種農作物における残留基準値を定める規則を公表した。当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴聞会の要請は2011年6月20日

24807. EU、食品獣医局(FVO)の視察報告書等を公表 (2011年4月8日~4月20日)
食品安全関係情報
2011年4月20日

 EUの食品獣医局(FVO)は、食品安全等に係るEU規制の実施に関する各視察報告書等を以下のとおり公表した。(2011年4月8日~4月20日) (2011年4月20日公表) 1. メキシコにおけるEU

24808. 欧州連合(EU)、福島の原子力発電事故後に日本の排他的経済水域外の汚染魚介類を輸入するリスクに関する評価書を公表し、意見等を募集
食品安全関係情報
2011年4月20日

 欧州連合(EU)は4月20日、福島の原子力発電事故後に日本の排他的経済水域(EEZ)の外側の汚染された魚介類を輸入するリスクに関する評価書を公表し、意見等を募集した。概要は以下のとおり。 1. 本評

24809. 台湾行政院衛生署、「チーア種子」を原材料として使用する食品の注意書きに関する公告を発表
食品安全関係情報
2011年4月19日

 台湾行政院衛生署は4月19日、「チーア種子(Salvia hispanica L.)」を原材料として使用する食品について、注意書きに関する公告を発表した。概要は以下のとおり。  容器包装の見やすい箇

24810. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、オランダにおける志賀毒素産生性大腸菌(STEC)の分子リスク・アセスメントを発表
食品安全関係情報
2011年4月19日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は4月18日、オランダにおける志賀毒素産生性大腸菌(STEC)の分子リスク・アセスメントを発表した。  牛から分離されたSTEC O157とヒトから分離され

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