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23051. 国際獣疫事務局(OIE)、シュマーレンベルグウイルス感染症に係る専門家会議の結果を発表
食品安全関係情報
2012年2月16日

 国際獣疫事務局(OIE)は2月16日、シュマーレンベルグウイルス感染症に係る専門家会議の結果を発表した。概要は以下のとおり。 1. 会議の内容・結果  西欧でシュマーレンベルグウイルスが出現している

23052. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、2011年第2四半期の残留農薬モニタリングプログラムの報告書を公表
食品安全関係情報
2012年2月16日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は2月3日、2011年第2四半期の残留農薬モニタリングプログラムの報告書(182ページ)を公表した。概要は以下のとおり。  第2四半期は、23種類の食品から8

23053. OIE、Disease Information 2月16日付 Vol.25 No.7
食品安全関係情報
2012年2月16日

 OIEは2月10~16日、24件の動物疾病通知を受信した。内訳は以下のとおり。  ブルータング4件(モロッコ2件、キプロス、チュニジア)、口蹄疫5件(タジキスタン、ボツワナ3件、台湾)、狂犬病2件(

23054. 欧州連合(EU)、キャラウェイ精油、レモン精油並びに一部の乾燥ハーブ類及び香辛料の製剤を離乳後の子豚に用いる飼料添加物として認可
食品安全関係情報
2012年2月16日

 欧州連合(EU)は2月16日、キャラウェイ(訳注:姫ういきょう)及びレモンの精油並びに一部の乾燥ハーブ類及び香辛料を調製した製剤を、離乳後の子豚に用いる飼料添加物として認可する委員会施行規則(EU)

23055. 英国健康保護局(HPA)、ヘルス・プロテクション・レポート(Vol.6 No.6)を公表
食品安全関係情報
2012年2月16日

 英国健康保護局(HPA)は2月15日、ヘルス・プロテクション・レポートの最新号(Vol.6 No.6)を公表した。  2012年第1週~4週にかけて、イングランド及びウェールズで発生したカンピロバク

23056. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分ジニコナゾール-Mの既存の残留基準値の見直しに関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2012年2月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月16日、農薬有効成分ジニコナゾール-M (Diniconazole-M)の既存の残留基準値(MRL) について欧州連合(EU)の法令に従った見直しに関する理由を付し

23057. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分フッ化スルフリル及びフッ化物イオンのくりに対する既存の残留基準値の修正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2012年2月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月16日、農薬有効成分フッ化スルフリル(Sulfuryl fluoride)及びフッ化物イオン(Fluoride ion)のくりに対する既存の残留基準値(MRL)の修

23058. 欧州食品安全機関(EFSA)、シスジェネシス及びイントラジェネシスを介して作出された植物の安全性評価に関連した科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2012年2月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2012年2月16日、シスジェネシス及びイントラジェネシスを介して作出された植物の安全性評価に関連した科学的意見書を公表した(33ページ、2012年1月26日採択)。概

23059. 香港食物環境衛生署食物安全センター、一般向けの月刊ニュースレター「Food Safety Focus」2012年2月号を発行
食品安全関係情報
2012年2月15日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは2月15日、中国語・英語併記による月刊ニュースレター「Food Safety Focus」の2月号(第67号、PDF版4ページ)を発行した。概要は以下のとおり。

23060. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、EUの反すう動物から分離されたシュマーレンベルグウイルスに関する疫学情報を更新
食品安全関係情報
2012年2月15日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は2月15日、EUの反すう動物から分離されたシュマーレンベルグウイルスに関する疫学情報を更新した。  昨年11月以降、ドイツ、オランダ、ベルギー、英国、フランスの

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