このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38419件中  22921 ~22930件目
印刷ページ
22921. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、新開発食品成分(NI)としての合成メナキノン(合成ビタミンK2)の認可について意見書を公表
食品安全関係情報
2012年3月12日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は3月12日、ドイツ当局が最初に行った、新開発食品成分(NI)としての合成ビタミンK2、即ち合成メナキノンの市場流通認可申請書の評価報告書について競争・消

22922. 世界保健機関(WHO)、A(H5N1)鳥インフルエンザ - ベトナムの状況(3月12日付)を発表
食品安全関係情報
2012年3月12日

 世界保健機関(WHO)は3月12日、A(H5N1)鳥インフルエンザ - ベトナムの状況(3月12日付)を発表した。概要は以下のとおり。  31歳の男性が2月29日に発症し、3月4日に入院してウイルス

22923. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、味付けされた挽肉及び生の豚挽肉は幼児向きでないと公表
食品安全関係情報
2012年3月12日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は3月12日、味付けされた挽肉及び生の豚挽肉は幼児向きでないと公表した。概要は以下のとおり。  BfRは生肉がしばしば病原菌で汚染されているので、特に感受性集団は

22924. 台湾行政院衛生署、ラクトパミン残留肉摂取の影響に関する新聞報道を否定
食品安全関係情報
2012年3月11日

 台湾行政院衛生署は3月11日、ラクトパミンの残留した肉をヒトが長期間食べると、睾丸の重量減少や自閉症児出産リスクの増加を招く可能性があるとの新聞報道を受け、以下のように説明し、これを否定した。 1.

22925. 台湾行政院衛生署、「H5N2亜型鳥インフルエンザ対策ガイドライン」を公表
食品安全関係情報
2012年3月9日

 台湾行政院衛生署は3月9日、養鶏場の従業員等にH5N2亜型鳥インフルエンザウイルスへの感染が疑われる場合を想定して作成された「H5N2亜型鳥インフルエンザ対策ガイドライン」を公表した。モニタリング、

22926. 欧州連合(EU)、動物用医薬品の薬理有効成分ニトロキシニルに対する乳中の残留基準値(MRL)及び規制を改正
食品安全関係情報
2012年3月9日

 欧州連合(EU)は3月9日、動物用医薬品の薬理有効成分ニトロキシニル(Nitroxinil)の残留基準値(MRL)に係る委員会施行規則(EU)No 37/2010を改正した委員会施行規則(EU)No

22927. 台湾行政院衛生署、ラクトパミンのリスク評価を行う旨公表
食品安全関係情報
2012年3月9日

 台湾行政院衛生署は3月9日、ラクトパミンを含む米国産牛肉の輸入を条件付きで解禁する方針を示したことに関連し、本事案に対する政府の政策方針である「基準値の設定、牛肉のみ(豚肉は対象外)、表示義務、内臓

22928. 米国農務省動植物検疫局(APHIS)、「Q&A:BSE包括規則」を発表
食品安全関係情報
2012年3月9日

 米国農務省動植物検疫局(APHIS)は3月9日、「Q&A:BSE包括規則」を発表した。概要は以下のとおり。 Q1. BSE包括規則とは? A1. APHISは同日付けで、BSEに関する生体牛及び牛製

22929. 米国農務省動植物検疫局(APHIS)、牛の輸入に係る新規則案を発表
食品安全関係情報
2012年3月9日

 米国農務省動植物検疫局(APHIS)は3月9日、BSEに関係する牛の輸入に係る新規則案を発表した。概要は以下のとおり。  新規則では、国際獣疫事務局(OIE)が採用している国別BSEリスクステータス

22930. カナダ食品検査庁(CFIA)、米国が発表したBSE関連輸入規則の改正を歓迎すると発表
食品安全関係情報
2012年3月9日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は3月9日、米国が同日発表したBSE関連輸入規則の改正を歓迎すると発表した。概要は以下のとおり。  同改正案は、カナダも導入している国際獣疫事務局(OIE)のガイドライン

戻る 1 .. 2288 2289 2290 2291 2292 2293 2294 2295 2296 2297 .. 3842 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan