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21361. 欧州委員会(EC)健康消費者保護総局(DG SANCO)、遺伝子組換えトウモロコシMON810 の花粉の認可に関する意見募集を公表
食品安全関係情報
2012年12月20日

 欧州委員会(EC)健康消費者保護総局(DG SANCO)は12月20日、遺伝子組換え(GM)作物の認可にあたり、欧州食品安全機関(EFSA)の行ったリスク評価についての意見募集を開始したことを公表し

21362. 欧州食品安全機関(EFSA)、実験動物及びヒトにおける水銀に係る毒性データに関する文献照合について外部委託した科学的報告書(パート1―有機水銀に関するデータ)を公表
食品安全関係情報
2012年12月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月20日、実験動物及びヒトにおける水銀に係る毒性データに関する文献照合について、ドイツのForschungs- und Beratungsinstitut Gefa

21363. 国際獣疫事務局(OIE)、ブラジルのBSE症例に関するQ&Aを発表
食品安全関係情報
2012年12月20日

 国際獣疫事務局(OIE)は12月12日、ブラジルのBSE症例に関するQ&Aを発表した。概要は以下のとおり。 Q1:ブラジル産の牛肉は安全か? A1:レッドミート(脱骨した骨格筋)については、BSEの

21364. 世界保健機関(WHO)、A(H5N1)鳥インフルエンザウイルスによるヒトの感染状況について発表(12月17日付け)
食品安全関係情報
2012年12月20日

 世界保健機関(WHO)は、A(H5N1)鳥インフルエンザウイルスによる12月17日現在のヒトの感染状況について発表した。概要は以下のとおり。  2003年以降2012年12月17日までに、15か国か

21365. 欧州連合(EU)、非動物由来の飼料及び食品の輸入に対する公的管理強化の対象リストを一部改正
食品安全関係情報
2012年12月20日

 欧州連合(EU)は12月20日、非動物由来の飼料及び食品の輸入に対する公的管理強化に関する規則(EC) No 669/2009の附属書I (訳注:入国地点における公的管理強化の対象リスト) を一部改

21366. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分シアゾファミドについて既存の残留基準値の見直しに関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2012年12月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2012年12月20日、農薬有効成分シアゾファミド(cyazofamid)の既存の残留基準値(MRLs)について欧州連合(EU)の法令に従った見直しに関する理由を付した

21367. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分スルホスルフロンについて既存の残留基準値の見直しに関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2012年12月20日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月20日、農薬有効成分スルホスルフロン(sulfosulfuron)の既存の残留基準値(MRLs)について欧州連合(EU)の法令に従った見直しに関する理由を付した意

21368. 米国農務省(USDA)、動物疾病トレーサビリティに係る最終規則を発表
食品安全関係情報
2012年12月20日

 米国農務省(USDA)は12月20日、家畜の州間移動トレーサビリティ(動物疾病トレーサビリティ)を改善する最終規則について発表した。概要は以下のとおり。  「本日発表する最終規則により米国は、牧場主

21369. カナダ食品検査庁(CFIA)、トウモロコシ製品に対してフモニシン(FMN)の検査を行った結果、安全であると公表
食品安全関係情報
2012年12月20日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は12月20日、トウモロコシ製品に対してフモニシン(FMN)の検査を行った結果、ヒトが安全に消費できることを公表した。概要は以下のとおり。  検査対象となったトウモロコシ

21370. OIE、Disease Information 12月20日付 Vol.25 No.51
食品安全関係情報
2012年12月20日

 OIEは、18件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  水胞性口炎1件(米国)、狂犬病1件(ギリシャ)、羊痘・山羊痘1件(ロシア)、ニューカッスル病2件(チェコ、イスラエル)、口蹄疫3件(

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 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
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