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・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
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18041. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、フードスタンダード・ニュース117号2014年10月号を公表
食品安全関係情報
2014年10月31日

オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は10月31日、フードスタンダード・ニュース117号2014年10月号を公表した。概要は以下のとおり。 1.食品由来疾病報告書  オーストラ

18042. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、オランダにおける食品からのダイオキシンによる暴露に関する2014年の報告書を発表
食品安全関係情報
2014年10月31日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は10月31日、オランダにおける食品からのダイオキシンによる暴露に関する報告書を発表した。 1. 2014年に算出した摂取量 基準値を超えなかったので、

18043. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、食品中のピロリジジンアルカロイド類(PAs)に関するFAQの更新情報を公表
食品安全関係情報
2014年10月30日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は10月30日、食品中のピロリジジンアルカロイド類(PAs)に関するFAQの情報を更新した(2014年8月4日付け BfR FAQ)。概要は以下のとおり。  ドイ

18044. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、第6回欧州食品安全機関(EFSA)フォーカルポイント会議が開催された旨を公表
食品安全関係情報
2014年10月30日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は10月30日、第6回欧州食品安全機関(EFSA)フォーカルポイント会議が開催された旨を公表した。概要は以下のとおり。  10月30日にベルリンで開催されたこの会

18045. 欧州食品安全機関(EFSA)、EFSAと欧州連合(EU)加盟国の科学協力ロードマップ(2014~2016年)を公表
食品安全関係情報
2014年10月30日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月30日、EFSAと欧州連合(EU)加盟国の科学協力ロードマップ(2014~2016年)を公表した。概要は以下のとおり。 1. EFSAの新しい「科学協力ロードマッ

18046. Eurosurveillance:「2013年にEPIS-FWDに届出のあった複数国において同時発生した3件の食品由来A型肝炎ウイルス集団感染:欧州連合にとっての意味とは?」
食品安全関係情報
2014年10月30日

 Eurosurveillance(Volume 19 , Issue 43 , 30 October 2014)に掲載された論文「2013年にEPIS-FWDに届出のあった複数国において同時発生した

18047. Eurosurveillance:「2013年アイルランドにおける冷凍ベリー類摂取に関連するA型肝炎集団感染-国際的集団発生との関連」
食品安全関係情報
2014年10月30日

 Eurosurveillance (Volume 19 , Issue 43 , 30 October 2014)に掲載された論文「2013年アイルランドにおける冷凍ベリー類摂取に関連するA型肝炎集

18048. 国際連合食糧農業機関(FAO)、貝類の衛生管理手法策定のためにデータ募集を行う旨を公表
食品安全関係情報
2014年10月30日

 国際連合食糧農業機関(FAO)は10月30日、貝類の衛生管理手法策定のためにデータ募集を行う旨を公表した。概要は以下のとおり。  二枚貝軟体動物の安全性に関しては、コーデックス委員会が複数の基準を設

18049. 国際獣疫事務局(OIE)、Disease Information 10月30日付 Vol.27 No.44
食品安全関係情報
2014年10月30日

 国際獣疫事務局(OIE)は、30件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  アフリカ豚コレラ6件(ロシア、エストニア3件、リトアニア、ポーランド)、ブルータング7件(ルーマニア2件、イタリア

18050. 台湾衛生福利部食品薬物管理署、市場及び包装場の農産物中の残留農薬について検査結果を公表
食品安全関係情報
2014年10月29日

 台湾衛生福利部食品薬物管理署は10月29日、市場及び包装場の農産物中の残留農薬について検査結果を公表した(2014年8月分)。  184検体中164検体が合格で、合格率は89.1%だった。不合格検体

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2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

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 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
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