このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38640件中  17571 ~17580件目
印刷ページ
17571. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分メトスルフロンメチルのリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2015年1月29日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月29日、農薬有効成分メトスルフロンメチル(metsulfuron-methyl)のリスク評価のピアレビューに関する結論(2014年12月5日承認、106ページ)を公

17572. 米国環境保護庁(EPA)、殺虫剤メソミル(methomyl)の使用が自主的に一部取り消されたことを公表
食品安全関係情報
2015年1月29日

 米国環境保護庁(EPA)は1月29日、殺虫剤メソミル(methomyl)の使用が自主的に一部取り消されたことを公表した。  EPA及び殺虫剤メソミルの製造者は、飲料水のリスクを低減するため、特定の作

17573. アイルランド食品安全庁(FSAI)、家きんのカンピロバクター汚染を管理する必要性に関して助言
食品安全関係情報
2015年1月28日

 アイルランド食品安全庁(FSAI)は1月28日、家きんのカンピロバクター汚染を管理する必要性に関して助言した。概要は以下のとおり。  FSAIの本日の発表によると、アイルランドでは、カンピロバクター

17574. Journal of Agricultural and Food Chemistry (Vol.63 ,No.3 ,2015年1月28日) に掲載された食品安全関係情報の表題及びキーワード
食品安全関係情報
2015年1月28日

 Journal of Agricultural and Food Chemistry (Vol.63 ,No.3 ,2015年1月28日) に掲載された食品安全関係情報の表題及びキーワードは以下のと

17575. 英国食品基準庁(FSA)、「共にカンピロバクター対策活動を」と題する、電子版ニュースレターによるキャンペーン立ち上げを公表
食品安全関係情報
2015年1月28日

 英国食品基準庁(FSA)は1月28日、「共にカンピロバクター対策活動を」(Acting on Campylobacter Together:ACT)と題する、電子版ニュースレター(e-newslet

17576. 欧州委員会(EC)、専門家が置換えを推奨する農薬候補の新規欧州連合(EU)リストを支持した旨公表
食品安全関係情報
2015年1月28日

 欧州委員会(EC)は1月27日、専門家が置換えを推奨する農薬成分候補(CfS、candidates for substitution)の新規欧州連合(EU)リストを支持した旨公表した。  77種のC

17577. 欧州連合(EU)、ブルセラ病公式清浄国であるEU加盟国のリストにキプロスを追加
食品安全関係情報
2015年1月28日

 欧州連合(EU) は1月28日、ブルセラ病(Brucella melitensis)の公式清浄国であるEU加盟国のリストにキプロスを追加する委員会施行決定(EU) 2015/129を官報で公表した。

17578. 台湾行政院農業委員会、525農場から鳥インフルエンザH5亜型ウイルスが検出された旨公表
食品安全関係情報
2015年1月28日

 台湾行政院農業委員会は1月28日、13の県・市の576農場から検体を採取した結果、525農場で鳥インフルエンザH5亜型ウイルス感染が確定診断された旨公表した(1月27日午後6時現在)。1月26日午後

17579. 欧州食品安全機関(EFSA)及び 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、2013年における人獣共通感染症、人獣共通感染症病原体、集団食中毒の傾向及び原因に関する欧州連合(EU)概要報告書を公表
食品安全関係情報
2015年1月28日

 欧州食品安全機関(EFSA)及び 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は1月28日、2013年における人獣共通感染症、人獣共通感染症病原体、集団食中毒の傾向及び感染源に関する欧州連合(EU)概要報告

17580. 香港食物環境衛生署食物安全センター、「食品の品質保持期限はどれくらい?」について情報提供
食品安全関係情報
2015年1月28日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは1月28日、「食品の品質保持期限はどれくらい?」について情報提供した。概要は以下のとおり。  あらゆる食品は保存期間が長ければ腐敗する。食品の品質保持期限はいった

戻る 1 .. 1753 1754 1755 1756 1757 1758 1759 1760 1761 1762 .. 3864 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan