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8341. 英国保健安全局(HSE)、殺生物剤に関する最新のガイダンスを公表
食品安全関係情報
2021年2月9日

 英国保健安全局(HSE)は2月、殺生物剤に関する最新のガイダンスを公表した。概要は以下のとおり。  同ガイダンスは、「殺生物剤の使用」、「殺生物性製品の販売」、「最新の情報及び助言」、「殺生物剤の詳

8342. 欧州食品安全機関(EFSA)、残留農薬によるアセチルコリンエステラーゼ阻害の慢性の累積摂食リスク評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2021年2月9日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月9日、残留農薬によるアセチルコリンエステラーゼ阻害の慢性の累積摂食リスク評価に関する科学的意見書を公表(2020年12月21日承認、151ページ、doi: 10.2

8343. 米国環境保護庁(EPA)、複数の農薬における残留基準値の期限付き緊急免除期間の延長に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2021年2月9日

 米国環境保護庁(EPA)は2月9日、複数の農薬における残留基準値の期限付き緊急免除期間の延長に関する最終規則を公表した。  当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴聞会の要請は4月12日まで受け付

8344. 欧州連合(EU)、認可済みの食品添加物の再評価に関するプログラムを制定する欧州委員会規則(EU) No 257/2010の改正を官報で公表
食品安全関係情報
2021年2月9日

 欧州連合(EU)は2月9日、欧州議会及び理事会規則(EC) No 1333/2008の規定に基づく認可済みの食品添加物の再評価に関するプログラムを制定する欧州委員会規則(EU) No 257/201

8345. カナダ保健省(Health Canada)、着色料としてのスピルリナ抽出物の使用を拡大
食品安全関係情報
2021年2月8日

 カナダ保健省(Health Canada)は2月8日、着色料としてのスピルリナ抽出物の使用を拡大した。概要は以下のとおり。  同省の食品総局は、スピルリナ抽出物を種々の食品(成分組成に関する基準のな

8346. 欧州食品安全機関(EFSA)、基準期間2014~2016年及び2016~2018年の農薬残留物への累積食事由来ばく露量の比較に関する声明書を公表
食品安全関係情報
2021年2月8日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月8日、基準期間2014~2016年及び2016~2018年の農薬残留物への累積食事由来ばく露量の比較に関する声明書(2020年12月18日採択、28ページ、doi:

8347. 欧州食品安全機関(EFSA)、プロピコナゾールに関する最大残留基準値(MRL)のレビューを受けた補強データの評価に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2021年2月5日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月5日、欧州議会及び理事会規則(EC) No 396/2005第12条の規定に従ったプロピコナゾール(propiconazole)に関する最大残留基準値(MRL)のレ

8348. 欧州連合(EU)、低リスクの有効成分Akanthomyces muscarius Ve6株(旧Lecanillium muscarium Ve6株)の認可の更新等を官報で公表
食品安全関係情報
2021年2月5日

 欧州連合(EU)は2月5日、低リスクの有効成分Akanthomyces muscarius Ve6株(旧Lecanillium muscarium Ve6株)の認可を更新し、欧州委員会施行規則(EU

8349. 欧州食品安全機関(EFSA)、補強データに照らしたスピロキサミンの農薬リスク評価に関するピアレビューの結論を公表
食品安全関係情報
2021年2月5日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月5日、補強データに照らしたスピロキサミン(spiroxamine)の農薬リスク評価に関するピアレビューの結論(2020年12月11日承認、13ページ、doi: 10

8350. 米国農務省動植物検疫局(USDA-APHIS)、飼育シカ科動物群の鹿慢性消耗病(CWD)発生状況一覧を更新
食品安全関係情報
2021年2月5日

 米国農務省動植物検疫局(USDA-APHIS)は2月5日、飼育シカ科動物群の鹿慢性消耗病(CWD)発生状況一覧を更新した。概要は以下のとおり。  APHISは「シカ科動物:任意のCWD群認定プログラ

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