このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38773件中  37711 ~37720件目
印刷ページ
37711. OIE Disease Information 7月29日付 Vol.18 No.30
食品安全関係情報
2005年8月1日

①スペインのブルータング:前回発生報告2004年12月。1か所で発生、PCR検査で牛47頭がウイルス陽性、臨床症状はなし(7月27日受信) ②英国のニューカッスル病続報1号:10 ,240羽を殺処分(

37712. フランスで14人目のvCJD感染者
食品安全関係情報
2005年8月1日

 フランス衛生監視研究所(InVS)は、クロイツフェルト・ヤコブ病(CJD)症例数一覧表を8月1日付で更新し、vCJDによる死者数及び感染者数(いずれも推定を含む)が14人(6月3日時点では13人)に

37713. 英国のvCJD患者数(8月1日現在)
食品安全関係情報
2005年8月1日

 英国保健省は、8月1日付でクロイツフェルト・ヤコブ病患者数の月次報告を行った。 今回公表された患者数は前回の報告数と変化無く、以下のとおり。 (死亡数) vCJD確定患者数(確認された数):107

37714. アレルギー表示
食品安全関係情報
2005年8月1日

[製品名]Supercook Scotblock Plain Chocolate flavour cake(チョコレート風味のケーキ) [ロット]BBE2006年5月から2007年7月まで;コード番号

37715. アレルギー表示
食品安全関係情報
2005年8月1日

[製品名]Jordan Special Fruit Muesli(ミューズリー) [ロット]賞味期限2006年3月1日:コード番号LC5164 D及びE [製造者]W Jordan Ltd [内容]当

37716. WHO西太平洋地域事務所、8月1日付「中国四川省での集団発生、それは高い死亡率を伴う」プレスリリース
食品安全関係情報
2005年8月1日

 WHO西太平洋地域事務所は、「中国四川省での集団発生、それは高い死亡率を伴う」と題する8月1日付プレスリリースを発表した。このプレスリリースの概略は以下のとおり。  2005年7月22日、中国保健省

37717. 米国食品医薬品庁(FDA)の動物医薬品センター(CVM)は食肉、家きん肉、シーフード他動物由来食品中の違法残留医薬品に関する規則遵守プログラムを導入
食品安全関係情報
2005年8月1日

 このプログラムは食肉、家きん肉、シーフード他動物由来食品中の残留医薬品検査の重要点、技術的情報、規則違反調査のため、米国食品医薬品庁(FDA)、農務省(USDA)、食品安全検査局(FSIS)から定期

37718. FAO、「鳥インフルエンザ警告-32」
食品安全関係情報
2005年7月31日

 FAOは、鳥インフルエンザ警告No.32(7月31日付)を公表し、以下に示す構成で様々な鳥インフルエンザ関連情報を提供している。 1.鳥インフルエンザ最新情報、  中国ではH5N1亜型高病原性鳥イン

37719. 英国、めん羊のBSEとスクレイピーを識別するキットを開発
食品安全関係情報
2005年7月30日

 EUのTSEに関するリファレンスラボラトリーにも指定されている英国獣医学研究所(VLA)は、7月30日、めん羊のBSEとスクレイピーを区別して診断できる検査キットを開発し、公認されたことを公表した。

37720. カナダ、殺カビ剤pyrimethanilのMRLsをガゼットⅠに掲載
食品安全関係情報
2005年7月30日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は、7月30日付ガゼットⅠ(Vol139 ,No31)に殺カビ剤pyrimethanilのイチゴ、リンゴ、ナシ、ジャガイモの残留基準値(MRLs)を代謝産物も

戻る 1 .. 3767 3768 3769 3770 3771 3772 3773 3774 3775 3776 .. 3878 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan