[製品名] ①エビペースト、②カレースープ、③魚ペースト(製品名 ①. Pati Tong Brand Shrimp Paste、製品 ② Aroy-D Brand Mussaman Curry So
FAOアジア・太平洋地域事務局は、「メコン川流域諸国は、動物疾病制御を目的とする協調(cooperation)に合意」と題する9月23日付プレスリリースを公表した。概要は以下のとおり。 カンボジア
米国食品医薬品庁(FDA)は、疾病管理予防センター(CDC)、食品安全検査局(FSIS)と共同で2005年版食品規準(Food Code)を公表した。食品規準は、飲食店、食品小売店、老人施設、保育所
ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、「年報2004、BfRの業務報告書」(独語及び英語/全70ページ)を公表した。項目は以下のとおり。 1.BfR 2.進展と指標 3.行事 4.重点テーマ (
ニュージーランド食品安全基準庁(NZFSA)は、韓国の動物衛生当局がニュージーランド産牛肉の一部から国際的許容基準(0.1ppm.)を超える0.3ppm.の殺虫剤、エンドスルファンを検出したとの通告
[製品名] サンドイッチの詰め物(フィリング) [ロット] 使用期限2005年10月12日、コード番号、255 [製造者] Aldiの自社製品 [内容] 乳成分を含んだフィリングにアレルギー表示をしな
[製品][ロット] 冷凍ハンバーガーパティ ①FLANDERS QUARTER POUND BEEF PATTIES、コード05176 ②SAVERS CHOICE QUARTER POUND BEE
[製品名] Tuna & Sweetcorn Pasta Salad (300g) [ロット] 指定なし [製造者] Sainsbury スーパーマーケットの自社製品 [内容] ホエイたん白質を使用し
[製品名] Muesli500g [ロット] 賞味期限2006年1月末、バッチ番号5149NF [製造者] Waitroseの自社製品 [内容] ナッツが偶発的に混入していたことが発見されたため、ナッ
カナダ保健省は9月23日、北米における感染症情報を発表した。概要は以下のとおり。 ①2005年上半期にカナダ国内で発生したサルモネラ症 オンタリオ州で5月に発生した50例以上の症例はビーフロースト
利用上の注意事項
本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。1 情報の収集・要約・翻訳について
(1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。(2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
(3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
(4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
(5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。
2 掲載情報と食品安全委員会の立場について
(1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。(2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
(3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
(4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。
3 利用者の責務
(1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。(2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
(3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
