このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38773件中  37261 ~37270件目
印刷ページ
37261. サルモネラ
食品安全関係情報
2005年10月7日

[製品]冷凍調理ハマグリ(Ocean Pearl Wild Caught , frozen cooked clam meat , 1lb package ) [ロット]バーコード:0 23998 1

37262. FAO、「鳥インフルエンザとヒトの世界的流行インフルエンザに関する会議」を公表
食品安全関係情報
2005年10月7日

 FAOは10月7日、「鳥インフルエンザとヒトの世界的流行インフルエンザに関する会議」と題して 11月にジュネーブで開催予定の鳥インフルエンザ対策会議の情報を提供している。概要は以下のとおり。  WH

37263. カナダ保健省、果樹などの成長調整剤ジベレリンA4A7とジベレリン酸の継続登録評価案を公表
食品安全関係情報
2005年10月7日

 カナダ保健省害虫管理規制局(PMRA)は10月7日、果樹などの植物成長調整剤ジベレリンA4A7(Gibberellin A4A7)(GIB)とジベレリン酸(Gibberellic Acid)(GIA

37264. EU、ナミビアの動物衛生に関する視察団報告書を公表
食品安全関係情報
2005年10月7日

 EUの食品獣医局は2005年2~3月、ナミビアにおける動物衛生対策の実施状況を視察し、このほど報告書を公表した。特に、前回の視察(2003年)で指摘・勧告されていた職員不足、肉処理施設における獣医官

37265. EU、南アの動物衛生に関する視察団報告書を公表
食品安全関係情報
2005年10月7日

 EUの食品獣医局は2005年2~3月、南アフリカ共和国における動物衛生対策の実施状況を視察し、このほど報告書を公表した。以下を含む幾つかの点が指摘されている。 ①所轄官庁は業務を効率化するため、政策

37266. 腸管出血性大腸菌O157
食品安全関係情報
2005年10月7日

 英国のサウスウェールズでは、ベロ毒素産生(VTEC) O157感染症が集団発生し、10月3日現在患者数が157人(男67人、女90人)に達した。このうち97人からVTEC O157が微生物学的に確認

37267. ガラス片混入
食品安全関係情報
2005年10月7日

[製品名] ハムデインガー・ランチボックス・ミニ・スナック [ロット] 全てのロット [製造者] ハムデインガー社 [内容] 数点の製品からガラスの小片が見つかったため。ハムデインガー社が自主的に回収

37268. フランス経済財政産業省、従来品種の種子における遺伝子組換え体調査結果を公表
食品安全関係情報
2005年10月7日

 フランス経済財政産業省競争消費不正抑止総局は、従来品種の種子における遺伝子組換え体(GMO)調査結果を公表した。  同局は毎年、従来品種の種子に偶発的に混入する可能性のあるGMO調査を行なっている。

37269. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、サルモネラに対する管理実践規範を公表
食品安全関係情報
2005年10月7日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は、農場経営者及び従事者向けに現場におけるサルモネラ菌の管理に関する実践規範を以下の11ケースについて作成し公表した。 ①農場において食肉用に飼育されている鶏

37270. WHO、「WHOはインフルエンザの世界流行を警告、数百万の人々が死亡する可能性がある」を公表
食品安全関係情報
2005年10月6日

 WHO東南アジア地域事務局は、10月6日付「WHOはインフルエンザの世界流行が間近と警告する。何百万もの人々が死亡する可能性」と題するプレスリリースを公表した。その概要は以下のとおり。  東南アジア

戻る 1 .. 3722 3723 3724 3725 3726 3727 3728 3729 3730 3731 .. 3878 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan