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・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
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36711. 腸管出血性大腸菌
食品安全関係情報
2005年12月17日

[製品] フランスの①生乳軟質チーズ(カマンベール、クロミエ)及び②バター [製造社] Laiterie du Val d’Ay [商標名] ①Reo、Reaux、Laiterie du Val d’

36712. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、「食品における残留農薬の暴露限界値」(437有効成分のADI及びARfDの一覧表)を公表
食品安全関係情報
2005年12月16日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、「食品における残留農薬の暴露限界値」(2004年7月8日付情報の更新/15ページ)を公表した。  農薬の有効成分427物質について、BfR設定ADI(一日摂取

36713. WHO、「鳥インフルエンザ-中国の状況-49」を公表
食品安全関係情報
2005年12月16日

 WHOは、12月16日付「鳥インフルエンザ-中国の状況-49」を公表した。概要は以下のとおり。  中国衛生部は、H5N1亜型鳥インフルエンザに感染したヒトの症例を更に1件確認した。この症例は、中国東

36714. 米国食品安全検査局(FSIS)、日本向け輸出要件の一部を改正
食品安全関係情報
2005年12月16日

 米国食品安全検査局(FSIS)は、各国向けの食肉・家きん肉製品に関し適格製品、加工、表示、書類等の輸出要件を定めている。今回、日本向け牛肉の輸出再開を受け、牛肉輸出要件のうち、書類要件の一部が改正さ

36715. EU、牛の治療目的でのエストラジオール等に替わる医薬品の使用可能性に関する報告書を公表
食品安全関係情報
2005年12月16日

 EUは、牛の胎児浸漬(fetal maceration)又はミイラ化及び子宮膿腫(pyometra)に対する治療目的で、エストラジオールβ又はエステル様派生物に替えて使用する動物用医薬品の使用可能性

36716. 米国食品医薬品庁動物用医薬品センター、動物用医薬品等の登録取り消しに関するFederal Registerを発表
食品安全関係情報
2005年12月16日

 米国食品医薬品庁(FDA)動物用医薬品センター(CVM)は以下の動物用医薬品等の登録取り消しに関するFederal Registerを発表した。  動物用医薬品及び飼料関連製品の登録取り消し最終規則

36717. 米国環境保護庁、農薬の表示情報と質問の伝達方法をウェブ上に提供
食品安全関係情報
2005年12月16日

 農薬の表示に関する情報が米国環境保護庁(EPA)のウェブ上で入手可能になった。新しいウェブページは表示を作成する企業とそれを審査するEPA職員のための農薬の表示に関する情報やガイダンス(Label

36718. WHO、「週間疫学報告Vol.80、No.51/52」より Vol.1~52対象総索引
食品安全関係情報
2005年12月16日

 WHOは、12月16日付週間疫学報告Vol.80、No.51/52を公表した。その中で、2005年度Vol.80のNo.1~52を網羅する、事例別及び国別の総索引を掲載している。  総索引が対象とす

36719. EU、オーストリアにおける動物・動物製品の残留・汚染物質規制に関する視察団報告書を公表
食品安全関係情報
2005年12月16日

 EUの食品獣医局は2005年6月、オーストリアにおける動物・動物製品の残留・汚染物質規制を評価するため視察団を派遣し、このほど報告書を公表した。概要は以下のとおり。 ①グループAに分類されるステロイ

36720. 腸管出血性大腸菌O26
食品安全関係情報
2005年12月16日

[発生日]2005年10月?12月 [場所]フランス [原因食品]チーズ [病原物質]InVS(衛生監視研究所)は、フランスで発生した溶血性尿毒症症候群(HUS)の集団症例について、これまでの経緯を明

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 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
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