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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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36641. リステリア(Listeria monocytogenes)
食品安全関係情報
2005年12月28日

[製品] イタリアの低温殺菌牛乳から製造した軟質チーズ [製品名] Il Pizzino Arrigoni [製造社] Arrigoni Valtaleggio(イタリア) [ロット等] 700g、賞

36642. メキシコ農業牧畜水産食糧農村開発省、鳥インフルエンザに関するファクトシートを公表
食品安全関係情報
2005年12月27日

 メキシコの農業牧畜水産食糧農村開発省(SAGARPA)は、鳥インフルエンザについて以下の8項目から成るファクトシートを公表した。 1.鳥インフルエンザとは何か。 2.鳥インフルエンザには何種類の型が

36643. 輸入食品に対する検査命令(米国産とうもろこし)
食品安全関係情報
2005年12月26日

 厚生労働省は、以下の輸入食品について、12月26日から食品衛生法第26条第3項の検査命令を実施することとした 対象食品等:米国産とうもろこし(甘味種を除く。) 検査の項目:アフラトキシン 経緯:

36644. 英国海綿状脳症諮問委員会(SEAC)、第90回定例会議議事録(案)を公表
食品安全関係情報
2005年12月26日

 英国海綿状脳症諮問委員会(SEAC)は、11月24日に行われた第90回定例会議の会議内容の議事録(案)を公表した。概略は以下のとおり。なお、最終議事録は、2月24日に予定されている第91回定例会議で

36645. EU、成長促進剤としての抗生物質入り飼料を2006年1月から全面禁止
食品安全関係情報
2005年12月26日

 抗生物質を成長促進剤として動物の飼料に添加することを禁ずる法律が2006年1月1日から全EU加盟国で施行される。飼料添加物として使用が認可されてきた最後の4品目も使用禁止となる。今回の禁止をもって、

36646. アイルランド、汚染水が原因でO157感染症が集団発生
食品安全関係情報
2005年12月26日

 アイルランドの中西部で2005年10月15日~11月30までに、汚染水が原因とみられるE. coli O157ファージ型32ベロ毒素2感染症が集団発生し、18人の患者が確認された。18人のうち半数は

36647. EU、「2003年オランダにおけるA/H7N7鳥インフルエンザのヒト-ヒト間感染」調査報告書を公表
食品安全関係情報
2005年12月26日

 EUは、「2003年オランダにおけるA/H7N7鳥インフルエンザのヒト-ヒト間感染」と題する調査報告書を公表した(全7ページ)。概要は以下のとおり。  オランダでは2003年に家きん農場において、高

36648. EU、ロシアの鳥インフルエンザ関連保護措置変更に関するEU決定
食品安全関係情報
2005年12月26日

 ロシアでの鳥インフルエンザ発生に伴い、EUは現在、同国からの家きん類以外の鳥、未処理羽毛の輸入を停止している。しかし、同国の欧州寄りの地区でも、中部地域での鳥インフルエンザ発生は続いているが、北部地

36649. FAO食品安全ニュース、2005年12月号を公表
食品安全関係情報
2005年12月26日

 FAOは、食品安全ニュース「Food Safety and Quality Update」No.36、2005年12月号を公表した。 1. on-lineで入手可能な情報 (1)アメリカ及びカリブ海

36650. 米国疾病管理予防センター(CDC)、Emerging Infectious Diseasesインフルエンザ特集号
食品安全関係情報
2005年12月25日

 米国疾病管理予防センター(CDC)が発行しているEmerging Infectious Diseases(Vol.12 No.1 January 2006)にインフルエンザ特集が掲載された。主な項目

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