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・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
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35851. アレルギー表示
食品安全関係情報
2006年3月28日

[製品] アイスクリーム(Nestle Country Creamery Ice Cream-Toll HouseR Chocolate Chip and French Vanilla) [ロット]

35852. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、意見書「二枚貝及び魚によって、ヒトが鳥インフルエンザH5N1亜型ウイルスに感染するリスクはあるのか?」を公表
食品安全関係情報
2006年3月28日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、BfR、フリードリッヒ・レフラー研究所(FLI)及び連邦食品栄養学研究施設(BfEL)の共通見解「二枚貝及び魚によって、ヒトが鳥インフルエンザH5N1亜型ウイ

35853. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、連邦環境庁(UBA)のプレスリリース「連邦環境庁は、屋外での水浴の際に、鳥インフルエンザに感染するリスクはないと判断する」を掲載
食品安全関係情報
2006年3月28日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、連邦環境庁(UBA)のプレスリリース「連邦環境庁は、屋外での水浴の際に、鳥インフルエンザに感染するリスクはないと判断する」(2ページ)を掲載した。概要は以下の

35854. カナダ保健省害虫管理規制局(PMRA)、過酸化水素を活性成分とする馬鈴薯用抗カビ・抗菌剤の新規登録評価案を公表
食品安全関係情報
2006年3月27日

 カナダ保健省害虫規制管理局(PMRA)は3月27日、貯蔵前及び貯蔵中の馬鈴薯の腐朽防止に使用する過酸化水素と、これを活性成分とする抗カビ・抗菌剤BioSafe OxiDate(過酸化水素27%含有)

35855. スイス連邦獣医局(BVET)、新たに野鳥10羽のH5亜型感染を確認
食品安全関係情報
2006年3月27日

 スイス北東部で新たに以下の野鳥10羽のH5亜型感染が確認された。 ①チューリッヒ州Feuerthalen:カモ2羽、キンクロハジロ(カモ目/カモ科)1羽 ②チューリッヒ州Uhwiesen:カモ1羽

35856. 米国食品医薬品庁、企業向けガイダンス「直接食品添加物申請のための提出化学及び技術データに対する勧告」を発表
食品安全関係情報
2006年3月27日

 米国食品医薬品庁(FDA)が企業向けガイダンス「直接食品添加物申請のための提出化学及び技術データに対する勧告」を発表した。これは1993年に発行された「FDA Guidelines for Chem

35857. カナダ政府、インフルエンザに関する政府及び海外公的機関の最新情報を集約したウエブサイトを開設
食品安全関係情報
2006年3月27日

 カナダ政府は3月27日、インフルエンザに関する政府諸機関及び海外公的機関の関連情報を集約したウエブサイト「Pandemic Influenza」を開設した。鳥インフルエンザに係わる情報は家畜衛生、疫

35858. EU、チリにおけるEU向け乳・乳製品の生産・貿易衛生対策に関する視察団報告書を公表
食品安全関係情報
2006年3月27日

 EUの食品獣医局は2005年5~6月、チリにおけるEU向け乳及び乳製品の生産・貿易衛生対策を評価するため視察団を派遣し、このほど報告書を公表した。概要は以下のとおり。 ①口蹄疫のモニタリングが広範に

35859. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、「国際農業見本市2006年へのAFSSAの参加報告」
食品安全関係情報
2006年3月27日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、2月24日から3月4日までパリで開催された国際農業見本市(SIA)に参加した結果を報告した。  3月1日にAFSSAが主催した円卓会議の参加者の発言内容が記載

35860. EU、ブラジルにおける家畜・公衆衛生対策に関する視察団報告書を公表
食品安全関係情報
2006年3月27日

 EUの食品獣医局は2005年8~9月、ブラジルにおける家畜衛生及び公衆衛生対策を視察し、このほど報告書を公表した。概要は以下のとおり。 ①個体識別の対象は輸出用の肉牛だけで、それ以外の牛には個体識別

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1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
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 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
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