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35261. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、ジャガイモ用殺菌剤の活性成分過酸化水素及びその最終製品を登録する決定書を公表
食品安全関係情報
2006年6月21日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は、貯蔵前と貯蔵中のジャガイモ用殺菌剤の活性成分の過酸化水素(Hydrogen peroxide)と過酸化水素20%を含む最終製品BioSafe StorOx

35262. 高濃度のジアミノフェニルメタンの溶出
食品安全関係情報
2006年6月21日

[製品名] 菓子製造用スプーン、フライ返し等(写真を参照) [ロット] Euroland Sonderpostenで2006年4月20日から6月14日までに販売された製品 [内容] (ベルギー連邦フー

35263. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、2006年6月28日施行の農薬新法について説明
食品安全関係情報
2006年6月21日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は、2006年6月28日施行の新しい農薬法に関する説明書(3ページ)を公表した。新法は農薬規制の透明性を高め、ヒトの健康や環境の保護、農薬登録後の管理を強化し

35264. 米国環境保護庁(EPA)、殺菌剤メフェノキサムの残留許容量の設定申請を意見募集のため官報で公表
食品安全関係情報
2006年6月21日

 米国環境保護庁(EPA)は、殺菌剤メフェノキサムの残留許容量の設定申請を意見募集のため官報で公表した。殺菌剤メフェノキサムについて豆(多肉質さや:succulent shelled)及びかぶの葉にお

35265. 米国食品医薬品庁(FDA)、遺伝子組換え作物のアレルゲン又は毒素の食品・飼料の流通への意図せざる混入を防ぐための業界向けガイダンスを発表
食品安全関係情報
2006年6月21日

 米国食品医薬品庁(FDA)は、遺伝子組換え作物のアレルゲン又は毒素の食品・飼料の流通段階への意図せざる混入を防ぐための業界向けガイダンスを発表した。  ガイダンスでは、ヒトの食料や家畜の飼料として開

35266. 英国食品基準庁(FSA)、6月の理事会の会議結果を公表
食品安全関係情報
2006年6月20日

 英国食品基準庁(FSA)は6月20日、6月15日に実施した理事会の会議結果を公表した。概要は以下のとおり。 1.Hutton長官の報告 (1)栄養に関する科学委員会(SACN)による「若い女性の葉酸

35267. 英国食品基準庁(FSA)、フザリウム属菌の産生するかび毒(マイコトキシン)を減少させるための小麦農家に対する助言を公表
食品安全関係情報
2006年6月20日

 英国食品基準庁(FSA)は6月20日、フザリウム属菌の産生するかび毒(マイコトキシン)を減少させるための小麦農家に対する助言を公表した。 1.マイコトキシンについて  小麦は、成長期にフザリウム属菌

35268. ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)、ウナギのPCB汚染に注意喚起
食品安全関係情報
2006年6月20日

 ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)は、河川のウナギを摂取しないよう注意喚起する文書を公表した。  ベルギーの複数の地域圏が出資するさまざまな調査の結果、河川のウナギが、特にPCBによって

35269. 英国食品基準庁(FSA)、新開発食品原材料、Ice Structuring Protein(ISP)の承認に関する意見募集を発表
食品安全関係情報
2006年6月20日

 英国食品基準庁(FSA)は6月20日、新開発食品原材料のIce Structuring Protein(ISP)の承認に関する意見募集を公表した。概要は以下のとおり。 1.新開発食品原材料ISPとは

35270. チリ農業牧畜局(SAG) 、ブラジル南部2州からの牛肉の輸入を認可
食品安全関係情報
2006年6月20日

 チリ農業牧畜局(SAG) は、ブラジル南部の2州(サンタカタリナ州及びリオグランデドスル州)からの牛肉の輸入を認可した旨を公表した。チリは、口蹄疫の発生を理由にブラジル産牛肉の輸入を停止していた。当

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