このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38773件中  33851 ~33860件目
印刷ページ
33851. WHO、AIインドネシアの状況(第5報)及びヒトの感染確定症例累積数一覧表を更新
食品安全関係情報
2007年1月29日

 WHOは1月29日付で「鳥インフルエンザ(AI)-インドネシアの状況」と、WHOが報告を受けたAIのヒトの感染確定症例累計一覧表を更新した。概要は以下のとおり 1.インドネシア保健省は、H5N1亜型

33852. 英国食品基準庁(FSA)新食品諮問委員会、新規成分の意見書案に関し意見募集
食品安全関係情報
2007年1月29日

 英国食品基準庁(FSA)の新食品諮問委員会(the Advisory Committee on Novel Foods and Processes: ACNEP)は、1月29日、2企業から認可の申請

33853. ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)、乳用牛飼育場におけるボツリヌス症(の疑い)発生時に講じるべき措置の、公衆衛生及び動物衛生へのリスク評価に基づく提案に関する意見書
食品安全関係情報
2007年1月29日

 ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)は、乳用牛飼育場におけるボツリヌス症例又はその疑い例の発生時に講じるべき措置を、公衆衛生及び動物衛生へのリスク評価に基づいて提案する意見書(文献つき、全

33854. シンガポール農食品・獣医局(AVA)、アブラソコムツ並びにバラムツ摂取の健康に対する影響について通達を公表
食品安全関係情報
2007年1月29日

 シンガポール農食品・獣医局(AVA)は、1月29日付けの通達で、消費者に対しアブラソコムツ(escolar)並びにバラムツ(oilfish)摂取の健康に及ぼす悪影響の可能性を指摘すると共に、国内の輸

33855. 台湾行政院衛生署、食品管理行政における2006年の成果を総括、2007年の目標を紹介
食品安全関係情報
2007年1月29日

 台湾行政院衛生署は1月29日、「台湾の食品管理行政における2007年の新しい展望:国民の食の安全を保障し、産業における新しいチャンスを開拓する」と題するリリースを発し、食品管理行政における2006年

33856. 腸管出血性大腸菌O157:H7
食品安全関係情報
2007年1月29日

[製品] 牛挽肉及び牛挽肉製品(ハンバーガー)(Meacham Packing Company , HAMBURGER. ,Beef Ground Chuck) [ロット] 製造日:2007年1月19

33857. 欧州食品安全機関(EFSA)、ショ糖脂肪酸エステル・E473とショ糖グリセリド・E474に関する科学パネルの意見書を改定
食品安全関係情報
2007年1月29日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、ショ糖脂肪酸エステル・E473とショ糖グリセリド・E474に関する科学パネルの意見書の改定版を発表した。2004年10月7日に発表された意見書との変更点は、ショ糖脂肪

33858. EU、フランスのGMO由来食品及び飼料管理に関する視察報告
食品安全関係情報
2007年1月26日

 欧州委員会は、フランスにおけるGMO由来食品及び飼料の公的管理システムの視察評価を行った。  フランスでは、食品及び飼料中のGMOの管理に関する政策決定、立法、企画立案及び実行は明確に規定されており

33859. 英国健康保護局(HPA)、感染症情報(サルモネラ属菌疾病報告:2006年11月~2007年1月)を公表
食品安全関係情報
2007年1月26日

 英国健康保護局(HPA)は1月26日、イングランド及びスコットランドにおける2006年11月~2007年1月期のサルモネラ症発生件数を含む週間感染症情報(Health Protection Repo

33860. スペイン農業水産食糧省(MAPA)、BSE感染牛を確認(2006年:63例目~68例目)
食品安全関係情報
2007年1月26日

 スペイン農業水産食糧省(MAPA)は、スペインにおけるBSE感染牛の状況を更新した。新たに確認された感染牛は以下のとおり。 ①ガリシア州ルゴ県Taboada 1998年9月5日出生 ②カスティージャ

戻る 1 .. 3381 3382 3383 3384 3385 3386 3387 3388 3389 3390 .. 3878 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan