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・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
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33721. 米国疾病管理予防センター(CDC)、ピーナッツバターによるサルモネラ症の集団感染最新情報
食品安全関係情報
2007年2月22日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は、サルモネラ属菌(Salmonella Tennessee)による食中毒最新情報を公表した。2月21日現在の概要は以下のとおり。 1.患者数:329人 臨床症状の

33722. 欧州食品安全機関(EFSA)、家きん類などのサルモネラ属菌、カンピロバクター・ジェジュニ及びカンピロバクター・コリの抗菌剤耐性の統一的モニタリングに関するレポートを公表
食品安全関係情報
2007年2月22日

 現在、多くのEU加盟国は、独自でサルモネラ属菌やカンピロバクターの抗菌剤耐性に関するモニタリングを推進している。各国の抗菌剤耐性のデータ比較を可能とするため、EFSAはモニタリングの統一規格の詳細を

33723. 台湾行政院衛生署FDA準備グループ、週刊情報「薬物食品安全週報」第75号を発行
食品安全関係情報
2007年2月22日

 台湾行政院衛生署FDA準備グループは2月22日、一般向けの週刊情報「薬物食品安全週報」の第75号(全4ページ)を発行した。今号における食品の安全性に関連する掲載内容は、以下のとおり。なお、FDA準備

33724. OIE、Disease Information 2月22日付 Vol.20 No.8
食品安全関係情報
2007年2月22日

①中国の口蹄疫続報3号:その後青海省の1村で発生。牛8頭に症状、全70頭を殺処分。検査でウイルスAsia 1型陽性(2月15日受信) ②パレスチナ自治区の口蹄疫続報1号:その後2村で発生。めん羊285

33725. 欧州食品安全機関(EFSA)、魚粉を反すう動物に与えることによるTSEリスクの評価に関する科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2007年2月22日

 現在、EUでは、魚粉を反すう動物に給餌することを禁止しているが、特定の条件を満たせば魚粉に関する飼料規制を解除できないかリスク管理者によって模索されている。  今回、EFSAは魚粉を反すう動物に与え

33726. 米国食品安全検査局(FSIS)、食肉・家きん肉処理場へのリスクベース検査システム導入に関する声明2報を公表
食品安全関係情報
2007年2月22日

 米国食品安全検査局(FSIS)は、食肉・家きん肉処理場へのリスクベース検査システム導入に関する声明2報を公表した。概要は以下のとおり。 1.処理場でのリスクベース検査(RBI)導入スケジュール ①よ

33727. 米国農務省監査局(OIG)、農産物国境検疫体制監査報告書を公表
食品安全関係情報
2007年2月21日

 米国農務省(USDA)監査局(OIG)による農産物の安全性に関する国境検疫体制監査報告書が公表された。これはUSDAの動植物検疫局(APHIS)が農産物検査、データ収集、リスク評価分野の法令・規制策

33728. ボツリヌス菌汚染
食品安全関係情報
2007年2月21日

[製品名] ベビーフード3種類(Earths Best Organic 2 Apple Peach Barley Wholesome Breakfast Baby Food) [ロット] 具体的商品名

33729. 異物混入(ガラス片)
食品安全関係情報
2007年2月21日

[製品名] パスタソース(商品名: Romano Pasta Sauce , 470g、Romano Mushroom Pasta Sauce 470g) [ロット] 当該製品のすべての商品コードのも

33730. 異物混入(ガラス片)
食品安全関係情報
2007年2月21日

[製品名] パスタソース 2種類 (Romano Pasta Sauce 470g、Romano Mushroom Pasta Sauce 470g) [ロット] 全製品コード及び賞味期限の商品 [販

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1 情報の収集・要約・翻訳について

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2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
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