米国食品安全検査局(FSIS)は、生体牛、めん羊及び山羊のカナダからの輸入に関する通知(FSIS通知14-07)を公表した。主な概要は以下のとおり。 1.目的 カナダから輸入される牛、めん羊及び山
英国食品基準庁(FSA)は、2月22日、食品に対する消費者の意識調査結果をまとめ、公表した。同調査は、2000年以降毎年行われているもので、第7回目となる今回は、2006年8月から10月までの期間に
[製品名] 睡眠サプリメントSleepees [ロット等] ロット番号:B39054006 , B39069004 , B39035001 , B38883003 , B38893003 , OWN
[製品]カンタロープメロン(コスタリカよりの輸入品-Tropifresh de Costa Rica) [ロット]2/16/2007 以降の着荷 [販売者]Castle Produce , Los A
フランス経済・財政・産業省競争・消費・不正抑止総局は、2006年の第2及び第3四半期に実施した特定の食品中のダイオキシン類及びPCBの含有量サーベイランス結果を公表した。 ①ダイオキシン類及びPCB
米国食品医薬品庁(FDA)は、ピーナッツバターによるサルモネラ属菌集団感染の続報を公表した。当該ピーナッツバターよりサルモネラ属菌が同定されたもので概要は以下のとおり。 1.複数の州衛生当局での確認
ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)は、現行のサプリメント(栄養補助食品)規則について豪州・ニュージーランド食品基準コードとの整合性を図るために改定案を策定し、11項目のQ&Aシートと共に公表、
[製品名] ディップ エンド ムース(Dips & mousses:クラッカー・生野菜などにつけるクリーム状の味付けソース、魚や肉のすり身にクリーム、ゼラチンなどを加えて冷やし固めたオードブル用料理)
[製品名] スナックフッド(ポテトチップ)5種(商品名:Smiths Classic Crinckle Cut potatos crisps flavour affected: Original ,
ニュージーランド食品安全庁は(NZFSA)、NZ栄養財団との協力の下に高齢者に対し食品安全に関する情報を提供するために新規の啓蒙パンフレットを作成し、公表した。同パンフレットでは、食事の宅配プログラ
利用上の注意事項
本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。1 情報の収集・要約・翻訳について
(1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。(2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
(3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
(4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
(5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。
2 掲載情報と食品安全委員会の立場について
(1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。(2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
(3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
(4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。
3 利用者の責務
(1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。(2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
(3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
