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32761. OIE、Disease Information 8月2日付 Vol.20 No.31
食品安全関係情報
2007年8月2日

(1)ミャンマーの高病原性鳥インフルエンザ続報8号:その後1農場で発生。採卵鶏50羽が死亡、残りの5 ,163羽を殺処分。検査でH5N1陽性(8月2日受信) http://www.oie.int/wa

32762. 米国農務省(USDA)、全国生乳生産者連盟が全国動物個体識別システムへの会員酪農家の登録を促進することで同省と連携する旨を公表
食品安全関係情報
2007年8月2日

 米国農務省(USDA)は8月2日、全国生乳生産者連盟(NMPF)が全国動物個体識別システム(NAIS)への会員酪農家の登録を促進することで同省と連携する旨を公表した。概要は以下のとおり。 1.NMP

32763. EU、ハンガリーにおける羊と山羊のTSE管理措置に関する視察報告
食品安全関係情報
2007年8月2日

 欧州委員会の食品獣医局は、ハンガリーにおける羊と山羊のTSE管理措置に関して視察をし、評価を行った。  ハンガリーでは、小反すう動物のTSE管理システムは整備されているが、完全に効率的な運用が行われ

32764. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、ウランの健康影響評価「BfRは、飲料水及びミネラルウォーター中のウランのEU最大基準値を設定するよう提言する」を公表
食品安全関係情報
2007年8月1日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、ウランの健康影響評価「BfRは、飲料水及びミネラルウォーター中のウランのEU最大基準値を設定するよう提言する」(46ページ)を公表した。概要は以下のとおり。

32765. 米国環境保護庁(EPA)、除草剤ブロモキシニル等14種類の農薬の残留基準値について取消し、修正又は新規設定する最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2007年8月1日

 米国環境保護庁(EPA)は8月1日、除草剤5種類除草剤ブロモキシニル(Bromoxynil)、ジクロホップメチル(Diclofop-methyl)、パラコート(Paraquat)、ピクロラム(Pic

32766. 米国環境保護庁(EPA)、殺虫剤フェノキシカルブ及び除草剤Urea sulfateのリスク評価等を公開した旨を官報で公表し、意見募集を開始
食品安全関係情報
2007年8月1日

 米国環境保護庁(EPA)は8月1日、殺虫剤フェノキシカルブ(Fenoxycarb)及び除草剤Urea sulfateの登録を評価するための各リスク評価書等を公開した旨を官報で公表し、2007年10月

32767. 米国環境保護庁(EPA)、農作物の試験栽培データから農薬の残留基準値を計算するNAFTA方式について官報で意見募集を開始
食品安全関係情報
2007年8月1日

 米国環境保護庁(EPA)は8月1日、農作物の試験栽培データから農薬の残留基準値を計算するNAFTA方式について2007年8月31日まで意見を募集する旨を官報で告知した。カナダ保健省病害虫管理規制局(

32768. 米国環境保護庁(EPA)、飲料水に対する残留農薬の暴露評価について旧来手順に関する文書を撤回した旨を官報で公表
食品安全関係情報
2007年8月1日

 米国環境保護庁(EPA)は8月1日、飲料水に対する残留農薬の暴露評価について旧来手順に関する文書を撤回した旨を官報で公表した。標準的仮定(Standard assumptions)に基づくこれまでの

32769. 米国環境保護庁(EPA)、生化学農薬キラヤサポニンを残留基準値規制の対象から除外する最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2007年8月1日

 米国環境保護庁(EPA)は8月1日、生化学農薬キラヤサポニン(Quillaja saponins)を食用作物に使用する場合、残留基準値規制の対象から除外する最終規則を官報で公表した。当該規則は同日か

32770. 米国環境保護庁(EPA)、アーモンド皮等7産品に対する殺菌剤リムスルフロンの残留基準値について最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2007年8月1日

 米国環境保護庁(EPA)は8月1日、殺菌剤リムスルフロン(Rimsulfuron)の残留基準値をアーモンド皮(0.09ppm)とする等7産品について最終規則を官報で公表した。当該規則は同日から有効で

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