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・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
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32471. リステリア
食品安全関係情報
2007年9月19日

[製品名、ロット] Quong Hop & Co社製豆腐4種 1.製品名:SOY DELI TOFU(全ての種類)、コード:DEC 17 2007 2.製品名:30 OZ SOY DELI NIGAR

32472. 厚生労働省、タイ産ベビーコーンについて回収を指導
食品安全関係情報
2007年9月19日

 厚生労働省は、デンマーク及びオーストリアで発生した赤痢菌感染事例に関連するとされるタイ産ベビーコーンと、同一の包装業者が出荷したベビーコーンが日本に輸入されていることを確認し、念のため販売・使用の中

32473. 厚生労働省、輸入食品に対する検査命令の実施について(非加熱食肉製品)
食品安全関係情報
2007年9月19日

 厚生労働省は、以下の輸入食品について、9月19日から食品衛生法第26条第3項に基づく検査命令を実施することとした。 対象食品等: 米国Daniele International ,Inc.が製造した

32474. 米国環境保護庁(EPA)、ネズミ誘引剤ファルネソール等農薬4種類について登録再審査のためのリスク評価書等を公開した旨を官報で公表し、意見募集を開始
食品安全関係情報
2007年9月19日

 米国環境保護庁(EPA)は9月19日、ネズミ誘引剤ファルネソール(Farnesol)及びネロリドール(Nerolidol)等農薬4種類について登録再審査のためのリスク評価書等を公開した旨を官報で公表

32475. 米国環境保護庁(EPA)、ほうれんそう等3産品に対する除草剤デスメディファムの残留基準値について最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2007年9月19日

 米国環境保護庁(EPA)は9月19日、除草剤デスメディファム(Desmedipham)の残留基準値をほうれんそう(6.0ppm)とする等3産品について最終規則を官報で公表した。当該規則は同日から有効

32476. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、アンチル諸島におけるクロルデコン残留農薬に関するリスク評価及び消費者保護、クロルデコンの毒性に関する科学的データ更新について意見書を公表
食品安全関係情報
2007年9月18日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、アンチル諸島におけるクロルデコン残留農薬に関するリスク評価及び消費者保護、クロルデコンの毒性に関する科学的データ更新について意見書を公表した。同件を伝えるプレ

32477. 英国食品基準庁(FSA)、新開発食品として冷水分散性のあるリコピンの使用認可に関し意見募集を開始
食品安全関係情報
2007年9月18日

 英国食品基準庁(FSA)は、スペインのVitatene社から申請のあった新開発食品材料として冷水分散性のあるリコピンの使用認可に関し意見募集を開始した。なお、意見の提出期限は2007年10月9日。

32478. スイス連邦保健局(BAG)、特定の人工着色料と子供の多動性障害との関連に関する英国食品基準庁(FSA)及び欧州食品安全機関(EFSA)の公表情報を紹介
食品安全関係情報
2007年9月18日

 スイス連邦保健局(BAG)は、特定の人工着色料に関する英国食品基準庁(FSA)及び欧州食品安全機関(EFSA)の公表情報を紹介しコメントを掲載した。概要は以下のとおり。  FSAが情報提供したサウサ

32479. 米国農務省(USDA)監査局(OIG)、卵製品加工処理検査監査報告書を公表
食品安全関係情報
2007年9月18日

 米国農務省(USDA)監査局(OIG)は卵製品加工処理検査監査報告書を公表した。概要は以下のとおり。 1.監査結果の要約 (1)1995年にUSDAの食品安全検査局(FSIS)は、全ての液卵、冷凍卵

32480. フランス衛生監視研究所(InVS)、フランス領アンチル諸島の有機塩素系殺虫剤及び保健衛生に関するプレスリリースを公表
食品安全関係情報
2007年9月18日

 フランス衛生監視研究所(InVS)は9月18日、フランス領アンチル諸島の塩素系殺虫剤及び保健衛生に関するプレスリリースを公表した。  有機塩素系殺虫剤(クロルデコンを含む)は、フランス領アンチル諸島

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2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
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