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31791. 米国環境保護庁(EPA)、地下水に対する農薬の影響調査の実施方法に関する指針を公表し、意見募集
食品安全関係情報
2008年1月16日

 米国環境保護庁(EPA)は1月16日、農薬使用による地下水の水質への影響を評価するためのPWG(prospective ground-water)調査の実施方法に関する指針を公表し、2008年3月1

31792. 豪州・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、クローン動物由来食品に関するファクトシート改訂版を公表
食品安全関係情報
2008年1月16日

 豪州・NZ食品基準機関(FSANZ)は、1月16日、クローン動物及びその子孫由来食品に関する3項目のファクトシート改訂版を公表した。今回の改訂版は、先に米国食品医薬品庁(FDA)が最終的リスク評価報

31793. 欧州食品安全機関(EFSA)、飼料中のグルコシノレートに関する科学パネルの意見書
食品安全関係情報
2008年1月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、飼料中のグルコシノレートに関する科学パネルの意見書を公表した。  グルコシノレートは、菜種や蕪などアブラナ科の植物に含まれている成分で、風味や苦味の素になっている。咀

31794. 米国食品医薬品庁(FDA)、クローン動物由来食品のリスク評価に関する1月16日の記者会見録を公表
食品安全関係情報
2008年1月16日

 米国食品医薬品庁(FDA)はクローン動物由来食品のリスク評価に関する1月16日の記者会見録を公表した。Knight米国農務省(USDA)マーケティング・規制担当次官及びSundlof食品安全・応用栄

31795. 英国食品基準庁(FSA)、未包装食品を販売する業界向けのアレルゲンに関するガイダンスを公表
食品安全関係情報
2008年1月16日

 英国食品基準庁(FSA)は、1月16日、レストラン、カフェ、サンドウイッチ・バーなど未包装の食品を販売する業界向けに、食品に含まれるアレルゲンに関するガイダンス文書を作成し公表した。  現行法におい

31796. 英国海綿状脳症諮問委員会(SEAC)、第98回定例会議(2007年7月)の最終議事録を公表
食品安全関係情報
2008年1月16日

 英国海綿状脳症諮問委員会(SEAC)は、2007年7月に開催された第98回定例会議の最終議事録(PDF版14ページ)を公表した。  その概要は以下のとおり。 1. 委員長の冒頭発言、2. 第97回定

31797. 米国農務省(USDA)、クローン動物由来食品に関する声明を発表
食品安全関係情報
2008年1月15日

 米国農務省(USDA)、米国食品医薬品庁(FDA)のクローン動物由来食品に関する最終安全性評価を受け声明を発表した。概要は以下のとおり。 1.USDAはFDAのクローン牛、豚、山羊由来の肉および乳に

31798. 欧州食品安全機関(EFSA)、動物クローニングに関する意見書の草稿
食品安全関係情報
2008年1月15日

 2007年2月、EFSAは、食品の安全性、動物衛生と福祉、環境の観点から動物クローニングに関して科学的助言を行うよう欧州委員会から要請を受けた。その後、各方面の専門家を集め、パブリックコメント用に動

31799. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、意見書「牛の脊柱の除去月齢を引き上げても消費者のBSEリスクは高まらない」を公表
食品安全関係情報
2008年1月15日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、意見書「牛の脊柱の除去月齢を引き上げても消費者のBSEリスクは高まらない」(2ページ/2007年7月12日付)を公表した。概要は以下のとおり。  牛の脊柱は特

31800. スペイン農業水産食糧省(MAPA)、BSE感染牛を確認(2007年:33頭目~38頭目)
食品安全関係情報
2008年1月15日

 スペイン農業水産食糧省(MAPA)は、スペインにおけるBSE感染牛の状況を更新した。新たに確認された6頭の感染牛は以下のとおり。 (1) カスティージャ・イ・レオン州サラマンカ県 Villarmay

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