欧州食品安全機関(EFSA)は、鶏及び七面鳥用飼料添加物Coxidinの休薬期間及び暫定残留基準値(暫定MRL)再評価に関する科学パネルの意見書を公表した。 EFSAは、欧州委員会(EC)より鶏及
欧州食品安全機関(EFSA)は、鶏及び七面鳥用飼料添加物Elancobanの休薬期間に関する科学パネルの意見書を公表した。 EFSAは、欧州委員会(EC)より鶏及び七面鳥用飼料添加物Elancob
欧州食品安全機関(EFSA)は7月10日、食品添加物、香料、 加工助剤及び食品と接触する物質に関する科学パネル(AFCパネル)を解散し、新たに2つの科学パネル(食品添加物及び食品に添加する栄養源に関
(1)チェコのブルータング続報3号(最終報告):その後発生なし。病気の封じ込めができず、定着したとみられる。今後続報は送らず、半年ごとの報告に含める。(7月10日受信) http://www.oie.
米国食品安全検査局(FSIS)は7月10日付、韓国向け最新牛肉輸出要件を発表した。改正点の概要は以下のとおり。 1. 適格製品 (1) 1)米国で生まれ、飼育された牛、2)少なくとも、と畜100日前
フランス国立動物用医薬品局(ANMV)は、動物用医薬品12製剤の市場流通認可に関する意見書を2008年7月8日付けで公表した。その内、食品安全に関するものは下記11製剤で、認可申請に肯定的意見を付し
米国食品医薬品庁(FDA)は7月9日、特定トマトが関与するサルモネラ食中毒に関する記者会見の口述録を公開した。概要は以下のとおり。 1. トマトを依然として注意喚起リストにあげているのは、トマトをリ
米国健康福祉省(DHHS)は7月9日付で食品・医薬品の安全に関する新たな国際協調の枠組みを発表した。EU及びオーストラリアの監督機関との共同取締りや第三者認証プログラムからなるもので、新たな輸入戦略
[製品名] 1.2 ポンド透明プラスチックバッグ入りタイバジル(Thai Basil) [ロット] 14ポンドダンボール箱入り、箱表面に「16 DE SEPTIEMBRE S/N SANTA ROSA
[製品名] 米粉麺 (Kong Moon Rice Stick) [ロット] サイズ:454g、バッチコード:07052007、賞味期限:2009年5月31日 [販売者] SOP Internatio
利用上の注意事項
本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。1 情報の収集・要約・翻訳について
(1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。(2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
(3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
(4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
(5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。
2 掲載情報と食品安全委員会の立場について
(1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。(2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
(3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
(4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。
3 利用者の責務
(1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。(2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
(3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
