カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は11月10日、殺菌剤フルアジナム含有の農薬原体及び製剤(Allegro 500F Agricultural Fungicide)をカナダ国内における販売と使
カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は、殺虫剤メトキシフェノジドの評価を行い、メトキシフェノジド含有の農薬原体と製剤(Intrepid 240F Insecticide)のカナダ国内における販売
[製品名] 20オンス箱(4個入り)冷凍鶏肉製品(#584 SCHWAN’S STUFFED CHICKEN KIEV) [ロット] 1. 製品コード:T282171000、コード:21781 2.
[製品名] キュウリ(オランダ産) [ロット] 2008年10月21日~31日まで販売(現在も販売されている可能性がある。) [製造者] オランダ [内容] AFSCAの調べにより、殺虫剤のメソミルの
ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR) は、ナノテクノロジーに関する報道記事を分析した調査報告書「ナノテクノロジーに関するリスク認知:報道記事の分析」(203ページ/「BfR科学」2008年第7号)を
欧州連合(EU)は11月8日、遺伝子組換えワタLLCotton25の含有製品、成分含有製品又は由来製品の販売を認可する委員会決定2008/837/ECを官報で公表した。概要は以下のとおり。 1. 欧
[製品名] ホットドッグ用ソーセージ9品目 [ロット] 1. 12オンス入り「ZEIGLER WIENERS MADE WITH CHICKEN AND PORK , ARTIFICIALLY COL
[製品名] コーヒークリーム、コーヒー製品 1. Dongsuh Frima Coffee Creamer 2. Maxim Original Coffee Mix 3. Maxim Decaffei
英国食品基準庁(FSA)は、11月7日時点で更新したメラミン検出の製品リストを公表した。更新版リストでは、メラミンが検出された全16製品について、1. 製品名、2. 輸入業者名、3. 賞味期限、4.
[製品名] スパイス (Country Cuisine Pty Ltd Malouf’s Spice Mezza 100g jar Jordanian Za’atar and 100g jar Cum
利用上の注意事項
本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。1 情報の収集・要約・翻訳について
(1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。(2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
(3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
(4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
(5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。
2 掲載情報と食品安全委員会の立場について
(1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。(2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
(3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
(4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。
3 利用者の責務
(1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。(2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
(3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
