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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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29341. アイルランド食品安全庁(FSAI)、ナノテクノロジーと食品産業との関係についての広報パンフレットを公表
食品安全関係情報
2009年4月8日

 アイルランド食品安全庁(FSAI)は4月8日、ナノテクノロジーと食品産業との関係について概説した広報パンフレット(PDF 12ページ)を公表した。同パンフレットの目的は、関係者に対しナノテクノロジー

29342. フランス厚生・連帯省、マルチニーク及びグアドループのクロルデコン残留農薬公害調査継続
食品安全関係情報
2009年4月7日

 フランス厚生連帯省は、カリブ海のマルチニーク及びグアドループ諸島の(バナナ・プランテーション)クロルデコン残留農薬汚染公害に関する環境及び健康影響調査(継続)2008-2010が正式に政府決定された

29343. アイルランド食品安全庁(FSAI)、ファ-ストフードレストラン食品中のトランス脂肪酸に関する調査結果を公表
食品安全関係情報
2009年4月7日

 アイルランド食品安全庁(FSAI)は、国内のファ-ストフードレストランの食品サンプルについてトランス脂肪酸(TFA)を含む脂肪酸の含有量を調査した結果を公表した。  同調査は、FSAIが2008年に

29344. 欧州食品安全機関(EFSA)、塩酸ラクトパミンの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2009年4月7日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月7日、塩酸ラクトパミンの安全性評価に関する科学的意見書(4月2日採択)を公表した。概要は以下のとおり。  EU以外の国々(米国、カナダ、日本及びメキシコ)では、塩酸

29345. 欧州食品安全機関(EFSA)、サプリメント添加用セレンの供給源としての亜セレン酸に関する科学的意見書(3月19日採択)を公表。
食品安全関係情報
2009年4月7日

 欧州食品安全機関(EFSA)はサプリメント添加用セレンの供給源としての亜セレン酸に関する科学的意見書(3月19日採択)を公表した。  食事及びサプリメント由来のセレン暴露量が食品科学委員会の定義した

29346. 欧州連合(EU)、めん羊及び山羊の電子個体識別システムに関するQ&Aを更新
食品安全関係情報
2009年4月7日

 欧州連合(EU)は4月6日、めん羊及び山羊の電子個体識別システムに関するQ&Aを更新した。概要は下記のとおり。  現行のEC規則No 21/2004により小型反すう動物は、2005年より2つの耳標、

29347. 欧州食品安全機関(EFSA)、くん液一次産品の食事暴露の評価方法に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2009年4月6日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月6日、くん液一次産品の食事暴露の評価方法に関する科学的意見書(2月24日採択)を公表した。概要は以下のとおり。 1. くん液への食事暴露の評価に特化した標準的な方法

29348. 米国食品医薬品庁(FDA)、「2008BSE最終規則」の施行日を当初予定から2ヶ月延期の意向、業界の要望を考慮
食品安全関係情報
2009年4月6日

 米国食品医薬品庁(FDA)は4月6日、「動物用食品・飼料への使用禁止物質」に関する最終規則、通称「2008BSE最終規則」の施行日の延期案を発表した。当初予定の2009年4月27日を60日延期した6

29349. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、遺伝子組換えとうもろこしNK603xMON810の安全性を否定したウイーン獣医大学の研究に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2009年4月6日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、2008年11月にオーストリアのウイーン獣医大学が発表した遺伝子組換えとうもろこしNK603xMON810の食品安全性を否定した研究結果について競争・消費・不

29350. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分パラフィン油3種(C11~C25、C15~C30、C11~C30)のリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2009年4月6日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月6日、農薬有効成分パラフィン油3種(CAS番号64742-46-7:C11~C25、CAS番号72623-86-0:C15~C30、CAS番号97862-82-3:

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