このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38773件中  29331 ~29340件目
印刷ページ
29331. 米国環境保護庁(EPA)、殺虫剤スピロメシフェンの残留基準値設定に関する規則
食品安全関係情報
2009年4月8日

 米国環境保護庁(EPA)は、4月8日付けで、殺虫剤スピロメシフェン及びエノール代謝物の残留基準値設定に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴聞会の要請は2009年6月8日まで

29332. 米国環境保護庁(EPA)、殺虫剤チアメトキサムの残留基準値設定に関する規則
食品安全関係情報
2009年4月8日

 米国環境保護庁(EPA)は、4月8日付けで、殺虫剤チアメトキサム及び代謝物CGA-322704の残留基準値設定に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴聞会の要請は6月8日まで

29333. WHO、AI-各国の状況を公表
食品安全関係情報
2009年4月8日

 WHOは鳥インフルエンザ(AI)-各国の状況を公表し、併せてWHOが通知を受けたH5N1亜型ウイルスによるヒトの感染確定症例の累計一覧表を更新した。概要は以下のとおり。 1. エジプトの状況 (3月

29334. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分ベンフラカルブのリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2009年4月8日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月8日、農薬有効成分ベンフラカルブ(Benfuracarb)のリスク評価のピアレビューの結論(2009年2月18日再作成)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 当該

29335. 欧州食品安全機関(EFSA)、害虫抵抗性及び除草剤耐性遺伝子組換えとうもろこし59122 x 1507 x NK603の食品及び飼料用途等に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2009年4月8日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月9日、害虫抵抗性及び除草剤耐性遺伝子組換え(GM)とうもろこし59122 x 1507 x NK603の食品及び飼料用途、並びに、輸入及び加工(ただし、EU域内にお

29336. 豪州・NZ食品規準機関(FSANZ)、季刊誌(Food Standard News 2009)の秋季版を公表
食品安全関係情報
2009年4月8日

豪州・NZ食品規準機関(FSANZ)は4月8日、季刊誌(Food Standard News 2009)の秋季版を公表。掲載された食品安全関連主要項目の概要は以下のとおり。 1. 2009年2月、日本

29337. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、フランス衛生監視研究所(InVS)と共同でPCB汚染淡水魚とPCB生体蓄積に関し疫学調査を実施することを公表
食品安全関係情報
2009年4月8日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、2009年にフランス衛生監視研究所(InVS)と共同でPCB公害汚染6地域においてPCB汚染淡水魚とPCB生体蓄積に関し疫学調査を実施することを2009年4月

29338. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分メソミルのリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2009年4月8日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月8日、農薬有効成分メソミル(Methomyl)のリスク評価のピアレビューの結論(2008年12月19日再作成)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 当該成分に関す

29339. 台湾行政院衛生署、「食品添加物の成分規格及び使用基準」を改正草案を公表、意見募集を開始
食品安全関係情報
2009年4月8日

 台湾行政院衛生署は4月8日、「食品添加物の成分規格及び使用基準」の改正草案を公表し、60日間の意見募集を開始した。改正点は以下のとおり。 1. D-マンニットの規格の改定 2. 硫酸マンガン(Ⅱ)の

29340. フランス農業・水産省、農家に殺虫剤・農薬使用条件を遵守するよう注意喚起
食品安全関係情報
2009年4月8日

 フランス農業・水産省はフランス西部大西洋岸のシャラント-マリティーム県とヴァンデ県でミツバチ大量死が発生したことを受けて、2009年4月7日付けで農業者に対し殺虫剤・農薬使用条件を遵守するよう注意喚

戻る 1 .. 2929 2930 2931 2932 2933 2934 2935 2936 2937 2938 .. 3878 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan