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・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
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28271. フランス農業・水産省、2018年までに農薬使用量の半減を目標とした政策広報「ECOPHYTO 2018」の更新版をインターネットサイトで公開
食品安全関係情報
2009年10月28日

 フランス農業・水産省は10月27日、ホームページに2018年までに農薬使用量の半減を目標とした政策広報「ECOPHYTO 2018」の更新版を公開した。  この中にはPLAN ECOPHYTO 20

28272. 米国環境保護庁(EPA)、微生物殺菌剤ウロクラディウム・オウデマンシ(U3 Strain)の残留基準値設定免除に関する規則
食品安全関係情報
2009年10月28日

 米国環境保護庁(EPA)は、10月28日、全ての食品を対象として微生物殺菌剤ウロクラディウム・オウデマンシ(U3 Strain)(収穫前の使用に限る、またポストハーベスト及び加工製品に対する使用は除

28273. 米国環境保護庁(EPA)、殺虫剤ピリプロキシフェンの残留基準値の設定と廃止に関する規則
食品安全関係情報
2009年10月28日

 米国環境保護庁(EPA)は、10月28日、殺虫剤ピリプロキシフェンの残留基準値の設定と廃止に関する規則を公表した。 (設定)アーティチョーク、アスパラガス、葉物野菜など:0.35ppm~3ppm (

28274. 米国環境健康科学研究所(NIEHS)、BPAの安全性研究に$3 ,000万を拠出
食品安全関係情報
2009年10月28日

 米国衛生研究所(NIH)の下部組織である環境健康科学研究所(NIEHS)は、BPAの安全調査を行うため2年間で3 ,000万ドルを拠出する。資金は米国復興再投資法に基づき拠出される。  NTP(国家

28275. Codex委員会、第3回抗菌剤耐性に関する特別部会(TFAMR)の報告書)を公表
食品安全関係情報
2009年10月28日

 Codex委員会は、10月12日~16日に韓国のチェジュで開催された第3回抗菌剤耐性に関する特別部会(TFAMR)の報告書(60ページ)を公表した。  主要項目は下記の通り。 1. 要約及び結論:食

28276. ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)、非定型スクレイピーに関するファクトシートを公表
食品安全関係情報
2009年10月28日

 ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)は10月28日、非定型スクレイピーに関する3項目のファクトシートを公表した。 非定型スクレイピー(別称Nor 98)は、ニュージーランドにおいて2009年10

28277. EU、食品獣医局(FVO)の視察報告書を公表
食品安全関係情報
2009年10月28日

 EUは10月28日、ベネズエラにおける動物用医薬品の流通及び使用の管理を含めて生体動物及び動物製品中の残留物及び汚染物質の管理状況を評価した食品獣医局(FVO)の視察報告書(24ページ)を公表した。

28278. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、おしゃぶり中のビスフェノールAの唾液への溶出は確認されなかった旨を公表
食品安全関係情報
2009年10月27日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、情報提供「おしゃぶり中のビスフェノールA」(2009年10月26日付)を公表した。概要は以下のとおり。  おしゃぶり中のビスフェノールA (BPA)を介する健

28279. ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)、と畜場サルモネラ汚染続報:消費者団体のクレームに対し、対応措置に何等問題はないと反論
食品安全関係情報
2009年10月26日

 ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)は10月26日、リエージュと畜場サルモネラ汚染に関してベルギーの消費者団体「Test-Achats」がAFSCAの対応にクレームをつけたことに対し、豚と

28280. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、アラカチャの根の加工調理済み冷凍食品に関してスペイン当局が実施した最初の新開発食品評価報告書について意見書を提出
食品安全関係情報
2009年10月26日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)はアラカチャ(arracacha:Arracacha xanthorrhiza)の根の加工調理済み冷凍食品に関して、アラカチャを新開発食品としてスペイン当局が実施

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2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

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