このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38343件中  24561 ~24570件目
印刷ページ
24561. オーストリア連邦保健省(BMG)、腸内細菌-腸管出血性大腸菌(EHEC)病原体に関する情報を公開
食品安全関係情報
2011年5月30日

 オーストリア連邦保健省(BMG)は5月30日、腸内細菌-腸管出血性大腸菌(EHEC)病原体に関する情報を公開した。概要は以下のとおり。 1.ドイツのアウトブレイクに関連する2例の感染症例を確認  オ

24562. 国際連合食糧農業機関(FAO)、ドイツのマックス・プランク研究所との間で、人獣共通感染症に関する覚書(MOU)に署名した旨を公表
食品安全関係情報
2011年5月30日

 国際連合食糧農業機関(FAO)は5月30日、ドイツのマックス・プランク研究所との間で野生動物と家畜、時には、ヒトの間に伝播する疾病に関し、人材を集約して研究することになると公表した。この問題に取り組

24563. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品中のポリ臭化ジフェニルエーテル類(PBDE類)に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2011年5月30日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月30日、食品中のポリ臭化ジフェニルエーテル類(PBDE類)に関する科学的意見書(2011年5月9日採択)を公表した。概要は以下のとおり。 1. EFSAは、食品中

24564. 英国健康保護局(HPA)、ドイツにおける腸管出血性大腸菌O104による溶血性尿毒症症候群(HUS)集団発生について続報を発表
食品安全関係情報
2011年5月30日

 英国健康保護局(HPA)は5月27日、ドイツにおける腸管出血性大腸菌O104による溶血性尿毒症症候群(HUS)集団発生について続報を発表した。  ドイツにおいてベロ毒素産生性大腸菌(VTEC)感染に

24565. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分フルシラゾールの茶に対する既存の残留基準値の修正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2011年5月30日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月30日、農薬有効成分フルシラゾール(Flusilazole)の茶に対する既存の残留基準値(MRL)の修正に関する理由を付した意見書(2011年5月28日付け)を公表

24566. 台湾行政院衛生署、「食品添加物の成分規格及び使用基準」を改正
食品安全関係情報
2011年5月30日

 台湾行政院衛生署は5月30日、「食品添加物の成分規格及び使用基準」を改正した。改正の概要は以下のとおり。 1. リン酸二水素カリウムの使用基準を変更:使用範囲が拡大され、特殊栄養食品及び3歳以下の乳

24567. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、除草剤スルフェントラゾンの登録を決定
食品安全関係情報
2011年5月30日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は5月26日、ひよこまめの一般の雑草管理に使用する除草剤スルフェントラゾンの評価を行い、この有効成分を含む農薬製剤Sulfentrazone Technica

24568. 英国食品基準庁(FSA)、ドイツにおける腸管出血性大腸菌(EHEC)O104株集団食中毒アウトブレイクについて続報を発表
食品安全関係情報
2011年5月30日

 英国食品基準庁(FSA)は5月27日、ドイツにおける腸管出血性大腸菌(EHEC)O104株集団食中毒アウトブレイクの続報を発表した。  ドイツ当局は感染源が有機栽培のスペイン産(アルメリア県及びマラ

24569. 欧州食品安全機関(EFSA)、離乳後の子豚に用いる飼料添加物としての製剤InteSwine (Saccharomyces cerevisiae)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2011年5月30日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月30日、離乳後の子豚に用いる飼料添加物としての製剤InteSwine (Saccharomyces cerevisiae) の安全性及び有効性に関する科学的意見書(

24570. 欧州連合(EU)、ビフェニル等8種類の農薬有効成分の一部産物に対する残留基準値を改正
食品安全関係情報
2011年5月28日

 欧州連合(EU)は5月28日、農薬有効成分のビフェニル(Biphenyl)、デルタメトリン(Deltamethrin)、エトフメセート(Ethofumesate)、イソピラザム(Isopyrazam

戻る 1 .. 2452 2453 2454 2455 2456 2457 2458 2459 2460 2461 .. 3835 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan