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22601. 台湾行政院衛生署食品薬物管理局、牛海綿状脳症(BSE)に関する専用ページを開設、Q&Aを公表
食品安全関係情報
2012年5月7日

 台湾行政院衛生署食品薬物管理局は5月7日、牛海綿状脳症(BSE)に関する専用ページを開設し、その中でQ&Aを公表した。質問の内容は以下のとおり。 1. BSEとは?(回答略) 2. 牛はどのようにし

22602. 米国環境保護庁(EPA)、種々の農産物における殺虫剤チアメトキサムの残留基準値設定に関する文書の訂正を公表
食品安全関係情報
2012年5月7日

 米国環境保護庁(EPA)は5月2日、種々の農産物における殺虫剤チアメトキサムの残留基準値設定に関する文書の訂正を公表した。本文書は、3月2日の殺虫剤チアメトキサム及びその代謝物の残留基準値設定に関す

22603. 米国食品安全検査局(FSIS)、肉製品の製造時に使用できる食品添加物を追加
食品安全関係情報
2012年5月7日

 米国食品安全検査局(FSIS)は5月7日、肉製品の製造時に使用できる食品添加物と照射源に係る規則(案)を官報に告示した。現行規則で肉製品への使用が禁じられている安息香酸ナトリウム、プロピオン酸ナトリ

22604. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、シュマーレンベルグウイルスはヒトに感染しないと発表
食品安全関係情報
2012年5月7日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は5月1日、シュマーレンベルグウイルスはヒトに感染しないと発表した。  RIVMはシュマーレンベルグウイルスが検出された農場やシュマーレンベルグウイルスに汚

22605. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、「フードスタンダード・ニュース 92 号」 2012 年 4 月号を公表
食品安全関係情報
2012年5月7日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は5月7日、「フードスタンダード・ニュース 92 号」 2012 年 4 月号を公表した。概要は以下のとおり。 1. 家きんレバーの安全な調

22606. フランス衛生監視研究所(InVS)、2011年発生の牛挽き肉によるソルビトール発酵性の志賀毒産生性大腸菌血清型O157:H7集団食中毒の疫学報告を発表
食品安全関係情報
2012年5月7日

 フランス衛生監視研究所(InVS)は5月7日、2011年に(フランス最北部)ノール・パ・ド・カレ地域圏で発生した、牛挽き肉喫食によるソルビトール発酵性の志賀毒素産生性大腸菌血清型O157:[H7]集

22607. 米国環境保護庁(EPA)、らっかせい及びらっかせい油における殺菌剤フルオキサストロビンの残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2012年5月4日

 米国環境保護庁(EPA)は5月4日、らっかせい及びらっかせい油における殺菌剤フルオキサストロビンの残留基準値設定に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴聞会の要請は2012年

22608. 欧州連合(EU)、食品に対する特定の健康強調表示(疾病リスク低減並びに子供の成長と健康以外について)の認可を拒否
食品安全関係情報
2012年5月4日

 欧州連合(EU)は5月4日、食品に対する特定の健康強調表示(疾病リスク低減並びに子供の成長及び健康以外について)の認可拒否を定める委員会規則 (EU)No379/2012を官報にて公表した。  認可

22609. 欧州連合(EU)、食品に関する特定の健康強調表示(疾病リスク低減並びに子供の成長と健康について)の認可を拒否
食品安全関係情報
2012年5月4日

 欧州連合(EU)は5月4日、食品に関する特定の健康強調表示(疾病リスク低減並びに子供の成長と健康について)の認可拒否を定める委員会規則 (EU) No378/2012を官報にて公表した。「βパルミテ

22610. 米国環境保護庁(EPA)、特定の農産物における殺菌剤ジメトモルフの残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2012年5月4日

 米国環境保護庁(EPA)は5月4日、特定の農産物における殺菌剤ジメトモルフの残留基準値設定に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴聞会の要請は2012年7月3日まで受け付ける

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