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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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10001. 欧州委員会(EC)保健衛生/食の安全総局(DG SANTE)、食品安全に係る査察報告書を公表(2019年7月31日~8月14日)
食品安全関係情報
2019年8月14日

 欧州委員会(EC)保健衛生/食の安全総局(DG SANTE)は、食品安全に係る査察報告書を以下のとおり公表した。(2019年7月31日~8月14日) (2019年8月14日公表) 1. アイルランド

10002. 米国環境保護庁(EPA)、殺菌剤Clonostachys rosea CR-7株の残留基準値免除に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2019年8月14日

 米国環境保護庁(EPA)は8月14日、殺菌剤Clonostachys rosea CR-7株の残留基準値免除に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  EPAは、殺菌剤Clonostachy

10003. 欧州食品安全機関(EFSA)、リスク分析における不確実性に関する国際会議の報告書を公表
食品安全関係情報
2019年8月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月13日、リスク分析における不確実性に関する国際会議の報告書(2019年7月9日承認、12ページ、doi: 10.2903/sp.efsa.2019.EN-1689)

10004. カナダ保健省(Health Canada) 、ポリソルベート80を種々の乳児用食品及び栄養粉末サプリメントに使用することを認可
食品安全関係情報
2019年8月13日

 カナダ保健省(Health Canada) は8月13日、ポリソルベート80を種々の乳児用食品及び栄養粉末サプリメントに使用することを認可した。概要は以下のとおり。  同省の食品総局は、ポリソルベー

10005. 英国食品基準庁(FSA)、英国産の市販生鮮鶏肉(丸鶏)のカンピロバクターに関する最新の調査結果を公表(2017年8月~2018年7月:Year 4)
食品安全関係情報
2019年8月13日

 英国食品基準庁(FSA)は8月13日、英国産の市販生鮮鶏肉(丸鶏)のカンピロバクターに関する最新の調査結果を公表した(2017年8月~2018年7月:Year 4)。概要は以下のとおり。  検体は四

10006. 欧州食品安全機関(EFSA)、繁殖用雌豚に使用する飼料添加物としてのRONOZYME(登録商標)WX CT/L(エンド-1 , 4-β-キシラナーゼを含有する)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2019年8月12日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月12日、繁殖用雌豚に使用する飼料添加物としてのRONOZYME(登録商標)WX CT/L(エンド-1 , 4-β-キシラナーゼを含有する)の安全性及び有効性に関する

10007. 欧州食品安全機関(EFSA)、肉用豚及び育成用のマイナー種の豚類に使用する飼料添加物としての3-フィターゼ FLF1000の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2019年8月12日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月12日、肉用豚及び育成用のマイナー種の豚類に使用する飼料添加物としての3-フィターゼ FLF1000の安全性及び有効性に関する科学的意見書(2019年7月3日採択)

10008. 米国環境保護庁(EPA)、殺菌剤ピジフルメトフェンの残留基準値設定に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2019年8月12日

 米国環境保護庁(EPA)は8月12日、殺菌剤ピジフルメトフェン(pydiflumetofen)の残留基準値設定に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  EPAは、殺菌剤ピジフルメトフェンを

10009. 米国環境保護庁(EPA)、殺菌剤プロピコナゾールの残留基準値設定に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2019年8月12日

 米国環境保護庁(EPA)は8月12日、殺菌剤プロピコナゾール(propiconazole)の残留基準値設定に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  EPAは、殺菌剤プロピコナゾールを複数の

10010. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分イソフルシプラムに関する評価報告書案を公表
食品安全関係情報
2019年8月12日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月12日、有効成分イソフルシプラム(isoflucypram)に関する欧州連合(EU)の報告担当加盟国(Rapporteur Member State)の英国及び共助

10011. カナダ食品検査庁(CFIA)、慢性消耗性疾患(CWD)に関する統計の最新情報を公表(2019年7月末時点)
食品安全関係情報
2019年8月12日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は8月12日、慢性消耗性疾患(CWD)に関する統計の最新情報を公表した(2019年7月末時点)。概要は以下のとおり。  アルバータ州のオジロジカ群(1群)でCWDが確認さ

10012. 欧州食品安全機関(EFSA)、肉用鶏に使用するMaxiban(登録商標)G160(ナラシン及びナイカルバジンを含有する)の最大包含量の認可条件変更に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2019年8月8日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月8日、肉用鶏に使用するMaxiban(登録商標)G160(ナラシン及びナイカルバジンを含有する)の最大包含量の認可条件の変更に関する科学的意見書(2019年7月2日

10013. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する大腸菌NITE BP-02526株を用いた発酵により生産されるL-ヒスチジン一塩酸塩一水和物の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2019年8月8日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月8日、全動物種に使用する大腸菌NITE BP-02526株を用いた発酵により生産されるL-ヒスチジン一塩酸塩一水和物の安全性及び有効性に関する科学的意見書(2019

10014. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用するサイレージ添加物としてのBacillus licheniformis DSM 32457株の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2019年8月8日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月8日、全動物種に使用するサイレージ添加物としてのBacillus licheniformis DSM 32457株の安全性及び有効性に関する科学的意見書(2019年

10015. 欧州食品安全機関(EFSA、遺伝子組換えトウモロコシMON 87427×MON 87460×MON 89034×MIR162×NK603及びその下位掛け合わせ系統に対する、食品・飼料としての使用を評価した科学的意見書を公表(application EFSA-GMO-NL-2016-134)
食品安全関係情報
2019年8月8日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月8日、規制(EC) No 1829/2003の下、遺伝子組換えトウモロコシMON 87427×MON 87460×MON 89034×MIR162×NK603及びそ

10016. 米国環境保護庁(EPA)、消費者に正確なリスク情報を提供するために、誤ったラベル表示を禁止する措置を講じる旨を公表
食品安全関係情報
2019年8月8日

 米国環境保護庁(EPA)は8月8日、消費者に正確なリスク情報を提供するために、誤ったラベル表示を禁止する措置を講じる旨を公表した。概要は以下のとおり。  EPAは、グリホサートの登録者向けに、製品へ

10017. 欧州連合(EU)、食品と接触することを意図するプラスチック材料及び製品に関する欧州委員会規則(EU)の改正を公表
食品安全関係情報
2019年8月8日

 欧州連合(EU)は8月8日、食品と接触することを意図するプラスチック材料及び製品に関する欧州委員会規則(EU) No 10/2011を改正する欧州委員会規則(EU) 2019/1338を官報(PDF

10018. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、有効成分クロルピリホスの認可更新に関する欧州食品安全機関(EFSA)の声明を受け、同意見である旨の情報提供
食品安全関係情報
2019年8月8日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は8月8日、有効成分クロルピリホスの認可更新に関する欧州食品安全機関(EFSA)の声明を受け、同意見である旨の情報提供を行った(2019年8月8日付けNo.031

10019. 欧州食品安全機関(EFSA)、微生物農薬有効成分のメタリジウム菌BIPESCO 5株及びF52株に関する更新評価報告書案を公表
食品安全関係情報
2019年8月8日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月8日、微生物農薬有効成分のメタリジウム菌(Metarhizium brunneum)(旧Metarhizium anisopliae var. anisopliae

10020. 国際獣疫事務局(OIE) , Disease Information 8月8日付Vol.32 No.32
食品安全関係情報
2019年8月8日

 国際獣疫事務局(OIE)は8月8日、41件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  アフリカ豚コレラ25件(ロシア4件、南アフリカ、モルドバ6件、中国2件、ウクライナ、香港2件、スロバキア2

10021. カナダ保健省(Health Canada) 、トコフェロールを魚及び軟体動物の乾燥スープの素に使用することを認可
食品安全関係情報
2019年8月8日

 カナダ保健省(Health Canada) は8月8日、トコフェロールを魚及び軟体動物の乾燥スープの素に使用することを認可した。概要は以下のとおり。  同省の食品総局は、トコフェロールを魚及び軟体

10022. カナダ食品検査庁(CFIA) 、Food Safety Testing Bulletinの最新号を公表(2019年8月7日時点)
食品安全関係情報
2019年8月7日

 カナダ食品検査庁(CFIA) は8月7日、Food Safety Testing Bulletinの最新号(2019年8月7日時点)を公表した。概要は以下のとおり。  以下の調査結果が公表されている

10023. 欧州食品安全機関(EFSA)、「食品及び飼料用のnon-coding RNA (ncRNA)ベース遺伝子組換え(GM)植物のリスク評価を支援するncRNAに関するベースライン情報の文献レビュー」と題する外部機関科学報告を公表
食品安全関係情報
2019年8月7日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月7日、「食品及び飼料用のnon-coding RNA (ncRNA)ベース遺伝子組換え(GM)植物のリスク評価を支援するncRNAに関するベースライン情報の文献レビ

10024. カナダ保健省(Health Canada)、リン酸水素二カリウムを乳児用シリアル製品に、ヘキサメタリン酸ナトリウムカリウムを乳児用調製乳に使う乳清(ホエー)製品に使用することを認可
食品安全関係情報
2019年8月7日

 カナダ保健省(Health Canada) は8月7日、リン酸水素二カリウムを乳児用シリアル製品に、ヘキサメタリン酸ナトリウムカリウムを乳児用調製乳に使う乳清(ホエー)製品に使用することを認可した。

10025. 米国環境保護庁(EPA)は8月7日、殺虫剤であるオートグラファ・カリフォルニカの核多角体病ウイルスFV#11株の残留基準値免除に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2019年8月7日

 米国環境保護庁(EPA)は8月7日、殺虫剤であるオートグラファ・カリフォルニカの核多角体病ウイルス(Autographa californica multiple nucleopolyhedrovi

10026. 米国農務省動植物検疫局(USDA-APHIS)、油組成改変及び除草剤耐性遺伝子組換え(GE)キャノーラの規制解除を公表
食品安全関係情報
2019年8月7日

 米国農務省動植物検疫局(USDA-APHIS)は8月7日、油組成改変及び除草剤耐性遺伝子組換え(GE)キャノーラの規制解除(deregulation)を公表した。概要は以下のとおり。  USDA-A

10027. 米国農務省動植物検疫局(USDA-APHIS)、増収・除草剤耐性遺伝子組換え(GE)ダイズの規制解除を公表
食品安全関係情報
2019年8月7日

 米国農務省動植物検疫局(USDA-APHIS)は8月7日、増収・除草剤耐性遺伝子組換え(GE)ダイズの規制解除(deregulation)を公表した。概要は以下のとおり。  USDA-APHISは、

10028. 欧州食品安全機関、新食品としてのニコチンアミドリボシドクロリドの安全性及び当該物質由来ニコチンアミドの生物学的利用能に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2019年8月7日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月7日、規則(EU) 2015/2283に準ずる新食品としてのニコチンアミドリボシドクロリド(nicotinamide riboside chloride)の安全性、

10029. 米国環境保護庁(EPA)、殺菌剤フルオキサストロビンの残留基準値設定に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2019年8月6日

 米国環境保護庁(EPA)は8月6日、殺菌剤フルオキサストロビン(fluoxastrobin)の残留基準値設定に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  EPAは、殺菌剤フルオキサストロビンを

10030. 欧州食品安全機関(EFSA)、飼料及び食品における塩素化パラフィンに関する科学的意見書案を公表
食品安全関係情報
2019年8月6日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月6日、飼料及び食品における塩素化パラフィン(Chlorinated Paraffins)に関する科学的意見書案(PDF257ページ)を公表し、2019年9月17日ま

10031. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分アセキノシルのかんきつ類における現行の残留基準値(MRLs)の改正の理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2019年8月6日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月6日、有効成分アセキノシル(acequinocyl)のかんきつ類における現行の残留基準値(MRLs)の改正の理由を付した意見書(2019年5月27日承認、25ページ

10032. 欧州連合(EU)、肉用鶏等に使用する飼料添加物としてのBacillus subtilis LMG S-27588株の産生するエンド-1 ,4-β-キシラナーゼの調製品の認可を公表
食品安全関係情報
2019年8月5日

 欧州連合(EU)は8月5日、肉用鶏、採卵鶏ひな、肉用七面鳥、繁殖用七面鳥ひな、肉用マイナー種の家きん、採卵用及び繁殖用マイナー種の家きんひな、離乳子豚、肉用豚及びマイナー種の豚に使用する飼料添加物と

10033. 欧州連合(EU)、肉用豚及びマイナー種の豚に使用する飼料添加物としてのBacillus amyloliquefaciens NRRL B-50508株、B-50509株、及びB. subtilis NRRL B-50510株の調製品の認可を公表
食品安全関係情報
2019年8月5日

 欧州連合(EU)は8月5日、肉用豚及びマイナー種の豚に使用する飼料添加物としてのBacillus amyloliquefaciens NRRL B-50508株、Bacillus amyloliqu

10034. 欧州連合(EU)、雌豚に使用する飼料添加物(飲用水における)としてのEnterococcus faecium DSM 7134の調製品の認可を公表
食品安全関係情報
2019年8月5日

 欧州連合(EU)は8月5日、雌豚に使用する飼料添加物(飲用水における)としてのEnterococcus faecium DSM 7134の調製品の認可に関する欧州委員会施行規則(EU) 2019/1

10035. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分オリザリンの残留基準値(MRL)レビューの補強データの評価に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2019年8月5日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月5日、有効成分オリザリン(oryzalin)の残留基準値(MRL)レビューの補強データの評価に関する理由を付した意見書(2019年6月12日承認、20ページ、doi

10036. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、ポリスチレン由来のマイクロプラスチックによる腸への影響に関する論文が公表された旨の情報提供
食品安全関係情報
2019年8月5日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は8月5日、ポリスチレン由来のマイクロプラスチックによる腸への影響に関する論文が公表された旨の情報提供を行った(2019年8月5日付けNo.029/2019)。概

10037. 欧州連合(EU)、大腸菌K-12株を用いて生産される新食品ラクト-N-ネオテトラオース(Lacto-N-neotetraose)の規格変更を認可する欧州委員会施行規則(EU) 2019/1314を官報にて公表
食品安全関係情報
2019年8月5日

 欧州連合(EU)は、8月5日、欧州議会及び理事会規則(EU)2015/2283の規定に基づき、欧州委員会施行規則(EU)2017/2470を改正し、大腸菌K-12株を用いて生産される新食品ラクト-N

10038. 欧州連合(EU)、遺伝子組換えトウモロコシ1507×NK603(DAS-O15O7-1×MON-OO6O3-6)を含有する、それから構成される、或いは、それから製造される製品の市販認可を更新する欧州委員会施行決定(EU) 2019/1306を公表
食品安全関係情報
2019年8月2日

 欧州連合(EU)は8月2日、欧州議会及び理事会規則(EC) No 1829/2003に基づき、遺伝子組換えトウモロコシ1507×NK603(DAS-O15O7-1×MON-OO6O3-6)を含有する

10039. 欧州連合(EU)、遺伝子組換えトウモロコシMON 87403(MON-874O3-1)を含有する、それらから構成される、或いは、それらから製造される製品の市販を認可する欧州委員会施行決定(EU) 2019/1307を公表
食品安全関係情報
2019年8月2日

 欧州連合(EU)は8月2日、欧州議会及び理事会規則(EC) No 1829/2003に基づき、遺伝子組換えトウモロコシMON 87403(MON-874O3-1)を含有する、それらから構成される、或

10040. 欧州連合(EU)、遺伝子組換えトウモロコシMON 87411 (MON-87411-9)を含有する、それから構成される、或いは、それから製造される製品の市販を認可する欧州委員会施行決定(EU) 2019/1308を公表
食品安全関係情報
2019年8月2日

 欧州連合(EU)は8月2日、欧州議会及び理事会規則(EC) No 1829/2003に基づき、遺伝子組換えトウモロコシMON 87411 (MON-87411-9)を含有する、それから構成される、或

10041. 欧州連合(EU)、遺伝子組換えトウモロコシBt11×MIR162×1507×GA21及び下位掛け合わせ3系統を含有する、それから構成される、或いは、それから製造される製品の市販を認可する欧州委員会施行決定(EU) 2019/1305を公表
食品安全関係情報
2019年8月2日

 欧州連合(EU)は8月2日、欧州議会及び理事会規則(EC) No 1829/2003に基づき、遺伝子組換えトウモロコシBt11×MIR162×1507×GA21及び下位掛け合わせ系統Bt11×MIR

10042. 欧州連合(EU)、遺伝子組換えダイズMON 87751 (MON-87751-7)を含有する、それから構成される、或いは、それから製造される製品の市販を認可する欧州委員会施行決定(EU) 2019/1309を公表
食品安全関係情報
2019年8月2日

 欧州連合(EU)は8月2日、欧州議会及び理事会規則(EC) No 1829/2003に基づき、遺伝子組換えダイズMON 87751 (MON-87751-7)を含有する、それから構成される、或いは、

10043. 欧州連合(EU)、遺伝子組換え(GM)ナタネMs8、Rf3及びMs8×Rf3を含有する、或いは、それから構成される飼料の市販の認可の更新に関し、施行決定2013/327/EUを修正する委員会施行決定(EU) 2019/1301を官報にて公表
食品安全関係情報
2019年8月2日

 欧州連合(EU)は、8月2日、欧州議会及び理事会規則(EC) No 1829/2003の下、遺伝子組換え(GM)ナタネMs8、Rf3及びMs8×Rf3を含有する、或いは、それから構成される飼料の市販

10044. 米国環境保護庁(EPA)、ピレスロイドの暫定的決定に採用される予定である新たな公開データについて公表
食品安全関係情報
2019年8月2日

 米国環境保護庁(EPA)は8月2日、ピレスロイドの暫定的決定に採用される予定である新たな公開データについて公表した。概要は以下のとおり。  EPAは、最新データの徹底的なレビューに基づき、ピレスロイ

10045. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分ベンタゾンの現行残留基準値(MRLs)の大豆及びケシの実における改正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2019年8月2日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月2日、有効成分ベンタゾン(bentazone)の現行残留基準値(MRLs)の大豆及びケシの実における改正に関する理由を付した意見書(2019年7月8日承認、31ペー

10046. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分クロルピリホスメチルの農薬のピアレビューにおけるヒト健康評価の入手可能な結果に関する声明を公表
食品安全関係情報
2019年8月2日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月2日、有効成分クロルピリホスメチル(chlorpyrifos-methyl)の農薬のピアレビューにおけるヒト健康評価の入手可能な結果に関する声明(2019年7月31

10047. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分クロルピリホスの農薬のピアレビューにおけるヒト健康評価の入手可能な結果に関する声明を公表
食品安全関係情報
2019年8月2日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月2日、有効成分クロルピリホス(chlorpyrifos)の農薬のピアレビューにおけるヒト健康評価の入手可能な結果に関する声明(2019年7月31日採択、PDF28ペ

10048. 欧州食品安全機関(EFSA)、有効成分フロニカミドのいちご及びその他のベリー類における現行の残留基準値(MRLs)の改正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2019年8月2日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月2日、有効成分フロニカミド(flonicamid)のいちご及びその他のベリー類における現行の残留基準値(MRLs)の改正に関する理由を付した意見書(2019年5月2

10049. 欧州連合(EU)、遺伝子組換えトウモロコシ5307(SYN-O53O7-1)を含有する、それらから構成される、或いは、それらから製造される製品の市販を認可する欧州委員会施行決定(EU) 2019/1303を公表
食品安全関係情報
2019年8月2日

 欧州連合(EU)は8月2日、遺伝子組換え食品及び飼料に関する欧州議会及び理事会規則(EC) No 1829/2003に基づき、遺伝子組換えトウモロコシ5307(SYN-?53?7-1)を含有する、そ

10050. 欧州連合(EU)、新食品としてベタイン(betaine)の市販を認可する欧州委員会施行規則(EU) 2019/1294を官報で公表
食品安全関係情報
2019年8月2日

 欧州連合(EU)は、8月2日、欧州議会及び理事会規則(EU)2015/2283の下、欧州委員会施行規則(EU)2017/2470を改正し、新食品としてベタイン(betaine)の市販を認可する欧州委

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  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
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