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19431. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品源由来ホルムアルデヒドの外因性寄与と比較した内因性ホルムアルデヒドの総生成量について科学的報告を公表
食品安全関係情報
2014年2月18日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月18日、食品源由来ホルムアルデヒド(formaldehyde)の外因性寄与と比較した内因性ホルムアルデヒドの総生成量について科学的報告(2014年1月28日承認、1

19432. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品接触材料中に使用される有効成分のパラジウム金属と水素ガスの安全性評価の科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2014年2月18日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月6日、食品接触材料中に使用される有効成分のパラジウム金属(触媒として)と水素ガスの安全性評価の科学的意見書を公表した。概要は以下のとおり。  EFSAの「食品接触材

19433. スペインカタルーニャ州食品安全機関(ACSA)、報告書「マイコトキシン カタルーニャ州におけるトータルダイエットスタディ2008~2009年」でゼアラレノンについて公表
食品安全関係情報
2014年2月18日

 スペインカタルーニャ州食品安全機関(ACSA)は2月18日、報告書「マイコトキシン カタルーニャ州におけるトータルダイエットスタディ2008~2009年」に新しく追加された項目、「11. ゼアラレノ

19434. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種用飼料添加物としてのEscherichia coli(DSM 25086株)から産生されるL-トレオニンの安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2014年2月18日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月18日、全動物種用飼料添加物としてのEscherichia coli(DSM 25086株)から産生されるL-トレオニン(ThreAMINO)の安全性及び有効性に関

19435. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種用飼料添加物としてのホルムアルデヒドの安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2014年2月18日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月18日、全動物種用飼料添加物としてのホルムアルデヒドの安全性及び有効性に関する科学的意見書(2014年1月28日採択)を公表した。概要は以下のとおり。  当該添加物

19436. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種用飼料添加物としてのリンゴ酸並びに、リンゴ酸ナトリウム及びリンゴ酸カルシウムの混合物の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2014年2月18日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月18日、全動物種に使用する科学技術的飼料添加物としてのリンゴ酸並びにリンゴ酸ナトリウム及びリンゴ酸カルシウムの混合物の安全性及び有効性に関する科学的意見書(2014

19437. 欧州食品安全機関(EFSA)、雌豚用飼料添加物としてのBonvital(Enterococcus faecium)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2014年2月18日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月18日、雌豚用飼料添加物としてのBonvital(Enterococcus faecium)の安全性及び有効性に関する科学的意見書(2014年1月29日採択)を公表

19438. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種用飼料添加物としてのDL-セレノメチオニンの安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2014年2月18日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月18日、全動物種用飼料添加物としてのDL-セレノメチオニンの安全性及び有効性に関する科学的意見書(2014年1月30日採択)を公表した。概要は以下のとおり。  DL

19439. 世界保健機関(WHO)、中国の鳥インフルエンザA(H7N9)ウイルス感染情報を更新(2月18日付)
食品安全関係情報
2014年2月18日

 世界保健機関(WHO)は2月18日、中国の鳥インフルエンザA(H7N9)ウイルス感染情報を更新した。概要は以下のとおり。  中国国家衛生・計画出産委員会からラボ確定症例計9人の届出があった(14日2

19440. 欧州連合(EU)、植物保護製剤の有効成分としてL-アスコルビン酸を認可
食品安全関係情報
2014年2月18日

 欧州連合(EU)は2月18日、植物保護製剤の有効成分としてL-アスコルビン酸(L-ascorbic acid)を認可する委員会施行規則(EU) No 149/2014を官報で公表した。認可期間は、2

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