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18171. カナダ食品検査庁(CFIA)、全国微生物学モニタリングプログラムの2011~2012年年次報告書を公表
食品安全関係情報
2014年10月10日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は10月10日、全国微生物学モニタリングプログラム(NMMP)の2011~2012年年次報告書を公表した(58ページ)。概要は以下のとおり。  この報告書は、CFIAが行

18172. 台湾衛生福利部食品薬物管理署、汚染ラードが再び摘発された事を受け回収対象製品を公表
食品安全関係情報
2014年10月9日

 台湾衛生福利部食品薬物管理署は10月9日、汚染ラードが再び摘発された事案について回収対象製品を公表した。  正義股?有限公司が?好企業有限公司から購入したラード原料を食用油脂に混入させた疑いがもたれ

18173. 香港食物環境衛生署食物安全センター、台湾産の全ての動物性食用油脂の輸入又は香港での販売を禁止する旨公表
食品安全関係情報
2014年10月9日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは10月9日、台湾において粗悪な食用油脂が再び摘発されたことを受け、影響を受けた製品が広範囲に及ぶ可能性があることから、リスク評価の結果、台湾産の全ての動物性食用油

18174. 香港食物環境衛生署食物安全センター、粗悪なラードが使用された台湾産の麺及び水餃子を食べないよう市民に注意喚起
食品安全関係情報
2014年10月9日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは10月8日、「強冠企業股?有限公司」が製造した粗悪なラード「強冠全統香猪油」が使用されている台湾産の麺及び水餃子を食べないよう市民に注意喚起した。当該製品は以下の

18175. マカオ民政総署食品安全センター、野生植物をみだりに採取して喫食しないよう注意喚起
食品安全関係情報
2014年10月9日

マカオ民政総署食品安全センターは10月9日、野生植物をみだりに採取して喫食しないよう注意喚起した。  多くの野生植物は食用植物と外観が似ているが、食用に適しているかどうか判別するのは難しい。一部の

18176. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換え体(GMO)のリスク評価にラットの90日間反復経口投与毒性試験を義務づけ
食品安全関係情報
2014年10月9日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月9日、遺伝子組換え体(GMO)のリスク評価に、げっ歯動物を用いた未加工(whole)食品・飼料の90日間反復経口投与毒性試験を義務づける説明書の作成に着手した。概

18177. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、摂取者の安全対策として健康食品の調査に関する報告書を発表
食品安全関係情報
2014年10月9日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は10月9日、摂取者の安全対策として健康食品の調査に関する報告書を発表した。概要は下記のとおり。  サプリメントと栄養ドリンクのような特殊な食品が普及し

18178. 欧州食品安全機関(EFSA)、クロムの食事摂取基準に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2014年10月9日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月9日、クロム(chromium)の食事摂取基準(Dietary Reference Values: DRVs)に関する科学的意見書(2014年9月18日採択、25

18179. 国際連合食糧農業機関(FAO)、「魚介類の安全性及び品質に関する評価及び管理:現在の慣行及び新興問題」と題するFAO水産業・水産養殖業テクニカルペーパーを公表
食品安全関係情報
2014年10月9日

 国際連合食糧農業機関(FAO)は10月、「魚介類の安全性及び品質に関する評価及び管理:現在の慣行及び新興問題」と題するFAO水産業・水産養殖業テクニカルペーパーを公表した。概要は以下のとおり。 1.

18180. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、BfRの年次報告書(2013年)を公表
食品安全関係情報
2014年10月9日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は10月9日、BfRの年次報告書(2013年)「人類のための科学」を公表した。概要は以下のとおり。 1.2013年の主要テーマ ・フードチエーンにおける薬剤耐性菌

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