このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38640件中  17711 ~17720件目
印刷ページ
17711. ドイツ連邦食糧農業省(BMEL)、動物園のコウノトリに鳥インフルエンザH5N8が発生した旨を公表
食品安全関係情報
2015年1月7日

 ドイツ連邦食糧農業省(BMEL)は1月7日、動物園のコウノトリに、鳥インフルエンザH5N8が発生した旨を公表した。概要は以下のとおり。  ロストック(訳注:メルケンブルク=フォアポンメルン州の都市)

17712. アイルランド農業・食料・海洋省(DAFM)、2015年のブルセラ病検査の要件について公表
食品安全関係情報
2015年1月7日

 アイルランド農業・食料・海洋省(DAFM)は1月7日、2015年のブルセラ病検査の要件について公表した。概要は以下のとおり。 1.飼育施設から移動する24か月齢以上の全ての雌の家畜及び雄牛に対する移

17713. 欧州連合(EU)、非食用の動物副産物及び動物由来産物の衛生規定を一部改正(2/2)
食品安全関係情報
2015年1月7日

 欧州連合(EU)は1月7日、非食用の動物副産物及び動物由来産物の衛生規定を一部改正する委員会規則((EU) 2015/9を官報で公表した。概要は以下のとおり。 5. EFSAは、農場での死亡豚の堆肥

17714. 欧州連合(EU)、非食用の動物副産物及び動物由来産物の衛生規定を一部改正(1/2)
食品安全関係情報
2015年1月7日

 欧州連合(EU)は1月7日、非食用の動物副産物及び動物由来産物の衛生規定を一部改正する委員会規則((EU) 2015/9を官報で公表した。概要は以下のとおり。 1. 委員会規則(EU) No 142

17715. 英国動植物衛生庁(APHA)、英国における伝達性海綿状脳症(TSE)の2014年1月~12月の統計を公表(2014年:1頭)
食品安全関係情報
2015年1月7日

 英国動植物衛生庁(APHA)は1月7日、英国における伝達性海綿状脳症(TSE)の2014年1月~12月の統計を公表した。2014年には、グレート・ブリテンで1頭の牛海綿状脳症(BSE)患畜が確認され

17716. 欧州委員会(EC)健康・消費者保護総局(DG SANCO)、DG SANCOの組織再編およびDG Santeへの改名を受けて、各種委員会のemailアドレスが変更になった旨公表
食品安全関係情報
2015年1月7日

 欧州委員会(EC)健康・消費者保護総局(DG SANCO)は1月6日、DG SANCOの組織再編およびDG Santeへの改名を受けて、各種委員会のemailアドレスが変更になった旨公表した。  各

17717. カナダ食品検査庁(CFIA)、リステリア・モノサイトゲネスによる汚染が懸念される、一部の輸入りんご製品の追加リコールを公表
食品安全関係情報
2015年1月7日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は1月7日、リステリア・モノサイトゲネスによる汚染が懸念される、一部のりんご製品のリコールに関する最新情報を更新した。概要は以下のとおり。  2013年12月24日に出さ

17718. スペイン農業食料環境省(MAGRAMA)、欧州における牛海綿状脳症(BSE)発生状況を更新、ルーマニアで1頭発生
食品安全関係情報
2015年1月7日

 スペイン農業食料環境省(MAGRAMA)は12月23日、動物衛生警戒システム(Red de Alerta Sanitaria Veterinaria:RASVE)で、欧州における牛海綿状脳症(BSE

17719. 欧州食品安全機関(EFSA)、炭酸水素ナトリウムの植物保護用資材としての認可申請に係る欧州連合(EU)加盟国及びEFSAを対象とした意見募集の結果に関する技術的報告書を公表
食品安全関係情報
2015年1月6日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月6日、炭酸水素ナトリウム(sodium hydrogen carbonate)の植物保護用資材(basic substance)としての認可申請に係る欧州連合(EU

17720. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分(3E)-3-デセン-2-オンのリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2015年1月6日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月6日、農薬有効成分(3E)-3-デセン-2-オン((3E)-3-decen-2-one)(3-デセン-2-オン(3-decen-2-one)として申請された)のリス

戻る 1 .. 1767 1768 1769 1770 1771 1772 1773 1774 1775 1776 .. 3864 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan