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16951. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、遺伝子組換えをしていない子嚢菌門Leptographium procerum(DS14595)株から生産されるホスホジエステラーゼⅠの酵母エキスの生産への使用許可の申請に関する報告書を発表
食品安全関係情報
2015年5月7日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は5月7日、遺伝子組換えをしていない子嚢菌門Leptographium procerum(DS14595)株から生産されるホスホジエステラーゼⅠの酵母エキ

16952. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、欧州委員会(EC)が、植物保護剤の有効成分の評価に関する重要課題を議論した旨を公表
食品安全関係情報
2015年5月7日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は5月7日、欧州委員会(EC)が、植物保護剤の有効成分の評価に関する重要課題を議論した旨を公表した(2015年5月7日付け BfR情報提供No.012/2015)

16953. 欧州食品安全機関(EFSA)、油脂を主成分とするスプレッド類へのローズマリー抽出物(E392)の用途拡大の安全性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2015年5月7日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月7日、油脂を主成分とするスプレッド類へのローズマリー抽出物(extracts of rosemary)(E392)の用途拡大の安全性に関する科学的意見書(2015年

16954. Eurosurveillance:「加盟国の疫学報告最新号からの抜粋記事」より食品及び水媒介感染症
食品安全関係情報
2015年5月7日

 Eurosurveillance (Volume 20 , Issue 18 , 07 May 2015)に掲載された「加盟国の疫学報告最新号からの抜粋記事」より食品及び水媒介感染症に関する記事は以

16955. 米国環境保護庁(EPA)、Bacillus thuringiensisに由来する殺虫性たん白質(Btタンパク質)、Cry1A.105たん白質の残留基準値免除に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2015年5月6日

 米国環境保護庁(EPA)は5月6日、Bacillus thuringiensisに由来する殺虫性たん白質(Btタンパク質)、Cry1A.105たん白質を作物内保護剤(plant-incorporat

16956. 米国環境保護庁(EPA)、生化学農薬1?オクタノールの残留基準値免除に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2015年5月6日

 米国環境保護庁(EPA)は5月6日、生化学農薬1?オクタノール(octanol)を根菜類及び塊茎野菜に適用する場合の残留基準値免除に関する最終規則を公表した。当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴

16957. 米国環境保護庁(EPA)、かんきつ類でホウレンソウ(Spinacia oleracea L.)由来の二種類のディフェンシンたん白質、SoD2及びSoD7の残留基準値暫定免除に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2015年5月6日

 米国環境保護庁(EPA)は5月6日、ホウレンソウ(Spinacia oleracea L.)由来の二種類のディフェンシンたん白質、SoD2及びSoD7を作物内保護剤(plant-incorporat

16958. 英国動植物衛生庁(APHA)、APAH及び英国動物衛生獣医学研究所(AHVLA)による2015年4月公表の科学論文を紹介
食品安全関係情報
2015年5月6日

 英国動植物衛生庁(APHA)は5月6日、APAH及び英国動物衛生獣医学研究所(AHVLA)による2015年4月公表の科学論文を紹介した。伝達性海綿状脳症(TSE)分野では、以下の論文が科学雑誌に掲載

16959. 欧州連合(EU)、酢酸レチニル、パルミチン酸レチニル及びプロピオン酸レチニルをすべての動物種に用いる飼料添加物として認可
食品安全関係情報
2015年5月6日

 欧州連合(EU)は5月6日、酢酸レチニル(retinyl acetate)、パルミチン酸レチニル(retinyl palmitate)及びプロピオン酸レチニル(retinyl propionate)

16960. 欧州連合(EU)、ビオチンをすべての動物種に用いる飼料添加物として認可
食品安全関係情報
2015年5月6日

 欧州連合(EU)は5月6日、ビオチン(biotin)をすべての動物種に用いる飼料添加物として認可する委員会施行規則(EU) 2015/723(2015年5月5日採択)を官報で公表した。概要は以下のと

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